数学には(ではなく論理には)
はいちゅうりつを認めない立場がある。
ものごとは「AまたはAでない」のどちらかであるというのを認めないのだ。
Aなのか、Aじゃないのかわからないけど、とりあえずどっちかは正しい
ってのが普通の考えだ。

超有名な数理論理学者「ヒルベルト」は
「そんなことしたらまともな数学ができなくなるだろ、バカげている」「数学者からはいちゅうりつをとってしまうのは、料理人から包丁を奪う、天文学者から望遠鏡を奪いようなものだ」
といって激しく非難した。
今ではそういう「不思議な(?)数学」をやってるひともいる

>>432
論理は役に立たない。わかった?