高校のテストでは生徒の答案に点を与えようとし、
最終的な答えが合っていればマルをくれるが、
大学では全く違う。大学入試では大学教授、
いわゆる数学のプロが採点するので、
途中の式や記述にほんの少し間違いがあっただけで大きく
減点されてしまう。
答えが合っていても20点中5点しかもらえない事など
ざらにあるのだ(それなのに当の受験者本人は満点だと思っている)。


サイトで見た受験数学に対する意見なんですが、この書き込みは本当ですか?