>>123
0≦x≦4における関数f(x)の最大値を調べる。それからその最大値値≦6となるaを求める。
f(x)は下に凸の2次関数なので、軸(頂点のx座標)が区間[0,4]の中央x=2の左にあるときと右にあるときの
2つの場合について最大値を取る場所が異なることを確認する。
つまり、左にあるとき f(x)の最大値はf(4)、右にあるときf(x)の最大値はf(0)。
あとは鉛筆を握ってしっかり計算してみてくれ。