あいかわらず国語的センスがない。
忘れ物は一個だけと言い直したところで問題は改善はされない。

この世界でのルールでは、忘れ物を2個以上はできなくなっているのか
それとも家に帰ってみたら忘れ物は一個だけだったのか(2個する可能性があるのか)
これらのどちらなのかを限定しなければならないのだ。

「忘れたのは一箇所」でも「忘れ物は一個」でも、結局どちらの解釈もできてしまう。