日本語を誤読したまま問題を解き、
自分が思い描いたストーリーと違う答えを提示されて、
むかついて、悔しくて、落ち込んで、
それでも何とか自分のストーリーを認めさせようと暴れ、
問題に難癖をつけ、さも自分こそが正しいと振る舞う。
もはや数学ではないね。