代数学総合スレッド Part4
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0001132人目の素数さん
2007/08/25(土) 09:00:00代数学総合スレッド
http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1011536232/
代数学総合スレッド Part2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1045779496/
代数学総合スレッド part3
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1116279106/
0680132人目の素数さん
2008/10/26(日) 11:52:33ひとつでもそう書いてある文献があれば反証されるのに。
0681132人目の素数さん
2008/10/26(日) 11:56:34>ひとつでもそう書いてある文献があれば反証されるのに。
なこたあない。
どこにもアホはいる。
0682132人目の素数さん
2008/10/26(日) 11:59:57屁理屈をこねるなよ。
0683132人目の素数さん
2008/10/26(日) 13:12:460684132人目の素数さん
2008/10/26(日) 14:25:22例えば?
0685132人目の素数さん
2008/10/26(日) 17:06:53一般的な代数学のテキストとしてはかなり詳しい。
ただ何でもかんでも書いてあるかというとそうではなくて、
例えば群の表現とか可換環論とかホモロジー代数とか
そういう個別のトピックに関する情報が欲しければ
個別の分野の本の方が当然詳しい。
あと記述が丁寧というわけでは無いから、
この本一冊だけってのは結構苦しいんじゃなかろうか。
まあ図書館とかを利用すれば良いんだけどね。
>>680
じゃあ立証責任はそう書いてある文献があることを
示す側にあるんじゃないの
0686132人目の素数さん
2008/10/26(日) 17:21:32Langレベルの代数まで学ぶ必要はあるかな
Artinの代数は独学で一応やったんだけど。
0688132人目の素数さん
2008/10/26(日) 21:08:04不要とは言わんけど他に優先するものもあると思う
0689132人目の素数さん
2008/10/26(日) 21:21:38証明のプロセスは代数学の方が美しい。
0690132人目の素数さん
2008/10/27(月) 02:26:15Artinを読み返しながら
残りの学部二年半で読破を目指す。
0691132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:24:22という等式の証明についての質問です。
Rを可換環としV,Wを自由左R加群とし,M:=span(V×W)とする。
左R加群とは線形空間のスカラーが体の元から可換環の元に変わっただけだと思います。
自由とは基底を持つという意味です。
T:=span{(x_1+x_2,y)-(x_1,y)-(x_2,y),(x,y_1+y_2)-(x,y_1)-(x,y_2),(rx,y)-r(x,y),(x,ry)-r(x,y)}
(但し,x_1,x_2,x∈V, y_1,y_2,y∈W, r∈R,つまりTの生成元はMの元)
と定義し,
V(×_R)W:={{(x,y)∈span(V×W);(x,y)≡(v,w) (mod T)};(v,w)∈V×W}をR上のテンソル積という。
V(×_R)Wは単にV(×)Wと書いたりもする。
{(x,y)∈span(V×W);(x,y)≡(v,w) (mod T)}をv(×_R)wまたは単にv(×)wと書き,(v,w)のテンソルという。
つまりテンソルは類の事だと思います。
定義から
(v_1+v_2)(×)w=v_1(×)w + v_2(×)w
v(×)(w_1+w_2)=v(×)w_1 + v(×)w_2
(αv)(×)w=v(×)(αw) =α(v(×)w)
が成り立つとあったのですが
とりあえず
(v_1+v_2)(×)w=v_1(×)w + v_2(×)wを示してみようと思いまして
0692132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:25:26v_1(×)w+v_2(×)w={(α,β)∈span(V×W);(α,β)≡(v_1,w)(mod T)}+{(α,β)∈span(V×W);(α,β)≡(v_2,w)(mod T)}だから
(α,β)=(α_1,β_1)+(α_2,β_2) …�@
但し
(α_1,β_1)≡(v_1,w) (mod T)
(α_2,β_2)≡(v_2,w) (mod T)
という関係になっている。両辺を足して
(α_1,β_1)+(α_2,β_2)≡(v_1,w)+(v_2,w) (mod T) …�A
そして
(v_1+v_2,w)-(v_1,w)-(v_2,w)≡0 (mod T) (∵Tの定義)より
(v_1+v_2,w)≡(v_1,w)+(v_2,w) (mod T) …�B
�Aと�Bから
(α_1,β_1)+(α_2,β_2)≡(v_1+v_2,w) (mod T)
よって�@から
(α,β)≡(v_1+v_2,w) (mod T).
∴(α,β)∈(v_1+v_2)(×)w
0693132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:25:57∀(α,β)∈(v_1+v_2)(×)wを採ると
(v_1+v_2)(×)w={(α,β)∈span(V×W);(α,β)≡(v_1+v_2,w)(mod T)}だから
(α,β)≡(v_1+v_2,w) (mod T)…�C
そして
(v_1+v_2,w)-(v_1,w)-(v_2,w)≡0 (mod T) (∵Tの定義)より
(v_1+v_2,w)≡(v_1,w)+(v_2,w) (mod T) …�D.
�Cと�Dより
(α,β)≡(v_1,w)+(v_2,w) (mod T).
これからこの(α,β)が
(α,β)=(α_1,β_1)+(α_2,β_2)且つ
(α_1,β_1)≡(v_1,w) (mod T)
(α_2,β_2)≡(v_2,w) (mod T)
という(α_1,β_1)と(α_2,β_2)の存在を示さないとと
(α,β)∈v_1(×)w+v_2(×)wとは言えませんよね。
どうすれば(α_1,β_1)と(α_2,β_2)の存在が示せますでしょうか?
0694132人目の素数さん
2008/10/29(水) 02:35:21両方やれって事かよ
0695132人目の素数さん
2008/10/29(水) 06:51:07剰余環をRとするとき, R は整域であることを示したいんですがうまくできません
(X^2-Y^3)が素イデアルであることをしめせばいいのはわかるんですが
X^2-Y^3が因数分解できないから素イデアルであるとかではだめなんですよね
きちんとした証明がしりたいので教えてください
0696132人目の素数さん
2008/10/29(水) 20:34:08素イデアルの定義を考えればおk
0697132人目の素数さん
2008/10/29(水) 22:30:360698132人目の素数さん
2008/10/30(木) 11:58:25K上のテンソル積P_2(×)RとP'_2:={a_0+a_1x+a_2x^2;a_i∈R}とは同型である事を示せと言う問題です。
P_2(×)RからP'_2への全単射な同型写像fとしてどのようなものが取れますでしょうか?
P_2(×)R∋∀p(×)r→f(p(×)r):=????
0699132人目の素数さん
2008/10/30(木) 14:43:32環準同型を定義して、その像が1次元であることは自明。
ゆえに核は高さ1の素イであるであり、UFDであることから
一つの元で生成される。また核にはX^2-Y^3が入っていることから
ちょっと考えると生成元がこれになることが分かる。
0700132人目の素数さん
2008/10/30(木) 17:28:130701132人目の素数さん
2008/10/30(木) 17:33:59ありがとうございました
, - ,----、
(U( )
| |∨T∨
(__)_)
, - ,----、
(U( )
| |∨T∨ チュパチュパ
(__)_)
0702132人目の素数さん
2008/10/30(木) 22:42:420703132人目の素数さん
2008/10/30(木) 22:47:48やってることが全てナンセンス。
0704132人目の素数さん
2008/11/03(月) 09:11:31Kを任意の体として、Λを好きな濃度の集合とする。
この時、形式多項式体 K[[x_λ| λ∈Λ]] を考えればOK
0705132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:17:42形式多項式体って何?
0706132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:24:550707132人目の素数さん
2008/11/03(月) 10:34:44例として分かりやすい。
0708132人目の素数さん
2008/11/04(火) 08:45:22のほうが簡単では?
0709132人目の素数さん
2008/11/04(火) 08:48:140710132人目の素数さん
2008/11/04(火) 08:52:23体じゃないだろ。
0711132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:33:340712132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:40:100713132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:42:32といいたかったのかな。
間抜けにも体じゃないけど。
「形式多項式体」には腹いたいぐらい
ツボに填まって小一時間うけてしまったw
0714132人目の素数さん
2008/11/05(水) 02:43:250715132人目の素数さん
2008/11/05(水) 03:05:48>>704の虎の子だろう、きっと。
0716132人目の素数さん
2008/11/05(水) 17:22:070717132人目の素数さん
2008/11/05(水) 19:31:080718132人目の素数さん
2008/11/05(水) 19:37:47あるよ。可換の話をしてるか非可換の話をしてるかは
文脈で分かるので、特に区別せず整域と呼ばれる。
0719132人目の素数さん
2008/11/05(水) 20:40:170720132人目の素数さん
2008/11/05(水) 21:24:430721132人目の素数さん
2008/11/05(水) 21:25:49つか、入門書とか釣りか。
0722132人目の素数さん
2008/11/06(木) 00:47:44commutative domain = integral domain
と書いてあるが・・・
0723132人目の素数さん
2008/11/06(木) 00:56:04整域が可換なのは当然だろ
どこの定義でも整域は可換環になってる
今言ってるのは717の言葉を借りれば「整域の非可換版」
恐らく零因子を持たない非可換環のことかと
0724132人目の素数さん
2008/11/06(木) 00:56:370725132人目の素数さん
2008/11/06(木) 01:17:050726132人目の素数さん
2008/11/06(木) 02:28:400727132人目の素数さん
2008/11/06(木) 09:54:55ttp://en.wikipedia.org/wiki/Domain_(ring_theory)
0728132人目の素数さん
2008/11/06(木) 11:48:45英語圏では非可換整域を基本的な用語と取り扱っている感じ
代数全体から見たときどっちが正当な扱い・重要度なのでしょうか
0729132人目の素数さん
2008/11/06(木) 13:44:170730132人目の素数さん
2008/11/06(木) 16:39:150731132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:14:39何に対する準同型定理?
0732132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:16:18一番古いもので
何に対するものが一番古いかは知らない
0733132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:19:44ドイツ抽象代数学の誰か、準同型定理自体の大雑把な認識なら
Galoisが既にしていた、とかそういう線じゃないかと思う。
数学史に詳しくないから知らんけど。
0734132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:25:07もはや人名すら文献に残っていないだろうな。
0735132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:27:28ありがとう
不明だから人名が付いてないのか
人名の付いてない主要な定理って誰が発見したのか気になるんだよね
0736132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:32:080737132人目の素数さん
2008/11/06(木) 21:55:59数学には向かない性格ですね、可哀相に…
0738132人目の素数さん
2008/11/06(木) 22:15:07「誰が発見したか明確でないが、その分野にいる人にとっては常識である」
というのは昔も今も非常にたくさんある。準同型定理はこういうものの一つ。
名前の付いていない主要な定理にはこういうのがとても多い。
0739132人目の素数さん
2008/11/06(木) 23:18:52どの本にも書いてないけど分野の専攻者は当然知っていることになっている、
なんていう定理が結構あって、こういうのはfolkloreと言ったりする。
0740132人目の素数さん
2008/11/06(木) 23:20:000741132人目の素数さん
2008/11/06(木) 23:32:44Folklore 1. 〜 Folklore 3. と並んでるのがあって、ちょっと面白かった。
こういう風にでも明文化してくれんと引用に困るんだよね。
0742132人目の素数さん
2008/11/07(金) 00:08:410743132人目の素数さん
2008/11/07(金) 07:09:490744132人目の素数さん
2008/11/07(金) 07:14:24民俗学者か童話作家あたりのする仕事さ。
0745132人目の素数さん
2008/11/09(日) 17:36:23松坂さんの代数入門は重すぎるでしょうか?
0746132人目の素数さん
2008/11/09(日) 17:43:490747132人目の素数さん
2008/11/12(水) 10:32:00何のためにこの理論があるのか、疑問がもたげてきて
意欲がうすれてきました
論理自体は追えるのですが
なんの役にたつのですか?
0748132人目の素数さん
2008/11/12(水) 10:53:37難しい定理の証明がそれを使って簡単に出来てしまう。
応用される分野は可換代数とか代数幾何が多い。
道具だからそれ自体は面白くない。
本当に必要になってから勉強するのが良い。
0749132人目の素数さん
2008/11/12(水) 13:12:40かなりテクニカルに見える命題で、何かの補題としてしか意味なさそうなのを、定理と称していたり。
群や環や体などはガロア理論で本質的なので、重要性はわかります
0750132人目の素数さん
2008/11/12(水) 13:21:150751132人目の素数さん
2008/11/12(水) 19:41:34勉強しなければならない。
位相と代数の不思議な関係が背後にある。
0752132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:01:06Fulton先生の本でも読めばいいじゃない
0753132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:06:42( ⊂ は部分群、〜 は同型の意味です )
0754132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:16:580755132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:17:44properではないという意味での部分群???????????????
0756132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:32:55無限巡回群で偶数番号だけを抽出した部分群とか
0757132人目の素数さん
2008/11/12(水) 22:39:57ふざけすぎ。
0758132人目の素数さん
2008/11/13(木) 10:10:16F, H 階数2の自由群
G 階数3の自由群
0759132人目の素数さん
2008/11/13(木) 12:15:31ありがとうございます、納得しました。
F = <a,b>, G = <a^2, ab, b^2>, H = <a^2, b^2> ですね。
0760132人目の素数さん
2008/11/16(日) 00:32:47http://www.amazon.co.jp/gp/product/4431708790/ref=sib_rdr_dp
http://www.amazon.com/Algebraic-Topology-William-Fulton/dp/0387943277/ref=sr_1_8?ie=UTF8&s=books&qid=1226762945&sr=1-8
フルトン 代数的位相幾何学入門
ですね。これって良いんですか?書評には、1stコースとしては
難しいという意見もありますが。
0761132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:09:54問題や演習を解いていかないと消化不良になるってのは
仕方ないことで(微積や線型代数だってそうだ)、
それで評価が下がるのはどうかと。
0762132人目の素数さん
2008/11/17(月) 05:19:110763132人目の素数さん
2008/11/17(月) 06:47:11個別の定理がどうだとかという問題じゃない。
全体的にみて位相幾何と代数の間には密接な関係があるらしいと
思われる。
例えば、ホモロジー代数が局所環の理論に非常に有効であること。
これは不思議な現象だろう。
代数的整数論において群のコホモロジー論が有効であることも不思議である。
これはガロア群が基本群と見なされることからある程度納得出来るが。
0764132人目の素数さん
2008/11/18(火) 05:43:50結局、学部で習うホモロジー代数の有効性が納得できるようになるまでに
本を何冊も読まなければならないの?
代数幾何が重要な分野だというのはわかるけど、可換代数が
それ自身、重要な分野というのはあまりわからないんだけど、
可換代数もホモロジーと同じで、何かの道具になるから重要であって
それ自身、重要なの?
0765132人目の素数さん
2008/11/18(火) 05:57:06>結局、学部で習うホモロジー代数の有効性が納得できるようになるまでに
>本を何冊も読まなければならないの?
そういう発想はおかしい。
ホモロジー代数は道具だから必要になってからやればいい。
>可換代数もホモロジーと同じで、何かの道具になるから重要であって
>それ自身、重要なの?
可換代数は代数幾何の一部
0766132人目の素数さん
2008/11/18(火) 06:19:54> 代数幾何が重要な分野だというのはわかるけど、可換代数が
> それ自身、重要な分野というのはあまりわからないんだけど、
これ,とっても違和感があるなあ.
普通は両方重要だと思うか,両方重要でない(自分には関係ない)と思うかだと思う.
あなたは「どんな風に使えたら有用性を納得する」の?
0767132人目の素数さん
2008/11/18(火) 07:57:27有効性を納得するために本を何冊も読まなくてもいいとか、
数学をやる人間の言葉とは到底思えんw
0768132人目の素数さん
2008/11/18(火) 09:29:30代数幾何は、代数方程式の解をグラフを見て調べるという、古来から続く基本的な問題に挑戦する分野。数を扱うには避けてとおれない。もともとかなり具体的な問題からはじまる。手法としての必要性から抽象度がましているだけ。
可換代数は、公理からして抽象度が高い。もともと抽象度を高めるというのは応用目的があって行なっているもの。
他の問題や物理に応用できてはじめて抽象性がいきてきておもしろいのであって、それ自体は古来からの基本的な疑問を直接扱っているわけではない。
なんども言うが、どちらが重要と言うのではない。重要性の根拠の話。臨床医と研究医どちらが重要か、みたいな愚問
0769132人目の素数さん
2008/11/18(火) 09:34:48それこそ数を扱うには避けて通れない古典的な問題から
出発してるわけだが。
むしろ、現代数学の文脈における代数幾何は
>>768の言うような内容とは相当かけ離れてるわけで。
0770132人目の素数さん
2008/11/18(火) 09:37:06可換代数も代数幾何も根っこの部分はともに
> 代数方程式の解を調べるという、古来から続く基本的な問題に挑戦する分野。
なわけだが……
0771132人目の素数さん
2008/11/18(火) 09:53:32必要性がでてから学ぶというのはただしい勉強法のひとつでしょう
ただし学部の代数の授業や教科書で、たとえば射影加群とかネーターでてくるでしょ。言葉定義して命題とその証明を数ページ書いておわり程度。すごく中途半端な気がする
代数専攻で博士進学することを前提にしているわけではない学部学生に教えている意味は?
0772132人目の素数さん
2008/11/18(火) 10:07:49共通部分は線型代数群の表現論とその周辺を
すっぽり含む感じか。
0773132人目の素数さん
2008/11/18(火) 10:11:15まるで
> 代数専攻で博士進学することを前提にしているわけではない学部学生
が居てもどうでもいいと言わんばかりに読めるが。
大学生なら講義でやる内容のその先は
自分で考えるもんだろ、自分に無関係なら
それでオシマイになるだけ。
学部ではただ「鉛筆の握り方」を習ってるのに過ぎない。
その鉛筆で絵を描くのか小説を書くのかは
好きにすればいいじゃないか。
0774132人目の素数さん
2008/11/18(火) 15:24:16数学は個別の単元に具体的な用途がなくたっていいんだ、美しければ
言葉の定義だけで終わるなんて中途半端
0775132人目の素数さん
2008/11/18(火) 15:38:41中途半端でいやなら自分で絵の勉強すればいい。
優秀な作家なら、かつて見聞きした絵筆を
うまく取り込んだ作品を書き下ろして直木賞でも
とるかもしれん。それだけのこと。
0776132人目の素数さん
2008/11/18(火) 15:40:23その講義の単位をあきらめりゃいいだろ。
好きで履修しといてナニイッテンダ。
0777132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:00:16でも代数の入門講義って、幾何や解析や情報系を将来志望する数学科学生も対象内でしょう
と言うか、代数専攻者にとっても学部卒就職組にとって中途半端な内容だよね加群の理論なんか
0778132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:04:29何度でも書くが、
「中途半端がいやなら 自 分 で 調 べ ろ」
0779132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:13:23カリキュラムとしておかしいと言ってんの
加群の完全列の理論の有効性を調べるのに、それだけに専念して数年かかる分量を、自分で調べろなんて無茶だ
そんなことしてたら数学科はどんどん潰れる
0780132人目の素数さん
2008/11/18(火) 16:31:33■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています