>>1 さん、無理してレスを急がなくていいと思うよ。
興味深いテーマとは言え、体を壊したらもとも子もないんだから。

まず、>>1 が例に出してる黒点の例だけど、いろんなものがごっちゃになってる
ように思うのでもうちょっと分析してみる。

通常科学では

(1)観測(実験)
(2)観測結果に"ゴミ"がまぎれこんでないかの確認。
(3)観測結果から仮説を立てる。
(4)仮説からの予想(仮説が正しいなら何が言えるか。
   非自明なものであればあるほど良い)
(5)予想の確認

がなされるわけだね。>>219 の例だと

(1)「太陽の拡大図に黒点が写されてる」
(2)「他の物体を見ればゴミなどないこともわかる」「鳥がずっと太陽の方向に止まって飛ぶわけも無い」

だろうか。さて上の(1)〜(4)において、普通の意味で「論理」を用いるのはどこだろう?