図形と方程式絡みの事で質問があります。
2つの円f(x)とg(x)が交点を持つときにf(x)+kg(x)=0は
k≠-1のとき2円の交点を通る円を表し
k=-1の時2円の交点を通る直線を表す
と思うのですが、2円が交点を持たない場合、一般的にどういった意味を持つ関数が出るのでしょうか?
放物線で試したところ、線対称な直線が出てきましたが…