>>695
693の×な処は、あのままでは記号の濫用になってしまう。
(書こうとしていることは間違ってはいない)
692のマズイところは、ちゃんとBの各元に何を対応させるかが定義されていないところ。
693のaをとっているところを参考に、写像B→Aで全射であるものを構成してみるべし。