T^2-2T>0 ⇔ T<0 or 2<T・・・�@
T^2-3aT+2a^2<0 ⇔ (0<) a<T<2a ・・・�A
�@、�Aを共に満たす整数Tが存在しないのは
2a≦3のとき。
(2a>3>aのときは、T=3が�@,�Aの共通解となる。また、
a≧3のとき,�Aの区間にはT≧3を満たす整数Tが少なくとも1つ
含まれる)