>>527さん>>539さん>>545さん
回答ありがとうございます


>あくまでも、xというのは、集合の要素を仮にxと言います、という意味でしかありませんし、
>2つの文で示しているxは、全然別の要素を指しています
全然別の要素をあらわしているのですか
では仮に一方をyと置いても問題はないのかという疑問が沸いてしまいます
どこかで基本が抜けているのでしょうか・・・
ずっと疑問に思っていたことが基本レベルの話だったということがあります

>『「∀x∈Ω(if x∈A, then x∈C)」and「∀x∈Ω(if x∈B, then x∈C)」』

日本語訳してみます
「集合Ωのもつすべての要素xについて、部分集合Aにある要素xが存在すれば、部分集合Cにもある要素xが存在する」
そして
「集合Ωのもつすべての要素xについて、部分集合Bにある要素xが存在すれば、部分集合Cにもある要素xが存在する」

集合Ωを実数の座標平面のy=x+2とかを考えてみると
xには1でも2でも3でも入れるから・・・と考えると
理解に近づいた気がします
本当”なんとなく”なんですけど