129に引用されている二つの文章の意味について
(>>115の文 聞く耳持たぬ者と、正しい事を言っているもの)
太陽の黒点の例で説明します。 (>>118参照)
「望遠鏡は遠くのものが見える」「太陽の拡大図に黒点が写されてる」
「他の物体を見ればゴミなどないこともわかる」「鳥がずっと太陽の方向に止まって飛ぶわけも無い」
などの事実をつきつけられても、あれはゴミだ、鳥だと言って理解しなかった人が、
聞く耳もたぬ人。(A)
黒点の存在を理解した人が、正しい人。(B)

Bさんがいくら論理を使っても、この二人だけの議論では、お互いわかりあうことはありません。
(Aさんの頑固さにもよりますが)
でも、学識ある第三者から見たら、Bの主張が正しいとわかる。
こんな感じです。

>>209
そうですね。油断するとひとりよがりの結論になってしまいそうで。
皆さんの数々の反論はありがたいです。しんどいけど。

>>210
いい説明ですね。

>>218
難しい…やれるだけやってみます。