代数学総合スレッド Part4
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0001132人目の素数さん
2007/08/25(土) 09:00:00代数学総合スレッド
http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1011536232/
代数学総合スレッド Part2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1045779496/
代数学総合スレッド part3
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1116279106/
0274132人目の素数さん
2008/02/16(土) 01:51:43Q[a]は、aを変数とするQ係数の多項式全体。
Q(a)は、aを変数とするQ係数の有理式全体。
0275132人目の素数さん
2008/02/16(土) 02:11:35という意味でしょうか?
理解してませんでした。
もう一度、頭の中整理します。
0276132人目の素数さん
2008/02/16(土) 02:28:35aのQ上最小多項式をf(x)とすれば、f(a)=0であり、
f(a)=(x+ay)g(a)+q=0 (g∈Q[a], q∈Q)と
表せば、1/(x+ay)=-g(a)/q。
じゃダメ?
0277132人目の素数さん
2008/02/16(土) 03:16:45なるほど。
イメージわいてきました。
0278132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:00:580279132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:03:370280132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:05:580281132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:28:55考え方も何もないんだけど
0282132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:43:44f ∈ Q[a] で f ≠ 0 なら g ∈ Q[a] に fg ∈ Q[a] を対応させる
写像は Q 上の線形写像である。Q[a] は整域だからこの写像は単射
である。Q[a] は Q 上有限次だからこの線形写像は全射でもある。
よって fg = 1 となる g ∈ Q[a] がある。即ち Q[a] は体。
0283132人目の素数さん
2008/02/16(土) 08:52:11g(a) ∈ Q[a] を求めるにはユークリッドの互除法によるのがいい。
a の最小多項式を F(X) とする。
f(a) ≠ 0 なら f(X) は F(X) で割れない。
F(X) は既約だから f(X) と F(X) の最大公約多項式は1である。
従ってユークリッドの互除法から f(X)g(X) + F(X)G(X) = 1 となる
多項式 g(X) と G(X) がある。
このとき、f(a)g(a) = 1 となる。
0284132人目の素数さん
2008/02/16(土) 11:22:130285132人目の素数さん
2008/02/16(土) 11:49:21私はこのスレに>>264以降今まで一切書き込んでいない。
0286132人目の素数さん
2008/02/16(土) 12:05:25お前等、普段不幸なんじゃないの?
0287132人目の素数さん
2008/02/16(土) 12:49:350288132人目の素数さん
2008/02/16(土) 18:23:540289132人目の素数さん
2008/02/16(土) 21:48:09今から読むぉ
0290132人目の素数さん
2008/02/16(土) 23:26:510291132人目の素数さん
2008/02/17(日) 03:41:25a、bが代数的数なら、abとa+bも代数的数
の初等的な証明はないのかね。
やはり体論を使うのが1番初等的なのか。
これより初等的な証明はなかったのか。
何か外伝がある気がしてならないんだが。
考えれば考える程難しい。
0292132人目の素数さん
2008/02/17(日) 07:37:16その基底が 1, a, ab, a^2・b,..., b, ab, ab^2,...
c=a+b(or ab)としてcによる掛け算は Q[a,b]の一次変換だから
Q-係数の行列 M で表せる。行列式 det(M-cI)=0 だから cは代数的。
#警告!2ちゃんねるは有害です。
0293132人目の素数さん
2008/02/17(日) 08:29:24これはどうした?
0294132人目の素数さん
2008/02/17(日) 09:19:24bについても同様だから、環Q[a,b]はQ上有限次元。
#警告!2ちゃんねるは有害です。
0295132人目の素数さん
2008/02/17(日) 09:53:23>bについても同様だから、環Q[a,b]はQ上有限次元。
要するに [Q[a] : Q] と [Q[b] : Q] が有限だがら
[Q[a,b] : Q] も有限と言ってるわけね。
これは何故?
0296132人目の素数さん
2008/02/17(日) 09:56:10行列式使わなくてもいいけどね。
c が代数的でないと Q[c] は Q 上無限次になる。
0297132人目の素数さん
2008/02/17(日) 10:46:270298132人目の素数さん
2008/02/17(日) 10:47:54‐个 兀 `:;:.::.':., ,':.::.:,:'
`.:`.:''''..:.‐ :.:-:.:...,,,, __ 、‐-、 __ ,.‐z_,-、 '':;;:::':, ,...;'::..:,;' ,,.:':
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V巛〈 ヽ , 〜''ヽ / e ヽノ\ヘ. ,,:.''..::.:,:'' 。 と_刀Tゥー
_/ ヾ ヽ、 Y ァ个〜'。゚ ,少ー- 代ヽ、 ヾゝ ,,.: '':.:/ヽ、' 。 ゚ (⌒⌒ー-く ノノ,!j
{. \ Y巛〈 ) l�f�gレ゙く \''.:.::.:.:.:/ / 入 ゚ 。 `〜<ヾヾ、,`⌒ 〜
_, ヘ、 ヾ{ ヾト、 'ヾゝャ�gメ�l�` ヾヨ /〃/ _,,> 〉〉ノ `厂丁`
\ \ ヽ、 `ゞへ�m�f�i�_ ゞ�df‐ '' ´ //// ノ
─〜 ⌒ヽ、 \ ヽ、 ´`'‐ニ世三r<�k´ _,,ノ,〆 /
__,, へ、 \ ` ー- 、__ _,, --‐‐ ''´ _ - ´ /
 ̄ ̄ \ ` ー- 、 _  ̄ ̄ ̄ _, -〜< -一 ブ
ヽ、、  ̄` ー─----── ´ ̄ _ -一 ´
0300132人目の素数さん
2008/02/17(日) 19:20:070302132人目の素数さん
2008/02/17(日) 23:06:34環 Q[a,b]の任意の元は 1, a, b, ab,... a^(m-1)・b^(n-1) の
Q-係数の一次結合で書けるから、Q[a,b] は Q-ベクトル空間として有限次元。
c=a+b (or ab) として c による掛け算は Q[a,b] の一次変換だから
Q上の行列 M で表せる。行列式 det(M-cI)=0 だから cは代数的。
#警告!2ちゃんねるは有害です。
0303132人目の素数さん
2008/02/17(日) 23:08:07煽ってスレを伸ばすといくら貰えますか?
0304132人目の素数さん
2008/02/19(火) 04:45:480305132人目の素数さん
2008/02/19(火) 20:58:440306132人目の素数さん
2008/02/19(火) 21:05:17洋書ならArtinかDummit-Footが良い。非常に教育的にできてる。
Langはありとあらゆることが載ってるけど理解してる人向けの辞書
みたいなものだから通読には向かない。
和書だと良いものがすべて絶版になってて良いものがないかもしれない。
0307132人目の素数さん
2008/02/20(水) 00:39:470308132人目の素数さん
2008/02/20(水) 00:56:16岩波講座基礎数学の「環と加群」が良い。
読むにあたって必要な予備知識が少ない(集合を知らなくても読める)。
自己完結していて他の本を余り参照しなくても読める(と思う)。
手に入りにくいがまずはこれを通読し精読するのが良いのではないかと。
ちなみにこれには他の本に書かれていない内容がかなり書かれている。
0309132人目の素数さん
2008/02/20(水) 01:49:22ゴタゴタしていて、ちょっとセンスが古かねぇーか。
概要がつかみにくいって印象がする。
ウェルデンの本の方みたいに読み易いといいのにね。
0310132人目の素数さん
2008/02/20(水) 02:26:22松坂「代数系入門」は内容が薄いし、森田「代数概論」はレジュメみたいだし、
親切な〜とかゆとりチックなのがいくつかあるけど薦めるのもどうかと思うし。
教室で口伝えで学ぶ学問なのか。
代数学を学ぶ上で良書がないことが初学者にとって障壁になってるんじゃないか
と思うほどだ。
0311132人目の素数さん
2008/02/20(水) 04:27:490312132人目の素数さん
2008/02/20(水) 04:29:580313132人目の素数さん
2008/02/20(水) 07:08:25すげえ楽しかったwww
こういう気持ちを忘れたくない。
0314132人目の素数さん
2008/02/20(水) 14:58:05オレも山崎は好きでない(系が多すぎる)、ラムの方がいい
0315132人目の素数さん
2008/02/20(水) 16:41:06ただちょっと例が少ないような気がする。
0316132人目の素数さん
2008/02/20(水) 17:01:390317132人目の素数さん
2008/02/20(水) 17:14:56論文を書くべきだったな
ここ20年も論文を書いていない
0318132人目の素数さん
2008/02/20(水) 19:34:100319132人目の素数さん
2008/02/20(水) 20:08:180320大嘘つき
2008/02/21(木) 01:22:12載っている定理に証明をつけていけば、よい演習になる。
0321132人目の素数さん
2008/02/26(火) 00:45:11K(s+t)は一致しますか?
0322132人目の素数さん
2008/02/26(火) 00:50:310323132人目の素数さん
2008/02/26(火) 01:06:16どうなんでしょう
0324禿げしく一致する
2008/02/26(火) 03:53:11あ
く
だ
ら
ん
0325有馬 ◆13wx.ARIMA
2008/02/26(火) 12:13:02露自慰代数
0326132人目の素数さん
2008/02/26(火) 14:18:38マジレスすると、K(s+t)⊆ K(s, t) だからK上の拡大次数が一致するなら
(ベクトル空間の次元の一意性より)両者は一致する。
0327132人目の素数さん
2008/02/27(水) 11:00:58質問者自体が質問して暫くのちに自己解決しているのが普通
0328132人目の素数さん
2008/03/12(水) 12:11:17_.〜⌒ヽ. ('A`)〜´ `ヽ._.′ ヽ._.〜~
キタ〜´ `ヽ._.′ ヽ._ノ
0329132人目の素数さん
2008/03/16(日) 21:58:370330132人目の素数さん
2008/03/16(日) 22:11:150331132人目の素数さん
2008/03/16(日) 22:38:59いまPJCの代数入門で準備運動してるんですけど、
PJCのfurther readingではCohnかLangかな?みたいに書いてあって、
>>306みたいな指摘があってちょっと迷ちゃってるんですよね。
どうしよ、、、、。
0332132人目の素数さん
2008/03/16(日) 23:50:38誰かにこっちを読めって言われないと安心できない年頃?
0333132人目の素数さん
2008/03/17(月) 00:16:56んー、フィーリングの話じゃないんですけど、まあCohnにしますわ。
0334295
2008/03/17(月) 07:46:03このどこがわからないのかがわからない。
群っていうのは最初は置換群だと思っていればいい。
抽象的な定義から入るからわからないのかもしれんな。
0335132人目の素数さん
2008/03/21(金) 02:42:480336132人目の素数さん
2008/03/21(金) 09:53:37生成元の個数の最小値を評価したいのですが
どうすればよいのでしょう?
0337132人目の素数さん
2008/03/22(土) 14:43:57Bruhat-Tits buildings について勉強すればいいよ。
0338132人目の素数さん
2008/03/26(水) 08:15:32日本語の本でよいものはありますか
0339132人目の素数さん
2008/03/27(木) 22:13:20あったら俺が欲しい。
とりあえずブルバキの『リー群とリー環3』。
0340132人目の素数さん
2008/03/28(金) 02:55:15確か、鈴木道夫の群論上に Bruhat-Tits buildings の基になる組合せ論的なことが書かれている。
だから、これを読めば良いんじゃないか?
0341132人目の素数さん
2008/03/28(金) 22:57:350342132人目の素数さん
2008/04/05(土) 20:43:44環Rに対し、R 以外のイデアル全体の集合は、包含関係による順序が入るため、ツォルンの補題より、任意のイデアルはある極大イデアルに含まれる。
とwikipediaにあるんですが、ツォルンの補題をどう使っているのかわかりません。
一体どの集合が帰納的順序集合なんでしょうか?
また、任意のイデアルを取ったときに、そこからイデアルの無限増加列が取れればこの議論はまずいのでは、とも思ってしまうのですが。
0343132人目の素数さん
2008/04/05(土) 21:11:50自然数の集合に無限大を追加した順序集合は
無限増大列が存在してかつ極大元が存在するだろ。
0344132人目の素数さん
2008/04/05(土) 21:11:51順序が定まったらどの集合が鎖なのかは定まる。
イデアルの増加列に対してはその全体の合併集合を取れば良い。
無限か有限かはあまり関係無い。
0345342
2008/04/05(土) 22:15:32まだわからないところがあるので重ねて質問します。
任意のイデアルを取り、“それを含むイデアル”の族Aが帰納的順序集合であるという流れだと思いますが、
そのためにはAの中の全順序な部分集合が上界をもたなければならず、
そこで無限大や合併集合を考えるとAに含まれない上界になってしまって帰納的順序集合の定義からはずれることになりませんか?
0346132人目の素数さん
2008/04/05(土) 22:23:25合併集合はAに属すると思うが。
0347132人目の素数さん
2008/04/05(土) 22:50:43回答してくださった方々、ありがとうございました。
0348132人目の素数さん
2008/04/06(日) 06:46:510349132人目の素数さん
2008/04/07(月) 18:05:340350132人目の素数さん
2008/04/26(土) 00:19:22ガロア体の知識を増やしたいんですが、ちょうどいいやつってありませんか?
群環体の基本事項は一通り勉強したことはあるんですが
0351132人目の素数さん
2008/04/26(土) 00:20:200352132人目の素数さん
2008/04/28(月) 23:19:41結構癖が強いぞ。いやになったらdummit-footeもよろしくな
0353132人目の素数さん
2008/04/28(月) 23:34:30Zariski-Samuelの一巻とかも代数学の教科書として意外と良いらしい。
これ二巻まで読んだら松村の可換環論に進めるかな?
Atiyah-Macdonald先に読むべきなんだろうか
0354132人目の素数さん
2008/04/29(火) 12:55:530355132人目の素数さん
2008/05/13(火) 02:39:42例えば、可換であるためには主対角線に関して対称になっているような
よろしくお願いします
0356132人目の素数さん
2008/05/13(火) 03:01:02見やすい条件は、特に知られていない。
言い換えると、ある表があたえられたとき、それが群表であるか
(特に、結合率を満たすか)、をチェックするのは、本質的には
全部の3つ組について確かめるくらいしか知られていない。
0357132人目の素数さん
2008/05/13(火) 03:02:05ありがとうございます
0358132人目の素数さん
2008/05/14(水) 23:08:30ある命題の反例を作り出すことに躍起になったことがあった。
その時に最も厄介だったのが、結合律を満たすように万障繰り合わせる
作業だったということだけは鮮明に覚えている。
0359132人目の素数さん
2008/05/18(日) 09:29:580360132人目の素数さん
2008/05/21(水) 23:16:33例えばKを体として、Rを3次全行列環M3(K)とします。このとき3次正方行列M=
K K 0
K K 0
K K 0
は右R加群だが、3行2列行列N=
K K
K K
K K
は右R加群ではない。これは正しいでしょうか?
MとNはK加群(6次元Kベクトル空間)としては同型ですよね?
0361132人目の素数さん
2008/05/22(木) 08:59:41(前半)
あなたはR加群をどう定義してるの?
ふつうの流儀でふつうに作用を入れると同型になると思うけど。
(後半)
Yes
0362132人目の素数さん
2008/05/22(木) 09:12:29どちらも右R加群にはなりません。
0363360
2008/05/22(木) 12:15:59ありがとうございます。
行列の積をRからの作用として右R加群を考えています。
これが間違いなのでしょうか。
>>362
ありがとうございます。
M,Nとも左R加群になるのはわかりますし、Nが右R加群にならないのもわかります。
しかしMが右R加群にならないのがわかりません。
やはりRからの作用の定義に問題があるのでしょうか?
0364132人目の素数さん
2008/05/22(木) 20:14:38代数系の研究で、何より先に結合法則が仮定される理由、
つまり、結合法則がなぜそれほど重要なのかが、どうしても
しっくり来ません。
既出かも知れませんが、どなたかご教示ください。
0365132人目の素数さん
2008/05/22(木) 21:15:31右R加群の定義を正確に書いてごらん。
0366132人目の素数さん
2008/05/22(木) 21:33:23結合法則を仮定しない代数系に関する研究もある。
結合法則を満たす代数系を考えることが多いのは、
興味のある代数構造は「(条件を満たす)関数のなす集合」
みたいなところから出てくることが多くて、
関数合成が結合性を満たすからだと、俺は思ってる。
もちろん人によって考え方は違うところだと思うけど。
0367132人目の素数さん
2008/05/22(木) 21:49:32と思う。
圏とはモノイドの拡張になっている。
圏のある対象 X の自己射全体 Hom(X, X) はモノイドになる。
従って、モノイドは数学のあらゆる場所に現れる。
X の自己同型全体 Aut(X) は群になる。
アーベル圏のある対象 X の自己射全体 Hom(X, X) は環になる。
0368132人目の素数さん
2008/05/22(木) 22:14:09366さん、367さんがおっしゃるように、
Hom(X,X)が結合法則を満たすことが、大きな理由で
あることはよくわかります。
ただ、基本(?)に戻って、自然数や整数、有理数、実数の
演算としての+、×を一般化する過程において、なぜ結合法則が、
ある意味で最も「神格化」されたのか、というのがわからないのです。
直感的には、交換法則の方がよほど基本的なようにも思われます。
あるいは子供に説明するとき、自然数の加法、乗法の結合法則の
証明(説明)は、それほどやさしくないようにも思えます。
そのあたりの、納得できる説明を、どなたかお願いいたします。
0369132人目の素数さん
2008/05/22(木) 22:31:05あんたは、何か大きな勘違いをしてるようだな。
このスレを見てるとそういう勘違いをしてる者が多いが。
代数系というのは人間が自由に決めていいように思ってるようだが、
数学というのはそういうものではない。
0370132人目の素数さん
2008/05/22(木) 22:36:11369さん、私も、単に形式的なルールを決めただけの
代数系には、多くの場合には意味がないと思います。
「自由に決めていいものではない」からこそ、
「結合法則を満たしていなくてはいけない」理由があると
思いますので、それを教えていただきたく存じます。
0371132人目の素数さん
2008/05/22(木) 22:53:40> ある意味で最も「神格化」されたのか、というのがわからないのです
神格化されたというソースはどこにあるの?
たとえば八元数は結合法則を満たさないけれど研究があるし、
Jordan代数は非結合的だけど、交換的な代数で、近年も研究されてる。
0372132人目の素数さん
2008/05/22(木) 23:08:58お前の考え方がオカシイのは
ある作用のいれかたが存在したら
それ以外のいれ方を考えないというか
それ以外の存在を忘れ去ってしまっている
ということ。
0373132人目の素数さん
2008/05/22(木) 23:09:54だから>>367で説明してある。
ねばならない理由って、事実は事実なんだから
素直に認めればいいじゃん。
数学の出来ないやつは難しく考えすぎるからだめなんだよ。
何故、1足す1は2なのかとかな。
−1と−1を掛けると何故プラスになるかとかな。
0374132人目の素数さん
2008/05/22(木) 23:12:04東屋-中山の代数学I・IIなんかみると
分配系のほうが当たり前の構造だと思ってる
という感じがするんだが。
お前が何を神格化しようと、
お前の神は俺の神ではないということでは。
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