Sylvesterの定理について調べています。

VをR上の有限次元スカラー積空間とし{v_1,v_2,…,v_n}をVの直交空間とする。
その時,r={v∈{v_1,v_2,…,v_n};<v,v>>0}なる正整数rが存在する。

という解釈で大丈夫でしょうか?