教えてください
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0001ヘルプ
2007/08/23(木) 09:23:05お願いします。
1、
次の多項式の項を言いなさい。
�@ �I+4y+1
�A 3α-2bの2乗-6
2、 次の単項式の次数を言いなさい。
�@ 10x
�A -2ab
�B 4xyの2乗
�C -aの3乗bの2乗
0002132人目の素数さん
2007/08/23(木) 09:33:15>>1 は削除依頼を出すこと
0003132人目の素数さん
2007/08/23(木) 10:37:37初等超越関数の範囲では解けないな。世界でもこの難問に答えられるのは
数人しかいないでしょう。少なくとも日本にはいないから、外国の掲示板で
質問すると良いと思うよ。
0004132人目の素数さん
2007/08/23(木) 10:41:15koroeha......((( )))gakugakuburuburu
俺の秘芯を舐めろ
まで読んだ
0006132人目の素数さん
2007/08/23(木) 13:40:50アナタには「死ね」としか言いようがない
0007β ◆aelgVCJ1hU
2007/08/23(木) 17:45:007は自然数である."7"の一つ目の意味だ.
自然数からいくつでも次の自然数を作ることができる.数学では自然数全体の集合は存在するという前提がある.
自然数の空間には加法を入れることができる.乗法も入れられるが,ここでは関係ない.自然数の加法があると,加法の逆演算を考えたくなる.それを減法と呼ぶが,減法のできない自然数の組が存在する.
そこで,自然数の組を利用して整数の空間を作る.整数の組ならどのようなものでも減法ができる.整数の空間に全ての自然数を埋め込むことができる.整数の7もできる."7"の二つ目の意味だ.
ところで,整数の空間では加法減法乗法は自由にできるが,乗法の逆演算である除法はできないことがあるから,除法もできる空間を考えよう.
整数の空間は乗法について交換法則が成り立ち,しかも0でない整数m,nの積mnは0でないという性質があるから,整数空間の構造を部分的に含み,しかも0で割る以外の加減乗除が自由に出来,二整数の除法だけで作った空間が一意に存在する.
そのような空間の要素を有理数と呼ぶ.有理数の7もできる."7"の三つ目の意味だ.
有理数の空間の基本列として,1,3/2,7/5,17/12,41/29,…のようなものがあるが,これは有理数の極限を持たない.
そこで,有理数の基本列の極限を全て入れた空間を考える.その空間の要素を実数という.実数空間には有理数空間を埋め込むことができ,実数の7もできる."7"の四つ目の意味だ.
実数係数整式では,例えばx^2+1にはxにどのような実数を代入しても0にならない.つまり,実数の範囲で解けない代数方程式があるのだ.
そこで,i^2+1=0を満たすiを加えてさらに加減乗除ができるよう拡張した空間を考える.その空間の元を複素数という.ちなみに複素数係数の代数方程式は1次以上なら必ず複素数の範囲で解が存在する.
複素数空間に実数空間を埋め込むことができ,複素数の7もできる."7"の五つ目の意味だ.
0008132人目の素数さん
2007/08/23(木) 18:59:2000091stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/08/23(木) 22:29:44■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています