>>440
正解がどうなるかわかりますか?

Pの正反対の位置で円と接する接線を引くと、図形の対称性から円の直径が2a+b

弦ABの中点Mとし、M通りABに直交する直径を引いて、円との交点をL、N(劣弧側がN)
とすると、△LANが直角三角形で、これの内部にMを頂点とする相似な三角形ができる。
求める値は LM-円の半径
という手筋でどうでしょうか。