確率問題のシミュレーションプログラムを書いてる途中です。
サイコロの1の目に焦点をあてて無限に振っていくものです。
でも無限というのはやはりおかしいと思い、人生のうちに引ける現実的な数に切り替えて、
さらに1年単位での区切りや1日単位の区切りでもやろうと思っています。

抽選を1回ずつしてると僕の貧弱ノートでは厳しいので、
何回目に1が出るかという抽選でやっています。
つまり3回の1が出すのに抽選を3回するだけでいいのです。

で、ここで先ほどの話に戻るのですが、結局「時間の概念」を取り入れないと非現実的なままなんです。
でも今の抽選方法では100回転目にあたるフラグを取っているのに、
時間切れでその当りを取得できない状況が出てきます。

これは不公正な抽選状態になってるといえますでしょうか?
つまり抽選確率への近似が正当に期待できない状態なのでしょうか?