与式が解を4つ持つ場合について考えると
tの2次方程式の判別式D>0で
c〈−7/5、c>1…�@
tの2次方程式の軸−(c+1)/2>0で
c〈−1…�A
tの2次方程式がt=0のときの値>0で
−√2〈c〈√2…�B
�@�A�Bより
−√2〈c〈−7/5のとき解は4個。
あってますかね?他の場合についてもこのような感じでいいのでしょうか?