>>599
-1≦b≦2のとき,
AB,ACと直線y=x+bの交点をD,Eとすると,
D((6-3b)/5,(6+2b)/5)
E(2-b,2)
(以下,適当に計算したから,自分でちゃんとやって。)
よって�僊DE=1/2*AE*(AEとDの距離)=((2-b)^2)/5
一方,�僊BC=3だから,
((2-b)^2)/5=3/2
これと初めの変域から,b=2-√(7.5)
y=x+bがAB,BCと交わるときは,明らかに三角形の面積を
2等分しない。