>>66
レス�dです。
あぁなるほど、x→±∞のときは次数が分母>分子なら0、分母<分子なら±∞
で納得しました。
では、一般的なことをいうと、分母=分子の次数が等しいときには、
次数の一番大きいのでくくればいいってことなんですか?

今回の極限の求め方は例外ってことなんですか?