わしは、数�T、数�UB、数�Vの世代じゃ。高校でも微分方程式の変数分離系とか習ったよ。
行列や1次変換も固有値や固有ベクトル求めていろいろやったよ。正方行列のn乗計算させられたりな。
確か数�UBの最後のお話のところにはユークリッド幾何学が少し書いてて、このとき、「へぇー数学って
公理決めて、そっから証明していくんだあ」なんて思ってたなあ。あのときの教科書また見たいなあ。
でも、複素平面はなかったんだなあ。