数直線上の原点に点Pがある。点Pは硬貨を投げて表が出れば+1,
裏が出れば-1進むとする。
硬貨を10回投げたとき、点Pが1回目以降必ず原点を通り、10回目に+4にいる
確率を求めよ。

考えているのですが、+方向に進んだ後、原点を通って10回目に+4にいる
場合の確率がよくわかりません。-方向に進んで10回目に+4にいる確率は
なんとかわかるのですが…
どなたか回答お願いします。