>>218 >>235
一般項なんて無茶しないで、図形的に考えたら?
y = √(px+q)のグラフ (たとえば p=1, q=1の場合で描く) と
y = x のグラフを重ねてかいておいて、ある x>0 (a_1)から
出発すると、値はどんな経路をたどるか。これを pが正の場合、
負の場合、qが正の場合、負の場合の 4とおりを調べればよい。