>>950
簡単.
各不連続点 x に半開区間 (f(x)-ε(x), f(x)] を対応させる.
こうして作った半開区間は,相異なる不連続点に対して互いに素.
ところで任意の半開集合は有理数を含むので、不連続点→有理数の
単射が作れる.よって不連続点は有理数濃度=可算以下.