>>306
Oから直線に垂線を降ろして、交点をGとする。
直線上のGより右にOG=OHとなる点Hをとる。
△OGHは直角二等辺三角形になる。
BやDやFから直線上に垂線を降ろして、その交点とB(あるいはD、F)とHで出来る三角形が直角二等辺三角形になることを証明する。
このとき、A、C、EがG、Hの左、中間、右のどこにある場合でも直角二等辺三角形になることが証明されれば、
∠OHB、∠OHD、∠OHFがそれぞれ直角であることがわかり、題意は証明される。

説明がへたくそでスマンが。