>>612
あっ、そうですね。おなじKではだめですね。では後者をnとします

1組目の交点を通る直線群は
X+Y-2+k(2X+y-1)=0と書ける。
2組目の交点を通る直線群は
X+6Y-7+n(3X+2y+2)=0と書ける。これら2式をxとYで整理して
整理した物が高々定数倍の関係があればいいから

(2K+1)X+(k+1)Y−2−k=t(3n+1)X+t(2n+6)y+t(2n−7)

この考え方は、合っていますか?
計算が恐ろしくイヤですが・・・ORZ