>>170
ある点で交わる3辺がその点においてそれぞれ直交している4面体を考える
直角3角形の面の面積をA,B,Cとし,残りの面の面積をDとすれば
D^2=A^2+B^2+C^2

4平方の定理と個人的には呼んでる