超越数論(Transcendental Number Theory)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
2007/08/11(土) 06:11:01零でない任意の整数係数の多項式f(x)に対して
f(α)≠0を満たすことをいう
超越数に関する話題を語りましょう
0002132人目の素数さん
2007/08/11(土) 06:36:540003132人目の素数さん
2007/08/11(土) 06:38:18zeta(5),zeta(7),zeta(9),zeta(11) の中には無理数のものがある
さて、これらは超越数かどうか?
0004132人目の素数さん
2007/08/11(土) 06:52:100005132人目の素数さん
2007/08/11(土) 07:26:30零でない任意の整数係数の多項式f(x)のグラフ上にない。
0006132人目の素数さん
2007/08/11(土) 07:28:13零でない任意の整数係数の多項式f(x)=0のグラフ上にない。
0007132人目の素数さん
2007/08/11(土) 10:48:26むしろζ(3)が代数的数でした、という事が証明できたらよっぽどインパクトが強いと思う。
「〜が超越数でした」という結果は、「数学がそこまで進歩したのか」という
指標にはなるだろうし、結果を出した人は確かに偉いと思うけど、なにか
数学的な現象、たとえば「バーゼル問題の答えはπ^2/6 」を知ったときの
驚きや興奮を感じない。
0008132人目の素数さん
2007/08/11(土) 12:01:160009132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:04:47その表示を用いずにその超越性を示すのはかなり困難だろうと思う
ζ関数の奇数における値の超越性が未解決なのはその具体的な表示がないから
結局、ζ関数のとる値の性質は分からないことばかりという訳ですな
00107
2007/08/11(土) 14:11:35たとえば:
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/gf/gf24.htm
これなんか見ると、もうひとがんばりで超越性の判定は出来そう
ですね。漏れはその能力も意欲もないけど。
0011132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:16:21西岡組子さんでしょ
0012132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:25:52「西岡組子」でググッたら「西岡組子 に一致するページは見つかりませんでした。」
ってさ。名前ちがくね?
0013132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:38:30eはS数
πはU数ではない
ほとんどの超越数はS数
リューヴィル数はU数
T数は存在する
0014132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:59:340015132人目の素数さん
2007/08/11(土) 15:33:000016132人目の素数さん
2007/08/11(土) 15:36:130017132人目の素数さん
2007/08/11(土) 15:37:49ふざけてますか?
0018132人目の素数さん
2007/08/11(土) 16:05:520019132人目の素数さん
2007/08/11(土) 16:11:190020132人目の素数さん
2007/08/11(土) 16:57:34何が言いたいんだよ
0021132人目の素数さん
2007/08/12(日) 02:40:29それに反して、与えられた数が超越数かどうかの判定は非常に難しい
これが超越数論の面白いところだなー。超越数いいよ超越数
0022132人目の素数さん
2007/08/12(日) 03:04:45確かにねー。
しかしπ^2/6なんて簡単な数、虱潰しで出そうなものなのに。
無理数バンクみたいなのがあって既知の無理数と一致するかどうか調べられたら便利なのに……。
ttp://www.research.att.com/~njas/sequences/ ←これの無理数版みたいな奴ってないの?
無理数とその何十桁分かの配列を登録しておいて一致するかどうか検索する感じの。
0023132人目の素数さん
2007/08/12(日) 07:11:120025132人目の素数さん
2007/08/12(日) 07:56:13どうでもいいけど 14 はちがうよ。それより、
チャンパノウン数と言う言葉を今朝やっと思い出した。
これはえーと、また忘れたな、とにかく正規数であり超越数だお。
これ以外の正規数の例を知らん
0026132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:03:21>超越数は非加算個存在するから、適当に数を一個取れば殆ど超越数
この主張は正しいですか?
0027132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:07:14代数的数は可算子
0028132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:08:15その数の小数展開を無限に書き出すことは出来ない。
となると、なんらかの紙に有限個の記号を使って
かけるものに限定されざるをえないのだが、
するとたちまちそのような数は、加算個になってしまう。
0029132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:13:31「超越数は非加算個存在する」=「代数的数は可算子」?ホント?
0030132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:21:19{整数係数多項式}という集合を考えてみろ。この集合は可算集合になる事を使えば、
{代数的数}がやはり可算集合になる事が示せる。
0031132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:21:390032132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:22:110033132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:30:540034132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:32:230035132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:36:560036132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:37:27A transcendental number is a (possibly complex) number that is not the root of any integer polynomial, meaning that it is not an algebraic number of any degree.
0037132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:43:240038132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:52:42もう
ちんちん
しまおう…
∧∧
/⌒ヽ),__,,
_,_,_,_,,〜(,, );;;;:;:;;;;:::ヽ,、
"" """""""",, ""/;
"" ,,, """ ""/:;;
"" ,,""""" /;;;::;;
0039132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:03:260040132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:09:40Λ_Λ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`) ||< このスレッドはこれにて終了!
(≡V/_~つ \ お後がよろしいようで。
(__Y__) \____________
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Λ_Λ Λ_Λ Λ_Λ Λ_Λ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Λ_ΛΛ_ΛΛ__ΛΛ_ΛΛ_Λ< >>1 オマエモナー
´∀`( ´∀`)´∀`( ´∀`)´∀`) \______
0041132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:14:41非超越数=整数代数式の0
整数代数式=加算無限
非超越数=加算無限
実数=非加算無限+加算無限
超越数=実数ー非超越数=非加算無限
0042132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:16:550043132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:33:590044132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:36:020045132人目の素数さん
2007/08/12(日) 11:12:250046132人目の素数さん
2007/08/12(日) 11:13:340047132人目の素数さん
2007/08/12(日) 11:48:080048132人目の素数さん
2007/08/12(日) 11:50:050049132人目の素数さん
2007/08/12(日) 11:51:07「非加算無限個-非加算無限個=加算無限個」も集合論の基礎なのか?
0050132人目の素数さん
2007/08/12(日) 12:06:48005147
2007/08/12(日) 12:11:12B={ta|a∈A}とすればAとBの濃度は等しい
複素数全体をCとし、超越数全体をTと表し、D=T-Bとする
このときC=A∪B∪Dであり、A、B、A∪Bはいずれも加算無限個
二つの集合X、Yの集合の濃度が等しいことをX〜Yと表せば、
C=A∪B∪D〜B∪D=T、従って超越数は非加算無限個ある
面倒なので、超越数の存在は仮定した
0052132人目の素数さん
2007/08/12(日) 12:17:480053132人目の素数さん
2007/08/12(日) 12:24:10ただし、そんなことと関係なく、代数的数は加算無限個しかないことが示せる。
このことから、超越数は非加算無限個あることが分かる。
0054132人目の素数さん
2007/08/12(日) 12:37:150055132人目の素数さん
2007/08/12(日) 12:51:14「ほとんど」の数は3以上π以下だな。
0056132人目の素数さん
2007/08/12(日) 13:30:11(-∞,3]∪[π,∞)には数は可算個しかないわけか
つうか言いたいことは分からんでもないがそんな突っ込みをわざわざする自分がアフォだとは思わんか?
0057132人目の素数さん
2007/08/12(日) 13:31:430058132人目の素数さん
2007/08/12(日) 13:51:010059132人目の素数さん
2007/08/12(日) 13:54:380060132人目の素数さん
2007/08/12(日) 14:20:020061132人目の素数さん
2007/08/12(日) 17:28:52基本的なことは勉強できるような気も。
0062132人目の素数さん
2007/08/12(日) 17:47:510063132人目の素数さん
2007/08/12(日) 18:18:480064132人目の素数さん
2007/08/12(日) 18:30:28リューヴィル級数
n!の部分はlim[n→∞]x[n+1]/x[n]=∞なる
任意の単調増加自然数列x[n]に置き換えてもOK
0065132人目の素数さん
2007/08/12(日) 21:21:05間違ってるのは「超越数は非加算個存在するから…」という推論部分。
代数的数が可算個しかないから、適当に数を一個取れば殆ど超越数、というのが正しい。
>>61
最近は保型関数を経由するのがトレンドだし、補助多項式の非消滅性の証明にも
高度な代数幾何学の理論を使ってるけどね。
006663
2007/08/12(日) 22:18:400067132人目の素数さん
2007/08/12(日) 22:48:31このため、ほとんどの超越数は永遠に指定されることもなく
実数軸の上を漂っている。
0068132人目の素数さん
2007/08/13(月) 07:57:280069132人目の素数さん
2007/08/13(月) 07:58:340070132人目の素数さん
2007/08/13(月) 07:59:380071132人目の素数さん
2007/08/13(月) 08:17:010072132人目の素数さん
2007/08/13(月) 08:25:200073132人目の素数さん
2007/08/13(月) 08:51:540074132人目の素数さん
2007/08/13(月) 09:19:57微小超越数の定義だろ
0075132人目の素数さん
2007/08/13(月) 15:01:16どうやって群の構造を持たせるの?
0077132人目の素数さん
2007/08/13(月) 16:11:500078132人目の素数さん
2007/08/13(月) 16:17:38わしゃ知りたくないね
0079菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/08/13(月) 16:21:500080132人目の素数さん
2007/08/13(月) 16:37:300081132人目の素数さん
2007/08/13(月) 16:56:17☆ チン 〃 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(\・∀・)< 超越数群の説明まだー?
\_/⊂ ⊂_)_ \_______
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
|  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
| .|/
0082132人目の素数さん
2007/08/14(火) 01:55:57このとき、αがn次代数的数なら拡大次数[Q(α):Q]=nで
αが超越数なら[Q(α):Q]=∞である
0083132人目の素数さん
2007/08/14(火) 01:56:500084132人目の素数さん
2007/08/15(水) 23:31:03リュービル数はU数である。
T数は存在する。
eはS数である。
πはU数でない。
任意の実数はふたつのS数の和として表される。
0でない任意の実数はふたつのS数の積として表される。
0085132人目の素数さん
2007/08/15(水) 23:35:170086132人目の素数さん
2007/08/15(水) 23:42:08>>85
すまん。俺のノートに間違いがあるので、正確な定義は書けんが
Mahler による超越数の分類で調べてくれ
0087132人目の素数さん
2007/08/16(木) 04:45:40w[n](ξ)=sup{w>0 ; 0<|P(ξ)|<H(P)^(-w)を満たすn次のP(x)が無限に存在する}
w(ξ)=limsup[n→∞]w[n](ξ)/nとするとき、ξを以下の様に分類する
ξはS-数⇔w(ξ)<∞
ξはT-数⇔w(ξ)=∞かつw[n](ξ)<∞ for any n
ξはU-数⇔w(ξ)=∞かつw[n](ξ)<∞ for some n
ttp://www-irma.u-strasbg.fr/~bugeaud/travaux/Mahlkok1.ps
0088132人目の素数さん
2007/08/16(木) 04:47:37ξはU-数⇔w(ξ)=∞かつw[n](ξ)=∞ for some n
0089132人目の素数さん
2007/08/16(木) 14:06:360090132人目の素数さん
2007/08/16(木) 14:24:24まぁ、T-数の存在の是非が問えたのが面白いかな
他にもSprindzukの分類とか、色々あるらしい
0091132人目の素数さん
2007/08/16(木) 20:34:11任意の実数はふたつのリューヴィル数の和として表される。
0でない任意の実数はふたつのリューヴィル数の積として表される。
0092132人目の素数さん
2007/08/17(金) 00:15:29リュービルの肖像画が異様にヘタな件
0093132人目の素数さん
2007/08/17(金) 00:25:430094132人目の素数さん
2007/08/17(金) 01:13:240095132人目の素数さん
2007/08/17(金) 01:25:050096132人目の素数さん
2007/08/17(金) 01:54:36買ってしまうか
0097132人目の素数さん
2007/08/17(金) 01:56:38教えていただけませんか?
0098132人目の素数さん
2007/08/17(金) 02:15:06高校のときは超越数の存在を知って感動した
いつの間にか、1つの数が持つ性質を詳しく知りたいと思ってた
0099132人目の素数さん
2007/08/17(金) 02:34:070100132人目の素数さん
2007/08/17(金) 02:55:030101132人目の素数さん
2007/08/17(金) 03:00:59進めて行く分野でしょ。
0102132人目の素数さん
2007/08/17(金) 03:13:15だがそれが良い
0103132人目の素数さん
2007/08/17(金) 18:57:192変数不定方程式の理論はBaker Theoryの登場で飛躍的に発展したのだし。
でも最近abc予想が解かれたっぽいのでお払い箱か?
0104132人目の素数さん
2007/08/17(金) 19:07:01えぇ〜っ、abc 予想が解かれたって!?
大ニュースじゃねえか
どこに情報があるん?
0105132人目の素数さん
2007/08/18(土) 07:41:10これは本当ですか?
0106132人目の素数さん
2007/08/18(土) 15:08:26From: "S. Hahn"
Subject: weak ABC conjecture proved by Szpiro ?
ttp://listserv.nodak.edu/cgi-bin/wa.exe?A2=ind0707&L=nmbrthry&T=0&P=1432
Proof of the abc Conjecture?
ttp://www.math.columbia.edu/~woit/wordpress/?p=561
0107132人目の素数さん
2007/08/18(土) 17:38:56Thanks!!!
なんだかわからんが凄い
個人的には abc と Collatz の関係が気になるところ
0108132人目の素数さん
2007/08/18(土) 19:24:340109132人目の素数さん
2007/08/18(土) 19:40:38Collatz
Power Fractional Parts ||(3/2)^k||>(3/4)^k
Waring
等、なんか abc と関係あるらしいが詳しくは知らん
0110132人目の素数さん
2007/08/18(土) 22:02:13高校生なので教えて下さい。
0111132人目の素数さん
2007/08/19(日) 07:50:120112132人目の素数さん
2007/08/20(月) 18:00:29a=x^n、b=y^n、c=z^nと置けばフェルマーに関連付くな
0113132人目の素数さん
2007/08/20(月) 18:12:340114132人目の素数さん
2007/08/20(月) 18:25:220115132人目の素数さん
2007/08/22(水) 08:10:070116132人目の素数さん
2007/08/22(水) 08:31:24kwsk
0117132人目の素数さん
2007/08/22(水) 08:35:450118132人目の素数さん
2007/08/26(日) 00:08:560119132人目の素数さん
2007/08/26(日) 06:02:120120132人目の素数さん
2007/08/26(日) 07:10:070121132人目の素数さん
2007/08/26(日) 07:42:360122132人目の素数さん
2007/08/26(日) 11:29:46おまえが「する」んだコノヤロウ!!
0123132人目の素数さん
2007/08/26(日) 11:50:230124132人目の素数さん
2007/09/02(日) 20:02:10but ?nitely many exponents n. Again, an explicit value of c yields an explicit n0 such that FLT holds
for all n ? n0 .
0125132人目の素数さん
2007/09/14(金) 09:34:350126132人目の素数さん
2007/10/30(火) 12:50:200127132人目の素数さん
2007/12/27(木) 22:27:43例えば
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1197313427/383
の馬鹿とか。
0128132人目の素数さん
2008/01/18(金) 08:22:340129132人目の素数さん
2008/01/26(土) 13:40:18対数線型形式に関するベーカーの定理とは関係ないですよね。
0130132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:22:180131132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:28:21西岡久美子先生のことですね(字はこれで正しいか分かりませんが)。
メールで突然失礼のないように尋ねて良いんですか?
送られた側は驚く気がしますが。
0132132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:36:23こんなのが手元の本に書いてあった。違ったらごめんよ
ln α_jを代数的数α_jの対数の主値とする
H,A_j≧4と j=1,2,3,・・・,m に対してH(α_j)≦A_j、H(β_j)≦H とする
ただし、代数的数αに対してH(α)はαの高さである
degQ(α_1,・・・,α_m,β_0,・・・,β_m)=nとし
Ω=lnα_1・・・lnα_m, Ω'=Ω/lnA_mとする
もしΛ_0=b_0 + lnb_1 + ・・・ + lnb_m ≠ 0 なら
|Λ_0|>(HΩ)^(-cΩlnΩ'), c=(16mn)^(200m)
が成り立つ[Baker,1977]
この定理はもっと拡張されてるみたいで、Ω'を排除できるみたい
0133132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:44:25多分このことを指しているのだと思いますが、
何という本にこのことは書かれていましたか?
手元の本を教えて下さい。
0134132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:55:54Encyclopaedia of Mathematical Sciences Volume 44
Number Theory IV Transcendental Numbers
A.N.Parshin, I.R.Shafarevich
0135132人目の素数さん
2008/01/26(土) 14:57:340136132人目の素数さん
2008/01/26(土) 15:02:26なんで西岡先生に詳しいんだw
先生の著書が手に入らなくて困ってるぜ
0137132人目の素数さん
2008/01/26(土) 15:08:350138132人目の素数さん
2008/01/26(土) 15:10:30分かりました。ありがとうございます。
>>135
分かりました。貴方を信用します。
0139132人目の素数さん
2008/01/26(土) 16:46:380140132人目の素数さん
2008/01/27(日) 16:58:220141132人目の素数さん
2008/01/27(日) 20:43:13>>138ですが、
>>140の書き込みを見る前に既に西岡先生にメールで尋ねており、
また今はテスト期間中で忙しいでしょうから、
少し待ってから平田先生にメールで伺うことにします。
0142132人目の素数さん
2008/01/29(火) 01:22:511番最初に送信したメールが余りに簡単な書き方だったため
もっと詳しい内容を書いて西岡先生に再度メールを送信してみたが、
何故か以前送信したメールアドレスで送信することは出来ず送信エラーが生じた。
>>140を信じて平田先生に尋ねてみよう。
0143132人目の素数さん
2008/02/08(金) 20:55:36加算個しかない。後は闇に隠されている。
0144132人目の素数さん
2008/02/12(火) 22:03:11超越数に限らず、無理数だってそうだ。
0145132人目の素数さん
2008/02/20(水) 13:38:55と定義すると
>>143の「超越数」を「無理数」に置き換えた陳述は正しくないぞ。
0146132人目の素数さん
2008/02/20(水) 17:04:500147132人目の素数さん
2008/02/21(木) 01:55:490148132人目の素数さん
2008/03/09(日) 13:29:220149132人目の素数さん
2008/03/09(日) 20:08:16と定義すると
と条件がつけられているのだから
>>145の陳述は正しい。
0150132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:21:220151132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:40:390152132人目の素数さん
2008/05/18(日) 08:15:270153132人目の素数さん
2008/05/21(水) 12:19:56塩川、Baker以外の本で良い本はありますか?
0154132人目の素数さん
2008/05/22(木) 05:22:37Lang, Serge "Introduction to Diophantine approximations"
Schmidt, Wolfgang M. "Diophantine approximation"
ここら辺が関係あるらしいが、読んだことないから良く分からん
持ってる人レビューよろしく
0155132人目の素数さん
2008/05/22(木) 07:02:580156Arith ◆Arithtz1sk
2008/05/22(木) 13:00:32W. M. Schmidt, Diophantine approximations, LNM 785
W. M. Schmidt, Diophantine approximations and diophantine equations, LNM 1467
K. Nishioka, Mahler Functions and Transcendence. LNM 1631
Y. V. Nesterenko & P. Philippon, Introduction to Algebraic Independence Theory, LNM 1752
M. Waldschmidt, Diophantine Approximation on Linear Algebraic Groups, Grundlehren der mathematischen Wissenschaften, 326
このあたり。
LNM785は古典的なディオファントス近似論の入門書。
LNM1467はディオファントス近似と不定方程式への応用を書いてるけど、証明を省略してる箇所も多く、
概説みたいなノリ。参考文献探しには使えるか(でも微妙に古い)。
LNM1631とLNM1752は代数独立の理論の入門書。代数独立に関して現時点で分かってることは
基本的にこの2冊に書いてあることと、その延長線上だと思う。
Walschmidtのは線形代数群を使う方法について書いてる。対数1次形式に関する最近の研究は
大体この方法が使われている。
0157153
2008/05/23(金) 01:33:42参考にさせていただきます
0158132人目の素数さん
2008/06/28(土) 16:14:360159132人目の素数さん
2008/07/01(火) 07:42:45オレ定義を認めればそうだな。
0160132人目の素数さん
2008/08/11(月) 19:32:55■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています