>>80
残念、間違いです。

>>76
kが偶数2nの場合、和が奇数になる組み合わせはn^2通り
偶数になる組み合わせはn(n-1)通りで、奇数になる確率の方が高い。

kが奇数2n-1の場合、和が奇数になる組み合わせはn(n-1)通り
偶数になる組み合わせは(n(n-1)+(n-1)(n-2))/2=(n-1)^2通りで、
やっぱり奇数になる確率の方が高い