分子より分母の次数が大きい分数を積分するとき部分分数分解しますよね?
そのとき、たとえば、分母がx^2+aのときは分子を定数(Aなど)の式にして、
(x+a)^2のときは次数1(Ax+Bなど)の式にしますよね?
これはどういった理由から…?