代数学総合スレッド Part4
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0001132人目の素数さん
2007/08/25(土) 09:00:00代数学総合スレッド
http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1011536232/
代数学総合スレッド Part2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1045779496/
代数学総合スレッド part3
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1116279106/
0023132人目の素数さん
2007/10/02(火) 12:27:57という程度の意味に一般化されるはずジャン?
0024132人目の素数さん
2007/10/02(火) 13:00:05単なるベキを作用と解釈するなんて、
話を難しくしてるだけのような気がするけど、
得する場合もあるのかな。
どういう集合が半群に作用してると考えるの?
0025132人目の素数さん
2007/10/02(火) 13:18:03単なるベキとやらを決める必然的な何かが、
無いじゃないかって話。特に 0^0 とかね。
0026132人目の素数さん
2007/10/02(火) 13:41:510028132人目の素数さん
2007/10/02(火) 14:28:07否、意外に身近なところにある。
乗法だけが定義された半群Gを考えよう。
そしてGが零元0と単位元1を持つとしよう。
すると0^0∈Gと仮定すれば
0^0 = (00)^0 = (0^0)(0^0)
即ちXをX = 0^0とおけば
X^2 = X
という方程式が得られる。
しかし、
そもそもX∈Gなのかどうかが分からない。
そして仮にそうだとすると
半群は逆元を持たないため、
先の方程式の解はどうなるのか
すなわちX = 0、1は解なのか
という問題が生じる。
勿論、解がどのようになっても矛盾は生じない。
そのあたりが私には分からない。
0029132人目の素数さん
2007/10/02(火) 14:40:310030132人目の素数さん
2007/10/02(火) 14:48:21Gはモノイドになるから成り立つ。
0031132人目の素数さん
2007/10/02(火) 14:52:23必然性が身近にあると言って話しはじめた割に
内容は必然性ないって自分で言ってるんジャン。
馬鹿馬鹿しいね。
0032132人目の素数さん
2007/10/02(火) 15:06:01勿論
普通の定義では0^0 = 1
だけど、
場合によっては
0^0 = 0
と仮定してもよい
のかも知れなくなる。
0033132人目の素数さん
2007/10/03(水) 00:31:59なんで?
0034132人目の素数さん
2007/10/03(水) 01:52:52>>28に書かれていることから、
Gは零元0を持つモノイドであって
0^0は ∈G という扱いで話を進めている。
即ち2つの0^0の間には
二項演算としての乗法が定義される。
また、モノイドの中では指数定理が成り立ち、
この場合モノイドの元の指数は非負整数であればよい。
そこで(00)^0に指数定理を適用すると = (0^0)(0^0) となる。
0035132人目の素数さん
2007/10/03(水) 01:54:580036132人目の素数さん
2007/10/03(水) 02:14:48>>28において、
Gには単なる乗法のみが定義された
半群としてではなく、
二項演算として加法も定義されているような
半群でなければならない。
この場合は零元0が加法の単位元となる。
つまり、Gは加法に関して
0を単位元とするモノイドとなる。
>>28では、このことを書き忘れていました。
0037132人目の素数さん
2007/10/03(水) 02:32:15否、やはり>>36の仮定は不要です。
何故なら指数定理に現れる指数は
非負整数であってGの元である必要性がない
からです。
勿論、仮定しても差し支えはありません。
0038132人目の素数さん
2007/10/03(水) 05:42:14>>15と同様に極限の意味で考えてみましたが、
同時に代数的に考えると何かよく分からないものがあります。
それに関して以下に述べます。
f、gを以下で定義された関数とする:
f:I∋x → x^0∈R、
g:I∋x → 0^x∈R。
ここにRは実数直線(実数体であり1つのモノイド)、I=[0、∞)は区間である。
Rの元0^0が定義されているとする。(普通の定義では0^0=1となる。)
そして0^0の取り得る値は0または1であるとする。
(0^0=1が偽と仮定して改めて0^0について議論する場合、そう仮定するのが自然でしょう。)
すると、fの極限に関して
x→0のときf(x)→1であって、lim_{x→0}f(x)=f(0)=0^0=1。
一方、gの極限g(0)が存在すると仮定すると、
任意のε>0に対して或るδ(ε)>0が定まって
|x|<δならば|g(x)|=|0^0|<ε
だから、0^0=0である。
然るにこれは0^0=1に反し矛盾する。
よってg(0)は存在しない。
モノイドで考えるとg(0)は存在しないことが以上のように示せるんですけど、これでいいですか。
解析的に示そうとすると途端に簡単ではなくなるんですけど。
g(0)が存在しなければさしあたっては何も問題は生じないと思いますが、
もし私の議論が間違っていてg(0)が存在した場合、例の0^0の議論が意味をなします。
そして、代数的に考えず解析的に考えるためのヒントを下さい。
g(0)の存在性は一目微積分で議論出来そうなんですけど、何か難しいです。
それともg(0)の存在性の議論には何か高度な解析的手法が必要なのですか。
0039132人目の素数さん
2007/10/03(水) 06:29:31記号を用いてg(0)をa=g(0)
と表すべきでした。
その方が書き込みが簡単ですし、
分かり易いと思います。
0040132人目の素数さん
2007/10/03(水) 06:34:57y=0^0のように表すべきでした。
何か>>38の書き込みは
下書きのようです。
失礼しました。
0041132人目の素数さん
2007/10/03(水) 15:49:28実数体Rをモノイドと見なしたときの、
ベキの解釈はどうなってるんですか?
何故ベキのところに実数がくるのかということです。
実数でないと極限をとることはできませんが…。
こういう議論をすることに必要性がなく、
あまり意味がないという意見があるけど、
まあ疑問に思ったこと自体が、
モチベーションなっているんだからいいんじゃないかな。
0042132人目の素数さん
2007/10/04(木) 02:49:36>>38です。
I=[0、∞)と表します。
実数体RやI⊆Rは
乗法に関して実数1を単位元とするモノイドであり
かつこれらのモノイドは一意的に定まります。
逆にモノイドは体や区間とは限りません。
即ちモノイドが実数体や区間とは限りません。
一方、Rは同時に実数直線を表します。
そのため実変数xを
実数直線の中で走らせて考えることは
実数体(やI)の中で動かして考えることと同一視出来ます。
とりわけIは実数直線に含まれる区間とみなされる
と同時に
実数体に含まれるモノイドと見なせます。
即ち実変数xを
区間としてのIの中で走らせて考えることと
モノイドとしてのIの中で動かして考えること
とは同一視出来ます。
そのような考えに基づいて書いたのが>>38です。
>>38は本当に杜撰な書き方です。
以上で回答になっていると思いますが、
誤解していた場合はお許し下さい。
0043132人目の素数さん
2007/10/04(木) 04:30:07多分あなたは、必然とか必要とかここで言われている意味を
かんちがいしてるよ。
ウィキペのベキ乗の項目をみるとヒントになるかも。
代数的な条件だけでは、弱すぎるんだよ。
2変数連続函数と見るというのは、位相的性質だが
この条件はある意味で強すぎる。
0045132人目の素数さん
2007/10/04(木) 15:03:14なんというか、間違ってる。そこは
[G の任意の元 x に対して x^1 = x] かつ[自然数半群 N が自己準同型として作用する]
と仮定した場合を考えているから成立する。
G がモノイドのとき x^0 = 1_G, 群のとき x^(-1) は x の逆元
とするようなことも(モノイドや群としての)準同型性を仮定しているからで、
それを外すと、途端に取りとめもない話になる。
代数的にまとめて論じられるのはこの自然数冪、整数冪のときぐらい。
G と N との間には大して関係が無いので、こうやって (0_G)^0 = 1 と仮定することと、
もとの話の 0^0 の値は何であることが必然かということとの関係は論じられない。
>>38-41
冪を X を台にして X × Y → X; (x, y) → x^y という写像だと考えるとき、X と Y は分けて
考える必要があって、そこで Y = N, Z, Q, R と拡大していくことを考えると、
有理数冪 x^q を考えるには、考えている台集合 X が小さすぎても
大きすぎても不都合が起きる。冪根が X の中にどれくらいあるか、
足りなくてもダメだし、多過ぎると分岐してしまうから困るというわけ。
もし有理数冪が定義できるときは、実数体 R が有理数体 Q の完備化である
という位相的な性質があるおかげで、冪指数に関する連続性を仮定すれば
実数冪は有理数冪の極限として出てくる。
連続性を仮定しないなら(Hamel basis の分だけ)無限に可能性が
増えてどうにもならない。
しかしいずれにせよ、Y = N や Y = Z のときの拡張になっているものと
考える限りは、x^0 = 1 を仮定していることになるので、0^0 = 1 になる。
いまは X については何も考えてないからこういう結論になる。
一般論として簡単に言えるのはここまでだろう。もし具体的な X に対して
その性質を使って議論しようとするなら、X が十分大きくなると矛盾が生じる
というのが R × R → R; (x,y) → x^y が二変数の連続関数と仮定したときなどに
出てくることになるね。まあ、至る所不連続でいいなら病的な定義ができそうだけど。
0046132人目の素数さん
2007/10/04(木) 18:52:580047132人目の素数さん
2007/10/04(木) 18:53:370048132人目の素数さん
2007/10/04(木) 21:32:24>>30 = >>38です。
モノイドの場合、
ベキ乗は準同型の値として
扱わなければならないのですか.....。
半群の中での場合と同様に扱えると思ったのですが.....。
モノイドの中で0^0=1は確かに定義ですね。
そして、モノイドの場合
ベキ乗はその準同型に伴って定義されますね。
分かりました。
このようなことがあるなら
私の主張は意味を成さなくなりますね。
ご指摘どうもありがとうございました。
0049132人目の素数さん
2007/10/04(木) 21:59:59http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1114171676/
で
0050132人目の素数さん
2007/10/04(木) 22:00:30> ベキ乗は準同型の値として
> 扱わなければならないのですか.....。
多分まだ勘違いしてるんじゃないか?半群のときもモノイドのときも同じだよ。
M が半群であるときには、1 → id_M なる対応から生成される
表現 ρ: N → T(M) (T(M) は M 上の全変換半群) を考えるのが
“自然”(関手的)で、我々は普段ソレを冪乗と呼んでいる
というだけで、そう「扱わなければいけない」のではないよ。
つまり、x^1 = x や x^0 = 1 とおくようなことは、便宜上の規約。
0051132人目の素数さん
2007/10/04(木) 22:16:47恐れいりました。
プロの方かな…。
005245
2007/10/04(木) 22:22:27残念、<del>私のおいなりさんだ</del>学部をお情けで
卒業させてもらった事にすらも気付かずに、働くことから
逃げるために院に進んで、案の定、修士の時点で挫折して
社会の最底辺に落ちこぼれたゴミが俺だ。
0053132人目の素数さん
2007/10/05(金) 02:02:36>>50
>>30 = >>38です。
> ベキ乗は準同型の値として
> 扱わなければならないのですか.....。
この部分は私の表現がおかしいです。
>多分まだ勘違いしてるんじゃないか?
>半群のときもモノイドのときも同じだよ。
そうでしたっけ?
以前、共立の「半群論」
を途中まで読んだことがありますが、
確かこの本ではベキ乗をg^n
と書くようことから
議論が始まったと思います。
そして主に半群から群への準同型
などが書いてあったと思いますが、
その他の種類の準同型や表現
は書いてあったか否か
定かではありません。
このあたりは記憶が曖昧だったりして、
私の勉強不足です。
0054132人目の素数さん
2007/10/05(金) 02:46:40> 確かこの本ではベキ乗をg^n と書くようことから 議論が始まったと思います。
確かにそうだが、今ここでの議論はもっと抽象的で曖昧なものだ。
そのときに、足がかりにすることができるものってのは
あまりに心許ないってことが>>22-25あたりで書かれてある。
つか、どっちかというと表現論関係の本をみたほうがいい。
モノイドってのは特殊な基点付き半群なんだから、半群とモノイドとで
話が変わってくるわけではないよ。そもそも実数冪がどうとかって話のなかでは、
台集合(上で言う X)の性質(半群だとかモノイドだとか)はほとんど
問題にしていない(まあ、冪根とか十分に無いと困るが)わけで。
>>14あたりで言ってる「必然性」とか「理由」ってのが、全変換半群とか自己同型群とか
自己準同型環とかいう作用素の代数系による表現のなかで“自然”なものが
どういうものかという議論そのものだと言っているだけ。それが、a の n 個の
積を a^n と書くというものであって、そこから準同型的な表現を保つような
“自然”な拡大をどうやって決めるか、というのが「代数的な 0^0 の意味づけは可能か」
という今の議論にとってはたぶん本筋というものにあたるんだろう。
別に指数法則と呼ばれる準同型性を崩してもいいならモノイドではなくても、
基点付き半群 (S, *, O) があれば x^0 := O と基点に落とせばいい(多分他にも
やりかたはいろいろあるだろうけど)。モノイドに零添加した半群 G 上で
考えるという>>28あたりの発想も、結局のところ零元という基点 0_G を付加した
基点付き半群なので、代数的には x^0 := 1_G とも x^0 := 0_G とも定めうる
という意味ではなんらの必然性も与えていないことになるでしょう。
なんにせよ、「モノイドだからいい」とやってる>>28はナンセンス感あふれてるよ。
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って、なんかこの語り口、表面的な理解だけで基礎数学シリーズが
簡単だの難しいだのどっかのスレで言ってた奴となんか被るな……
なんとなく話してて空しくなる。
0055132人目の素数さん
2007/10/05(金) 04:19:54>>30 = >>38です。
>って、なんかこの語り口、表面的な理解だけで基礎数学シリーズが
>簡単だの難しいだのどっかのスレで言ってた奴となんか被るな……
>なんとなく話してて空しくなる。
恐らく、貴方が意味する人物と私は同一人物でしょう。
ただ、線型空間と解析入門1〜4 については言いましたが、
基礎数学シリーズ全般が簡単だの難しいのだの 言った覚えはありません。
(ここでいう表現論と 基礎数学シリーズの話は別でしょう。
この話題で書かれてあるようなことは全般に余りよく分かりませんが.....。
むしろはじめて聞くことの方が多いです。)
少なくとも似たことが基礎数学シリーズの分冊の中で書かれているとすれば
群論か環と加群の分冊なんでしょうね。
後は前に挙げた半群論位でしょう。
まだ余り読んでいないので分かりませんが、
まさか岩波のリー群と表現論や有限群の表現論の本に
書かれていることはないでしょうしね。
ここでいう表現論の本ってこれで通用しますか。
しないとは思いますが.....。
私が知っている表現論の本は、
「リー群と表現論」と有限群に関わるもの
に限るので、
ここでいう表現論の本を例示して頂けるとありがたいです。
0056132人目の素数さん
2007/10/05(金) 04:25:37>ここでいう表現論の本ってこれで通用しますか。
の「これ」は主に「リー群と表現論」の方です。
0057132人目の素数さん
2007/10/05(金) 04:31:40わたしも「全般が」簡単だの難しいだの言った覚えありません。
ま、同一人物だと分ったことですし、なにか言うだけ無駄ですから
私はこれで抜けます。
できれば固定ハンドルネーム(および騙り防止の為のトリップ)を
付けてください。こちらのブラウザ設定であなたの発言を
見えないようにしておきたいので。
0058132人目の素数さん
2007/10/05(金) 04:32:590059132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:08:51半群やモノイドから
構成される表現が
これらに対して
或る意味で潰れているから、
何の表現論に関してか
を考えても意味がなさそうです。
「リー群とリー環」(リー群と表現論)
を精読してみます。
位相が入った代数系の表現論なので
何かしら応用出来るでしょう。
もし他に適する本があったら教えて下さい。
0060132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:21:25ということにすら気が付かないんだな。
それはそうと、はやくコテハン付けろや。
0061132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:25:57>>30 = >>38です。
ここで行っている元の議論はそうでしょう。
縦割りの議論で済まされるものではないでしょう。
0062132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:36:57あのさ、あんたの発言に中身が無いのはみんな分かってるんで、
2ch専用ブラウザであんたの発言を見えないように設定したいわけ。
そのためにはNG IDとかNG WORDとかが必要なので、
固定ハンドルかそうでなければ定型文を決めてそれをいつも
書き込むようにしてくれませんか。
0063132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:48:120064132人目の素数さん
2007/10/05(金) 14:59:04どうやら私は生暖かく見守っていた方が
2チャンネルのためになるようです。
生暖かく見守りましょう。
お勉強でもしている方がいいや。
そして、まだやるべきことが沢山ある。
0065132人目の素数さん
2007/10/06(土) 01:46:42少しお勉強したんですけど、
どうやら私はすごく
馬鹿な疑問を持ったり
馬鹿な考え方をしたり
していたんですね。
何といったらよいのやら.....。
案外単純なことなんですね。
0066132人目の素数さん
2007/10/06(土) 01:50:270067132人目の素数さん
2007/10/06(土) 01:56:18否、感動というかそのような類
の余り書いてしまったんですよ。
0068132人目の素数さん
2007/10/06(土) 01:57:440069132人目の素数さん
2007/10/06(土) 02:02:18暫く2チャンネルは
眺める程度にしましょう。
ここ2ヶ月それに少しはまって
お勉強が疎かになっていたので。
0070132人目の素数さん
2007/10/06(土) 02:04:490071132人目の素数さん
2007/10/06(土) 02:25:50> 残念、<del>私のおいなりさんだ</del>学部をお情けで
> 卒業させてもらった事にすらも気付かずに、働くことから
> 逃げるために院に進んで、案の定、修士の時点で挫折して
> 社会の最底辺に落ちこぼれたゴミが俺だ。
なんか俺の悪口を言っているようだが…
0072132人目の素数さん
2007/10/06(土) 02:47:04理由を説明してもコテハンもトリップも付けないんだから
どうせすぐにどこかに復活すると思われ。
>>71
おお、わが同志よ。
0073132人目の素数さん
2007/10/06(土) 17:40:010074132人目の素数さん
2007/10/06(土) 23:55:21任意のσ∈Aut(C)に対して、σ(α)=αならばα∈Qとなる。
は言えますか?
0075132人目の素数さん
2007/10/07(日) 10:26:56007674
2007/10/07(日) 12:43:50何が?スレ?
言えました。失礼致しました。
0077132人目の素数さん
2007/10/07(日) 23:22:120078132人目の素数さん
2007/10/11(木) 18:58:15亀レスで申し訳ないです。どうやらそれであってたみたいです。
ありがとうございます。
0079132人目の素数さん
2007/10/11(木) 22:25:060080132人目の素数さん
2007/10/14(日) 13:47:07可換環論の本には余り書かれていません。
これはどのようなものですか。
0081132人目の素数さん
2007/10/14(日) 15:51:29微分環とリー群には相通じる考えがあり、
微分方程式のガロア理論を作る
という目的があるようです。
しかし、何故微分環が生まれたのか
が分かりません。
リー群は微分方程式にも応用出来る筈です。
微分環による微分方程式のガロア理論と
リー群によるそれとは
どこがどう違うのでしょうか。
0082132人目の素数さん
2007/10/14(日) 18:05:520083132人目の素数さん
2007/10/15(月) 11:03:360084132人目の素数さん
2007/10/15(月) 11:10:06特化して解説してある本
なんてありましたっけ。
0085ジャンヌ
2007/10/15(月) 12:18:190086132人目の素数さん
2007/10/15(月) 12:21:37普通に本を読めばよさそうですね。
0087132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:11:27>>72大正解だな
0088132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:34:02あの.....。
「ファビョル」という2チャンネル用語は
「逆上する」とか「キレる」
という意味を軽蔑して
表現するものらしいですが、
どこに逆上だのキレただのの感情が
みてとれるのでしょうか。
ここまで繰り返し、
使用するにふさわしくない場面で
同じ言語を用いて私のことを言っていると、
逆に貴方のおつむの程度の方が
疑われてくると思いますが.....。
どこに私が逆上したりキレたりしている
と見受けられる表現があるのでしょう。
指摘して下さい。
指摘出来ないようだと、
「貴方は馬鹿だ」と言わざるを
得なくなると思いますが.....。
0089132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:36:130090132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:37:130091132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:40:50コテハン付けない>>88のようなのを「村越」とか「Kazuhisa」とか
呼ぶことになりそうだ。
0092132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:48:27自分に都合のいい仮定を持ち出して論破したつもりになる
勝手な勝利宣言、詭弁のガイドラインにきっちり沿ってるし。
0093132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:55:33おまえ、誰よ?
名乗りもしないやつが「私の表現」とかバカじゃネーの?
>>87は別に名指ししたわけでも無いのに自意識過剰だろwww
だからファビョってるっていわれんだよww
つか、おまえは自覚があるから反応したんだろ、
だったら自重しろや。
0094132人目の素数さん
2007/10/15(月) 14:26:34私は>>88だが、
私の書き込みには特徴があるらしいから
私のか否かは読めば分かるだろう。
>>92
>>93
私は>>88だが、
述べられない訳ではないが、
正確に述べようとすると
恐らく長くなる。
そこで、これを述べることを省略しただけだ。
パソコンの特性上、>>92や>>93は
そのようにいえて当然のことだろう。
私は自分が書き込んだスレで
>>87と同様な表現を
書き込んだ直後などに
幾度となく見てきた。
ましてや>>87には
「いつもの」という表現が入っている。
そこで>>88のような文を書くに至った訳だ。
0095132人目の素数さん
2007/10/15(月) 14:27:57自重しろ、村越。
0096132人目の素数さん
2007/10/15(月) 14:28:540097132人目の素数さん
2007/10/15(月) 14:30:180098132人目の素数さん
2007/10/15(月) 14:30:36MASUDAこんなとこで油売ってないで早く帰ってこい
0099132人目の素数さん
2007/10/16(火) 15:15:47誰か知りませんか?できれば和書で
0100132人目の素数さん
2007/10/16(火) 15:46:24帰納極限、何それ?
0101132人目の素数さん
2007/10/16(火) 15:51:130102村越
2007/10/16(火) 20:09:18恐らく
加群とテンソル積に関連したもの
を言っているのでしょうけど、
それだったら
岩波基礎数学講座の環と加群
で十分でしょう。
様々な意味でボリューム満点ですからね。
ただ、この本は、
帰納極限に特化して解説してある訳ではありませんが。
それに特化した本は知りません。
0103132人目の素数さん
2007/10/16(火) 22:18:340104132人目の素数さん
2007/10/17(水) 00:14:230105132人目の素数さん
2007/10/17(水) 00:26:18http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1156976472/l50
0106132人目の素数さん
2007/10/17(水) 00:40:52服部昭「現代代数学」
0107132人目の素数さん
2007/10/18(木) 02:10:420108132人目の素数さん
2007/10/18(木) 07:07:55LangのAlgebra
0109132人目の素数さん
2007/10/18(木) 18:10:360110村越
2007/10/18(木) 18:25:20岩波の「現代数学概説1」に数題の例題という形で載っている。
>>99
>>107
前に挙げた「環と加群」に載っているかどうか否か
はまだ調べていないが、
これは「代数」の教科書では良い本だろう。
とにかく演習問題が多く、
余り知られていない概念も載っていたりする。
読んで損はない。
0111132人目の素数さん
2007/10/19(金) 15:25:06ありがとうございます。探した中では一番詳しく載ってました。
0112132人目の素数さん
2007/10/20(土) 07:32:22Langの教科書は安心して手に取れるんだけれど、そんなに得意ではないので英語で読むの面倒くさいんですよね……もうちょっと進んでからみてみますw
>>110
岩波はベクトル解析の本を持ってますが、中々いいですね。今度中古で買ってみます。
書店で見てみたら新妻弘さんの群・環・体入門って言うのも良さそうなので買ってみることにします。ありがとうございました。
0113132人目の素数さん
2007/10/21(日) 19:20:53純粋な数学系じゃない人にとっては結構使い勝手がいいらしい
演習版もあるしね
0114132人目の素数さん
2007/10/22(月) 08:36:570115107
2007/10/23(火) 16:59:45新妻さんの参考書は内容が薄かったので止めておきましたw
中々面白そうですが証明は省かれてるか心配なので、もし気になる所があったらここで挙げてもらった「環と加群」を中古で買うか、
線形打数と集合でお世話になった松坂さんの参考書の「代数系入門」を買おうと思います。
0116132人目の素数さん
2007/10/23(火) 17:54:26目的のもので、基本的に読み物であって、参考書として
あれで何か勉強する、というような類のものではない。
0117132人目の素数さん
2007/10/30(火) 14:58:170118132人目の素数さん
2007/11/19(月) 13:23:560119馬具輪
2007/11/19(月) 13:26:40「おい×2その娘らから言い寄って来たんだぜ」
そう言おうとしたのだが、口蓋に銃口がつっかえて上手く発音できなかった。
「ほひへみほほほははふひはっへひはははへ」
それからの記憶がない。
0120119
2007/11/19(月) 13:27:420121118
2007/11/19(月) 13:28:460122132人目の素数さん
2007/11/19(月) 13:29:310123132人目の素数さん
2007/11/19(月) 13:30:06■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています