>>242
どうやら私は、かなり独特(変)な考えを持っていたようです。
「100%正しい命題は、現実には無い」は、誰しも認めるでしょうが、
私は、実は「正しい」と「正しくない」の間に線を引かず、連続的にとらえていたんです

だから公理の考え方を使いにくいと感じ、正しいの定義がうまくできず、正しさを数値で表そうとし、
正しさ」をしつこく追求していたんです。その他数多くの意見のくい違いがありました。

正しいをきっちり定義するよりも、その方が現実に近い、と思っていたのですが、
皆さんの話を聞いた結果、そうでもないと気づきました。
なによりこの考え方は、にあまり人々受け入れられないみたいです。これでは全然実用的ではありません。
皆さんの数多くの反対で、わかりました。
(お礼を言うべきかお詫びをするところかよくわかりませんが)
自分の考えを改めようと思います。そしてから、「議論をうまく進める方法」について考え直します。

>>243
私も公理の何たるかは知っています。ですが、今は命題論理や形式論理の話をしているのではありません。
現実の議論や判断をするための道具としての論理の話をしているのです。
公理をどういう基準で決めるかは、出てくる答えの価値を左右する重大問題です。

ですが、スレタイなどを見て誤解されたなら、私の責任です。あやまります。
このスレタイはいい加減なんです。>>95にくわしくあります。すみません。