>>180
難しい〜

>>182
論理の苦手な人もいますが、もっと厄介なのはたかが論理、と思っている人ですね。
主張に根拠つけないから反論しにくいし、論理の結論を、それがどうしたの態度。

そういう人たちに、論理の有用性と使い方を理解してほしいと思いました。
(最初と若干変わったかもしれません。議論するうち自分の心持が変わることもありますけど
変わってたらすいません)
それがもしできれば、>>175 >>181のような問題もなくなるでしょう。
?最初は議論をかき回す邪魔者をなんとかしたい、だったかも。わからなくなった〜
(邪魔者は、論理を身に着ければ議論に必要なな反対論者になるので。)

論理は直感の間違いを正すためにあるのではないかと思っております。
直感は優秀ですが、まちがっていることもあります。
それを正すのは、(論理の話し合いのくりかえしによる)検証です。
これで例えば、「重いものが速く落ちる」を、「同時におちる」に修正できます。

論理的話し合いができなければ、これが発動しないのです。
「考え方が違う」のセリフは、話し合いで何とかならない、残念な時に言うせりふです。