>>51
残念、<del>私のおいなりさんだ</del>学部をお情けで
卒業させてもらった事にすらも気付かずに、働くことから
逃げるために院に進んで、案の定、修士の時点で挫折して
社会の最底辺に落ちこぼれたゴミが俺だ。