>>1
�T.考え方:x+y = c という直線を考える.c を大きな数から小さくしたとき、
最初に領域Eにぶつかる時のcと、c を小さな数から大きくしたときに、
最初にぶつかる時のc を求めることと同じ.

回答:図より、c の最大値は x + y = c が点Cを通るときの c である.
よって、答えは(略).同様に、c の最大値は....点B...(略).

�U.考え方:x^2+y^2=c という円を考える.c を大きな...(略).
回答:図より、c の最大値は円x^2+y^2=cが点Cを通るときのcである.
よって...(略).同様に....点B....(略).

図も自分で描くこと.