***大学数学質問スレpart2***
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0001132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:08:28前スレ
***大学数学質問スレpart1***
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1174230352/
0002132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:12:20●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:14:06●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん
2007/05/27(日) 04:07:28糞スレたてんな、死ね
0005132人目の素数さん
2007/05/27(日) 04:49:03なぜf_a(x)=a^kf(ax)のようにa^kをつけるのですか?またなぜa^kと決めることができるのか教えてください
0006132人目の素数さん
2007/05/27(日) 05:41:29おまえ、なんか勘違いしとるやろ
0007132人目の素数さん
2007/05/27(日) 15:22:376 -3 12 -3
2 2 -1 0
4 -5 15 x
の階級が3となるxの値を求めよ
0008132人目の素数さん
2007/05/27(日) 15:39:320009132人目の素数さん
2007/05/27(日) 15:46:340010132人目の素数さん
2007/05/27(日) 16:12:330011132人目の素数さん
2007/05/27(日) 18:26:47すいません同勘違いしてるのか教えてください
0012132人目の素数さん
2007/05/27(日) 22:20:36これ解ける人教えてください。レポートなんです・・・。
0013132人目の素数さん
2007/05/27(日) 23:03:00ならば、自分でやるべき。
0014132人目の素数さん
2007/05/28(月) 00:25:59Convex Optimization(Stephen P. Boyd (著), Lieven Vandenberghe (著) )
http://www.amazon.co.jp/Convex-Optimization-Stephen-P-Boyd/dp/0521833787
という本の6.5.5で、
制約条件の中の
u(a_i) < u(a_k)
という等号のない不等式を、
u(a_i) ≦ u(a_k)+1
という等号つき制約式に変形しているのですが、
+1の意味が理解できません。
その前後に、
『この制約式はhomogeneousだから、このように変形できる』
と書いてあるのですが、意味が分かりません。
uはn次元実数空間から実数への写像を意味する関数で、
消費者選好の効用関数、とのことですが、
どなたか教えていただけませんか?
0015132人目の素数さん
2007/05/28(月) 00:39:50ロピタル
2行で終わり
こんなもんでレポート書いて単位に繋がるとは羨ましい
0016132人目の素数さん
2007/05/28(月) 00:40:42制約式はhomogeneousであることの定義があるんだろう
知らんけど
0017132人目の素数さん
2007/05/28(月) 00:51:31実数じゃなくて整数への写像なんじゃないのか
0018132人目の素数さん
2007/05/28(月) 01:09:09なんで a>0に対してaをパラメータとする関数の族をf_a(x)=a^kf(ax) ←こういう風におく発想が出てくるのか教えてください
お願いします
0019132人目の素数さん
2007/05/28(月) 02:35:050020132人目の素数さん
2007/05/28(月) 02:36:08イキナリ何の話だ
>>19
A+sa+tb (s,t:実数)
0021132人目の素数さん
2007/05/28(月) 02:50:52あり〜!
ついでにもう1問・・・ヾ(´ε`*)ゝ
x+1/2=y-2/-3=zと点A(0,1,1)を含む平面の方程式を求めよ。
0023132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:00:17R^nの閉集合族{F_λ|λ∈A}が与えられているとき、
共通集合∩(λ∈A)F_λもまたR^nの閉集合である。
なのですが、一行目で任意のxを取ってきてもう方針がわかりません。
どなたかお願いします。
0024132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:05:00> 一行目で任意のxを取ってきてもう方針がわかりません。
は?
0025132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:07:25すみません。それすらも違うかもしれません。
0026132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:22:560027132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:26:28あなたが使っている閉集合の定義、あるいは
使ってよいことになっている特徴づけは?
たとえば、「R^n内に収束点をもつ∩(λ∈A)F_λの点列は
各F_λ内の点列と見ると、F_λの閉性から収束点も
F_λに入ることが判るので、∩(λ∈A)F_λに入る」
とかいうような証明は君が使用可能な命題のみで
記述できているか?
0028132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:28:19空間図形はめっきりやらなくなったね。
空間内の直線とかさっぱりやらんのだとさ。
0029132人目の素数さん
2007/05/28(月) 08:35:46003023
2007/05/28(月) 09:15:39閉集合の定義は補集合が開集合です。
丁寧に回答して下さって助かります。
閉性などはまだよくわかりません。
同じような問題を今見つけて、回答例がありました。
F_α(α∈A)をR^nの閉集合とすると、
R^n-∩F_α=∪(R^n-F_α) は開なので
∩F_αは閉集合。
とありました。
回答があっさりしすぎて理解できてないのですが、調べると自力でなんとかなりそうだと思います。
貴重な時間を頂いてありがとうございました。
0031132人目の素数さん
2007/05/28(月) 11:02:42「開である」とか「閉集合」とかいう語法には抵抗無いくせに
閉性とかいう語法には引っかかるのか……?
> 回答があっさりしすぎて理解できてないのですが
「補集合が開性を持つ」という条件を見なければいけないのなら
本質的にその回答以外にないからがんばれ
0032132人目の素数さん
2007/05/28(月) 11:33:33前スレでその解法を書いたものです。a^kの部分は無くても、この問題を解く分には問題無いです。
こう置くことにより片方のL^pノルムを不変に保てるので分かりやすいと思い、こう書きました。
こういったスケール変換は有名です。こういう考え方も知っておいて損は無いかと思います。
0033132人目の素数さん
2007/05/28(月) 12:08:55F(x)=0 (x≦0)
で定義する
F(x)がx=0に於いて何回でも微分できることを示し、F^(x)(0)を求め
求めた微分係数を用いてF(x)のマクローリン展開を行うと、余剰項はいかなるx≠0に対しても(n→∞の時)0に収束することを示せ
???
0034132人目の素数さん
2007/05/28(月) 12:10:24それがどうかしたか?
0035132人目の素数さん
2007/05/28(月) 13:49:520036132人目の素数さん
2007/05/28(月) 14:01:13フーリエ級数のところでこんな関係式がでてきたわけだけど、
『〜』って何?『≒』のこと?かなり昔の教科書を使っています。
0037132人目の素数さん
2007/05/28(月) 14:17:460038132人目の素数さん
2007/05/28(月) 15:11:48通常の意味の等号は成立しないが、君の知らない意味での等号が成立するんだよ。
それは、あとあとの方で勉強することにして、フーリエ級数はこんなアイデアなんだよって
言いたい記号なんだよ。
0039132人目の素数さん
2007/05/28(月) 15:56:01このラプラス逆変換の経緯を教えて下さい、お願いします
0041132人目の素数さん
2007/05/28(月) 16:51:45点 x が U の閉包に含まれることと、x に収束する有向点族 (xα) で
全ての α に対する xα が U に含まれるものが存在することとは同値である。
ある有向点族が極限をもつことと、
その任意の部分有向点族が極限を持つこととは同値である。
この二つの証明を教えてください。お願いします。
0042132人目の素数さん
2007/05/28(月) 19:43:28ありがとうございます
a^kf(ax)のLpノルムを計算するとax=yと置換して
Lp=|a|^{k-(1/p)}*{∫||f(y)||^p dy}^(1/p) となるのでk=1/pとおくのでしょうか
それでLqノルムを計算するとax=yと置換して
Lq=|a|^{(1/p)-(1/q)}*{∫||f(y)||^q dy}^(1/q)となるので
aを動かすと α||・||p<||・||q<β||・||p ではさめないということでいいのでしょうか
0043132人目の素数さん
2007/05/28(月) 20:51:47お願いです。。。
004414
2007/05/28(月) 21:50:52御礼が遅れてしまい、申し訳ありません。
>>16
そうかもしれません。見落としがあったのかも。
明日、研究室に行ったら確かめます。
>>17
確かに実数への写像です。
質問した箇所に続く例題で、
『実数である』として数値実験しているので、
間違いない、と思います。
0045132人目の素数さん
2007/05/28(月) 22:43:40916 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2007/05/26(土) 11:48:40
以下の問題の証明がわかる方、ご教授お願いします。
次の z に関する方程式を考える。
z^n + a_1(t)z^(n-1) + a_2(t)z^(n-2) +...+ a_(n-1)z + a_n = 0
ただし、a_j(t) は R で定義された連続な複素数値関数とする。
このとき、適当に番号付けすれば、この方程式の根で t に関して連続な
関数 z_j(t) (1≦j≦n) が取れる事を示せ。
0046132人目の素数さん
2007/05/28(月) 22:54:32なんか明らかに一次の項がおかしいが、
tを固定するごとにn個の根がとれるのだから、
それらを多項式の連続性や係数の連続性やらで
評価すると天使が舞い降りる。
0047132人目の素数さん
2007/05/28(月) 23:08:29蛇足ですが、きちんと理解したときは、「〜でしょうか。」とか言わずに、
自分の心の中で「分かった。」という方が良いかと。
人に確かめなければ不安ならば、確信出来るまでさらに深く考えるべし。
(偉そうな事いってすみません。気持ちは分かります。)
0048132人目の素数さん
2007/05/28(月) 23:14:19ありがとうございます、とても助かりました
他の助言をくれたみなさんにも感謝します
0049132人目の素数さん
2007/05/28(月) 23:18:28問題はそこから先なのですよ。
多項式のゼロ点は係数のヘルダー連続性はあるが、ゼロ点を多価関数とみた連続性。
連続なゼロ点に切り分けられるかどうかは別問題。
0050132人目の素数さん
2007/05/28(月) 23:35:37log 経由すればインデネの?
0051132人目の素数さん
2007/05/28(月) 23:51:280052132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:01:350053132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:16:47log??
0054132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:25:480≦θ<2Πのとき、次の方程式のθの値を求めよ。
(1)sin(θ+Π/6)=√3/2
(2)cos(θ-Π/3)=-1/Π
(3)sin(θ+Π/3)=1/√2
(4)tan(θ+Π/4)=1
(5)sin2θ=1/2
(6)cosθ/2=1/2
天才の皆様、よろしくお願いします
0055132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:33:050056132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:51:530057132人目の素数さん
2007/05/29(火) 00:52:490058132人目の素数さん
2007/05/29(火) 08:02:550059132人目の素数さん
2007/05/29(火) 09:00:51神聖な数字と思っても可笑しくはないでしょうか。
0060132人目の素数さん
2007/05/29(火) 11:33:16取りあえず、君の脳が可笑しいな。
0061132人目の素数さん
2007/05/29(火) 13:41:28M={(x,y,z,w)∈R^4|x^2-y^2+z^2-w^2=1,xy+zw=0}
Mはコンパクトかどうか調べよ。
という問題です。どなたかよろしくお願い致します。
0062132人目の素数さん
2007/05/29(火) 14:00:57y=z=0で切ってみれば?
0063132人目の素数さん
2007/05/29(火) 14:10:29返信ありがとうございます。
y=z=0で切った断面Aはx-w平面上の双曲線になっているので、
有開閉集合になっていないため、Mはコンパクトではない、
という考え方でいいのでしょうか?
証明の記述の仕方としては、どのように書けばいいのでしょうか
0064132人目の素数さん
2007/05/29(火) 14:25:23アイデアがわかれば間違ってもいいから自分で書くようにしないと伸びないぞ
0065132人目の素数さん
2007/05/29(火) 14:36:23ありがとうございます。
肝に銘じて頑張ります。
0066132人目の素数さん
2007/05/29(火) 15:56:55f:X×Y→Rを直積位相空間X×Y上の連続関数とし、
任意のx∈Xに対し、f(x,y0)≠0
を満たすとする。この時y0の開近傍U⊂Yで、条件
任意の(x,y)∈X×Uに対し、f(x,y)≠0
を満たすものが存在することを示せ。
という問題なのですが、よろしくお願い致します。
0067132人目の素数さん
2007/05/29(火) 16:20:40fが連続だから開集合R-{0}の逆像Aも開集合で(x,y0)∈A
直積空間の位相の入れ方からxの開近傍Vxとyの開近傍UxがあってVx×Ux⊆A
{Vx}はXを覆うけどコンパクト性からX⊆Vx1∪・・・∪Vxnとできる
U=Ux1∩・・・∩Uxnとおけば、Uはy0の開近傍で、X×U⊆A
0068132人目の素数さん
2007/05/29(火) 16:58:53有難うございます
0069132人目の素数さん
2007/05/30(水) 19:56:231問目 lim[x→0]tan�I/�I 答え1
tan�I=sin�I/cos�Iを使えばいいのはわかるんですけどそれからがわかりません
2問目 lim[x→0]1−cos�I/�Isin�I 答え1/2
どうすればいいかわかりません。
公式 lim[x→0]sin�I/�I=lim[x→0]�I/sin�I=1
よろしくおねがいします。
0070132人目の素数さん
2007/05/30(水) 19:59:46・ω・`)その公式があって1問目それに気づいてたら一発だろう。
2問目は分母がそのままだとつらいから1+cos(x)でもかけてみる。
0071132人目の素数さん
2007/05/30(水) 20:18:211問目は公式使って1/cos(�I)からどうすればいいのかわからないんですけど
2問目は1−cos^2(�I)/�Isin�I(1+cos�I)となって
cos^2(�I)+sin^2(�I)=1を使ってsin(�I)/�I+�Icos(�I)からどうすればいいんでしょう
0072132人目の素数さん
2007/05/30(水) 20:23:38どっちもx→0だろ
0073132人目の素数さん
2007/05/30(水) 20:24:04cos(0) はいくつだ?
0074132人目の素数さん
2007/05/30(水) 20:36:51cos(0)=1でした、すみません忘れていました。
それで全て解決しました。
迷惑をかけました、ありがとうございます。
0075132人目の素数さん
2007/05/31(木) 13:03:10写像p_i:R^n→R^1を次のように定義する。
a=(a_1,a_2,・・・,a_n)=∈R^n について、
p_i(a)=a_i
このとき、p_iはR^n上で連続写像を示せ。
なんですけど、方針がよくわかりません。
参考書を調べたら、リプシッツ写像がなんとか・・って書いてたのですが、
それを使わないでできますか?
0076132人目の素数さん
2007/05/31(木) 13:12:430077132人目の素数さん
2007/05/31(木) 13:19:37三角不等式。
方針つか、連続の定義そのまま調べるだけだろ
007877
2007/05/31(木) 13:22:290079132人目の素数さん
2007/05/31(木) 20:22:30y(0) は given ,f(x) は (0,a) で可積分
このとき,ある T (> 0) が存在して [0,T] で y は連続
証明がわかりません.教えてください.
0080132人目の素数さん
2007/06/01(金) 02:47:11お願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
0081132人目の素数さん
2007/06/01(金) 02:53:26-1 <= sin x <= 1
0082132人目の素数さん
2007/06/01(金) 03:13:420083132人目の素数さん
2007/06/01(金) 13:03:49>>77
自力でできました。
わかったらなんでこんなこともわからなかったのか恥ずかしいですね。
よく調べることにします。
0084132人目の素数さん
2007/06/01(金) 16:39:55http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E7%A9%BA%E9%96%93
X を集合とするとき、X のすべての部分集合からなる位相を考えることができる。
この位相を離散位相(discrete topology)といい、それを開集合系とする位相空間を離散空間(discrete space)という。
X={a,b,c}である場合
Xの離散位相は {φ,{a},{b},{c},{a,b},{a,c},{b,c},{a,b,c}}であると思います。
このX={a,b,c}において、
Ta={φ, {a}, X}なども、位相の条件は満たせると思います。
ところで、この位相とは一体何なのでしょうか?
ただの位相なのでしょうか?
離散位相〜密着位相 の間のどこに位置するものなのでしょうか?
Taの中で、 近傍や境界などは離散位相と同じように決まるものなのでしょうか?
全ての要素は開集合であり、同時に閉集合であり、
aの近傍はaを含む全ての部分集合
aの境界はa自身
要素は全て孤立点で、集積点は存在しない
定義からすると、そうならざるを得ないように思えるのですが...
0085KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/06/01(金) 17:56:220086132人目の素数さん
2007/06/01(金) 18:24:53まあ、有限集合に位相を入れるのは練習としてはいいけど、(極限取ったりすると別だけど)あまり有益ではない。
あと、離散位相とか密着位相は位相からすると極端すぎてあまり意味はない。その間にある位相が大事。
Ta={φ, {a}, X} の場合
・開集合は φ, {a}, X の3つ
・閉集合は φ, {b,c}, X の3つ
・a の近傍は a を含む全ての部分集合。 a の開近傍は {a} と X。 b (または c)の近傍・開近傍は X。
0087132人目の素数さん
2007/06/01(金) 18:44:18すみません どうもありがとうございます。
ある事情によって、有限集合に位相を入れなければならなくなっています。
Ta={φ, {a}, X} は離散位相ではない、 のでしょうか?
離散位相の定義は満たさないのですが、離散位相と密着位相の間のどこかの位相?なのでしょうか?
a の近傍は a を含む全ての部分集合 → ということは、 aの近傍は{a},X なのでしょうか?
{a},{a,b},{a,c},X ということにはならないでしょうか? それともなったりするのでしょうか...
0088132人目の素数さん
2007/06/01(金) 18:46:470089132人目の素数さん
2007/06/01(金) 18:50:05aの近傍の定義は「“aを含む(ある1つの)開集合”を含む部分集合」だから、{a},{a,b},{a,c},X。
もちろん離散位相でも密着位相でもないから、その間にある位相。
要素3つでも入りうる位相はけっこうあるよ。
離散位相や密着位相について考えることは、確率1や確率0を考えるようなものだよ。
0090132人目の素数さん
2007/06/01(金) 23:05:32を求める問題が分かりません。
l'Hospitalの定理を使うと思うのですが、
ずっと0/0の不定形となってしまいます。
どなたかヒントだけでもよろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2007/06/01(金) 23:23:090092132人目の素数さん
2007/06/02(土) 00:48:00お前はバカだな。
0093132人目の素数さん
2007/06/02(土) 09:49:11x^2{arctan(x+1)-arctan(x-1)} に平均値でいける。
少しは工夫しないとな。
0094132人目の素数さん
2007/06/02(土) 10:18:43||A||1 ≡sup(x≠0) ( ||Ax||1 / ||x|| 1 ) = max(j) Σ(n、i=1) |a(ij)|
最大列和というらしいですが、これ自体を証明しろ
上記の二つの問題がわかりません。
よろしくお願いします。
0095132人目の素数さん
2007/06/02(土) 10:29:01まず収束の定義をちゃんと書くべし。
|x|1 の定義も書いといて。
あとはおそらく A を全成分同じ値とか同じ行には同じ値が入ってるものとすれば比較しやすいはず。
0096132人目の素数さん
2007/06/02(土) 10:35:21収束の定義はlim(v→∞)x(v)=xです。
|x|1はxの1-ノルムのことです。
0097132人目の素数さん
2007/06/02(土) 10:42:29sup(x≠0) ( ||Ax||1 / ||x|| 1 )
⇔sup(||x|| 1=1)( ||Ax||1)
0098132人目の素数さん
2007/06/02(土) 19:37:14009998
2007/06/02(土) 19:39:140100132人目の素数さん
2007/06/02(土) 20:33:18いい加減にしろよ、雑魚が。
0101132人目の素数さん
2007/06/02(土) 20:38:12まちがう
0102132人目の素数さん
2007/06/02(土) 20:51:150103132人目の素数さん
2007/06/02(土) 20:52:190104132人目の素数さん
2007/06/02(土) 23:26:51どの辺まで計算されているのでしょうか。
私は、素人なので射影空間やフラグ程度だろうとしか知らないのですが。
0105132人目の素数さん
2007/06/03(日) 00:37:11まちがえは間違えるの名詞形
よって、お前が間違い。
きんも〜〜〜〜〜
キモオタうんこ彼女居ないくせに
糞。。。wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0106132人目の素数さん
2007/06/03(日) 00:45:230107132人目の素数さん
2007/06/03(日) 00:46:57を{x→0}に飛ばした値を教えてください
ロピタルの定理を使うらしいです
0109132人目の素数さん
2007/06/03(日) 00:57:370110132人目の素数さん
2007/06/03(日) 01:22:470111132人目の素数さん
2007/06/03(日) 01:24:19間違うは五段活用だろ、下一段じゃねーぞ、ゴルァ
0112132人目の素数さん
2007/06/03(日) 01:38:44数学とは全然関係ないが…
関西の言葉は古い日本語が入っているものがときどきある
古語の動詞「間違える」(下一)の連用が名詞として使われているのかもな
頭ごなしに否定することはできないと思う。
0113112
2007/06/03(日) 01:40:07誤:「間違える」(下一)→正:「間違ふ」(下二)
0114132人目の素数さん
2007/06/03(日) 13:29:510115132人目の素数さん
2007/06/03(日) 14:27:05斉次方程式をといた後どうすればいいかわかりません。よろしくお願いします。
0116132人目の素数さん
2007/06/03(日) 14:31:480117132人目の素数さん
2007/06/03(日) 14:33:310118132人目の素数さん
2007/06/03(日) 14:55:30行列式が作れません。
x^2+y^2+ax+by+c=0に(x1,y1)(x2,y2)(x3,y3)を代入して式を4つ作って
a,b,cを定数とみて行列式を作るんでしょうが、x^2+y^2をどうしていいかわかりません。
0119132人目の素数さん
2007/06/03(日) 15:14:080120132人目の素数さん
2007/06/03(日) 15:24:43でも平面や円に応用することができません。
0121132人目の素数さん
2007/06/03(日) 15:28:06ax+by+c=0
ax1+by1+c=0
ax2+by2+c=0
が共通の(a,b,c)≠0について成り立つんだから
det((x,y,1),(x1,y1,1),(x2,y2,1))=0
ってヤツの事だよ?
0122132人目の素数さん
2007/06/03(日) 15:34:20分かってる感じもするし
連立方程式
(x^2+y^2)・1+xa+yb+1・c=0
(x1^2+y1^2)・1+xa+yb+1・c=0
(x2^2+y2^2)・1+xa+yb+1・c=0
(x3^2+y3^2)・1+xa+yb+1・c=0
が(1,a,b,c)≠0を解に持つから
係数行列=0
0123132人目の素数さん
2007/06/03(日) 15:50:46最初のところは1でやるんですね。
0124132人目の素数さん
2007/06/03(日) 16:49:03(4)の解き方を教えて下さい
0125132人目の素数さん
2007/06/03(日) 17:21:22この程度の問題ならこっちに問題書かないと相手されないと思う
0126132人目の素数さん
2007/06/03(日) 17:47:03すみませんでした。
d/dx y↑=A y↑を解け
但しy↑=(y1,y2,y3)、A=((2,1,1),(1,2,1),(1,1,2))とする
(1)Aの固有値を全て求めよ。また3次元縦ベクトル空間の基底でAの3つ固有ベクトルからなるもののうち1組を求めよ。
(2)P^(-1)APが対角型になるようなPを求め、Pの逆行列を計算せよ。
(3)A^n、e^(xA)の各成分を求めよ
(4)(3)の結果を用いて元の方程式の全ての解を求めよ。
(4)の解き方のヒントを教えて下さい
0127132人目の素数さん
2007/06/03(日) 17:52:220128132人目の素数さん
2007/06/03(日) 18:19:000129132人目の素数さん
2007/06/03(日) 18:26:31写像関連の問題
A,Bを集合、f:A→Bを写像、Aの部分集合X⊂AをBの部分集合f(X)⊂Bに対応させるべき集合の間の写像をg:P(A)→P(B)とする。
(1)fが単射ならgも単射であることを示せ
(2)fが全射ならgも全射であることを示せ
べき集合の特徴を使ってgの単射、全射を示すんだろうけどそのべき集合の特徴をどう使えばいいのか思いつかない
ヒントお願いします
0130132人目の素数さん
2007/06/03(日) 18:44:42特徴も何も難しいこと考えずに単射・全射の定義通りやればいい。
0131132人目の素数さん
2007/06/03(日) 18:46:030132132人目の素数さん
2007/06/03(日) 19:42:300133132人目の素数さん
2007/06/03(日) 19:44:49ヒントありがとうございます
しかし定義どおりやってもfとgがうまくリンクしなくて進まない・・
0134132人目の素数さん
2007/06/03(日) 19:44:54・有限体の代数閉包 ∪F_(p^n)
・有理数体の代数閉包
・p進数体の代数閉包
・p進数体の代数閉包の完備化
これらを身近だと思わなければ、求めてるようなものはないな。
0135132人目の素数さん
2007/06/03(日) 19:51:23単射: g(X) = g(Y) ⇒ X = Y を示したい。
→ x∈X とすると、f(x)∈g(X) = g(Y) だから、Y には f(y) = f(x) となる y が入っていないといけないが、 y=x 。よって x∈X。
全射: 任意の Z ⊂ B に対して、g(X) = Z となる X があることを示したい。
→ 任意のz∈Z に対して、 f(x)=z なる x があるから、それを集めて X とする。
0136135
2007/06/03(日) 19:52:040137132人目の素数さん
2007/06/03(日) 19:54:57わかりやすくありがとうございます!
これで首がつながりました。
0138132人目の素数さん
2007/06/03(日) 20:59:550139132人目の素数さん
2007/06/03(日) 21:02:360140132人目の素数さん
2007/06/03(日) 21:15:45くだらない質問ですみません
0141132人目の素数さん
2007/06/03(日) 22:50:30とすると任意の x、y ∈R に対して
F(x) = F(u) 、 F(y) = F(v) かつ
|u - v | ≦ | x - y |
となる u、v ∈ [-a、a]
がとれる
って言うのはどうやって示したら良いんでしょうか?
宜しくお願いします。
0142132人目の素数さん
2007/06/03(日) 23:29:29あるnに対してP(W < -1/n) > 0
を数学的に説明する場合、εδをどう使えばいいでしょうか。
お時間ある方、ご教授願います。
0143132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:06:18x - y > aとして良い。
0144132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:13:34(W<0)=∪[n∈N](W<−1/n)
0145132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:20:05ありがとうございます!
0146132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:36:54f(z)=(z^2+1)/(z^3-2*z^2)
の極・その位数、
そこでの留数を求めるという問題で
z=0とz=2の周りでLaurent展開すればよいことまでは分かりましたが
そこからの解法が思いつきません、ご教授願えないでしょうか?
0147アタマワルイ
2007/06/04(月) 00:51:26「硬貨を6回投げるとき少なくとも1回表が出る事象の確立を求めよ。」
とき方を教えてください。解は63/64です
0148132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:53:000149132人目の素数さん
2007/06/04(月) 00:54:10余事象は何かを考えるな、感じろ。
0150アタマワルイ
2007/06/04(月) 01:02:470151132人目の素数さん
2007/06/04(月) 01:07:260152アタマワルイ
2007/06/04(月) 01:16:060153132人目の素数さん
2007/06/04(月) 01:34:320154132人目の素数さん
2007/06/04(月) 01:39:390155132人目の素数さん
2007/06/04(月) 01:40:33適当な文字でA・Bを表して随時計算すりゃ出んじゃね。
0156132人目の素数さん
2007/06/04(月) 01:49:170157132人目の素数さん
2007/06/04(月) 02:26:48部分積分をしても上手くいかないのですが。。。
0158132人目の素数さん
2007/06/04(月) 03:22:28f(z 、t) : D x [a、b] → C(複素数全体)
とし、f(z 、t)は任意のt∈[a、b]でzに関してD上正則
⇒ ∫[a、b] f(z 、t) dt はD上正則であることを示せ。
モレラの定理を使うというのは分かるんですが、
どうしたらいいのか…ご教授ご鞭撻のほどお願いします
0159132人目の素数さん
2007/06/04(月) 06:14:31f:R^n→R^m
F:R^mの閉集合として、
f^-1(R^m-F)=f^-1(R^m)-f^-1(F)
と、分解されているのですが、これはどういった条件で成り立っているのでしょうか?
よろしくお願いします。
0160132人目の素数さん
2007/06/04(月) 06:56:09f^(-1)(A-B) = f^(-1)(A)- f^(-1)(B)
x ∈ f^(-1)(A-B)
⇔ f(x)∈A-B。
⇔ f(x)∈A, f(x) is not in B。
⇔ x ∈f^(-1)(A), x is not in f^(-1)(B)。
⇔ x∈f^(-1)(A)- f^(-1)(B)。
0162132人目の素数さん
2007/06/04(月) 13:46:21(Zはせーすう)
0163132人目の素数さん
2007/06/04(月) 13:50:250164132人目の素数さん
2007/06/04(月) 13:56:48http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/415/1174092052/
0165132人目の素数さん
2007/06/04(月) 14:11:17しまた、あせりすぎた('A`)
σ:ずらし写
Aはゆーげんしゅーごー
A^Z:=Aの元からなる両側無限列の全体
0166132人目の素数さん
2007/06/04(月) 14:13:510167162
2007/06/04(月) 14:28:440168132人目の素数さん
2007/06/04(月) 23:57:58問題にいきなり出てきたのですが、言葉の定義が分かりません。
調べたのですが、身近にある教科書には載っていませんでした。
0169132人目の素数さん
2007/06/05(火) 00:04:56おおざっぱに言えば、ドーナツの表面へのひものくくり付け方。(解かないで動かすことは気にしない)
といったところで分からんだろうから、
位相幾何学の教科書かなんかを読むかぐぐれ。
0170132人目の素数さん
2007/06/05(火) 00:28:36ありがとうございます。
ぐぐってみたのですが、いまいちよくわかりませんでした…
問題を書きますので、お時間が許すならば、解答して頂けないでしょうか?
R^3 の部分多様体 C={(x,y,z)∈R^3|x^2+y^2=1,|z|<1} に対して、
写像 f:C→C を f(x,y,z):=(-x,-y,-z) によって定義する。
C 上の2点 p,q は q=p または q=f(p) となるとき同値と定め、
この同値関係 〜 で定まる商空間 M=C/〜 を考える。
このとき、M の基本群を求めよ。
0171132人目の素数さん
2007/06/05(火) 00:47:09Z/2Z の C への作用を 0 = id, 1=f で定める。この作用は free かつ properly disconnected なので、
M = C/(Z/2Z) には商多様体の構造が入る。
C の基本群は {0}。よって M の基本群は Z/2Z。
0172132人目の素数さん
2007/06/05(火) 01:49:50x^2を2xで微分することは不可能なのでしょうか?
自分なりに考えてみたので、間違えていたら指摘してください。
y=2xと置くと、x^2=y^2/4
y^2/4をyで微分すると、y/2になります。
このy/2に、y=2xを代入するとxになります。
よってx^2を2xで微分するとxとなる。
↑これは間違っていますか?
x^2を2xで微分するというのはおかしな感じもするのですが。
分かる方お願いしますm(_ _)m
0173132人目の素数さん
2007/06/05(火) 01:52:220174132人目の素数さん
2007/06/05(火) 01:54:36=とにたようなやつで、〜と−があわさった記号があるじゃないですか。
この記号の意味がわかんないんです・・・
だれか教えてください(_ _)
0175132人目の素数さん
2007/06/05(火) 01:54:58いいんですよね。安心しました。
2xに限らずx以外での微分(3x,4x etc)って普通するものなんですか?
何度もすみません。
0176132人目の素数さん
2007/06/05(火) 02:05:270177132人目の素数さん
2007/06/05(火) 02:05:57明示的に変数となってない限り、しないんじゃないかなあ
今の場合、y=2xとするまっとうな理由
0178132人目の素数さん
2007/06/05(火) 02:23:280179132人目の素数さん
2007/06/05(火) 02:47:22記号単独で意味を持つことは無いから、ふつうは文脈を読めばわかる。
わからないのなら、文脈を遡って、初めから読み直すべきだ。
0180172=175
2007/06/05(火) 03:36:40>>177
>>178
皆さん色々ありがとうございます。
もっと数学勉強しないと駄目ですね。
皆さんのようにスマートに質問に答えられるよう頑張ります。
0181172=175
2007/06/05(火) 04:09:540182132人目の素数さん
2007/06/05(火) 04:22:230183132人目の素数さん
2007/06/05(火) 08:04:31制約条件式が2組以上ある場合は評価値をどのように設定すればよいのでしょうか?
例えば、1組の場合なら (価値)÷(重量) を使うことができると思うのですが
複数の場合はさっぱり見当がつきません。
0184132人目の素数さん
2007/06/05(火) 08:26:23Peano曲線と言って、1次元の曲線が平面の有限な領域を覆い尽くす曲線が有るという話ですが、
やはり、1次元的な曲線で2次元を隈無く覆い尽くそうとする考えには、無理が有ると思います。
もし本当に無理なのなら、今度は「0次元」の点によって、1次元の線分を隈無く覆い尽くせるという考え方にも、
無理が有ると思うのですが、どうでしょうか。
こういう所に、無理数と有理数だけで数直線が成り立っているとする数学の基本問題が現れているのでしょうか。
0185172=175
2007/06/05(火) 08:36:43ありがとうございます。
0186132人目の素数さん
2007/06/05(火) 08:47:51なぜ無理があると思うのか。
直感的な部分にこだわりすぎじゃない?
「有界領域の中で長さ無限大の曲線」を想像できる?
世の中の最小単位が素粒子だとすれば、「直線」「無限個の点」だって本当は世の中には存在しないんだぞ。
0187132人目の素数さん
2007/06/05(火) 11:16:27ありがとうございます。
でも、私には理解出来ないみたいです…
勉強し直します。
0188132人目の素数さん
2007/06/05(火) 15:23:07ムーアペンローズ逆行列の定義をおしえてください
0189132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:45:29お願いします!
0190132人目の素数さん
2007/06/06(水) 00:28:440191132人目の素数さん
2007/06/06(水) 01:02:13くつあってもよい。このとき分割された小立方体の個数を分割数と呼ぶこ
とにすれば、非分割数の最大値は47である。
というものです。たとえば参考になるページがこちらです。
http://mathworld.wolfram.com/CubeDissection.html;
リンク先にあった文献等を調べたところ、1, 8, 15, 20, 22, 27, 29, 34,
36, 38, 39, 41, 43, 45, 46, および48以上が分割数であり、これら以外
は非分割数であることが個別に証明できている、とのことです。したがっ
て、三次元でのこの問題は完全に解かれている、というわけですが、47が
非分割数であることがどうしても示せませんし、どこにも証明が書かれて
いないのです。何かよい方法があったらご教示くださいませんか。
ようするに表題の立方体を47個の立方体に分割できないことを示せ、
ということです。
0192132人目の素数さん
2007/06/06(水) 01:18:460193132人目の素数さん
2007/06/06(水) 12:51:43>なぜ無理があると思うのか。
結局、2次元の有限領域上の任意の点と無限に長い1次元の曲線上の点とに1対1の写像が出来たとしても、
その事自体には、矛盾とか無理が無いという事かな。
しかしそうだとすると、例えば、2次元球面上の任意の点が無限に長い1次元の曲線上に写像される事にもなり、
やはり、どこかに無理が有ると感ずるよ。
また、2次元トーラスの様に、2次元平面上の平行四辺形と同一視される場合を考えれば、もっと不思議だな。
0194132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:03:55結局、問題にしている写像が連続でないからって事かな。
フラクタルの様な不連続性や特異性が有る写像だったら、
次元数が変わっても当たり前という事か。
0195132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:35:310196132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:36:380197132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:36:460198132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:38:08両立しないとしたら、同相写像とかは無意味な概念になってしまうな……
0199132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:41:360200132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:49:46って問題なのですが、A^3はA^3なんだからどう答えていいのかわからないんです
0201132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:54:03A掛けてA^3=5A^2-6A=5(5A-6E)-6A
(高次の冪の出てこないという意味の)Aの式になったじゃないか。
0202132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:54:38A^3=□A+□E
の形に表せ、ってことだよ多分
0203132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:55:03出題者の日本語力が疑われるな、コレ
0204132人目の素数さん
2007/06/06(水) 13:55:15ありがとうございました。
0205132人目の素数さん
2007/06/06(水) 18:18:490206132人目の素数さん
2007/06/06(水) 18:29:280207132人目の素数さん
2007/06/07(木) 06:56:33ttp://www12.plala.or.jp/ksp/algebra/ZRemainderMul/
>整数 nに関する剰余類のうち,0を含まないものを nと互いに素な剰余類と呼びます.
>nと互いに素な剰余類全体は,乗群をつくります
という記述は「互いに素な剰余類」の意味が間違っていると思います。
[0]を除くだけでは不十分でnと互いに素な整数を含む剰余類全てを除く必要が
あると思います。
さらにフェルマーの小定理の証明を↓のようにしているのですが
ttp://www12.plala.or.jp/ksp/algebra/FermatLittleTheorem/
互いに素な剰余類の意味が間違っている(と思う)ので意味不明な証明になっていると思います。
この証明は本当に正しいのでしょうか?
0208207
2007/06/07(木) 07:03:20×[0]を除くだけでは不十分でnと互いに素な整数を含む剰余類全てを除く必要が
○[0]を除くだけでは不十分でnと互いに素でない整数を含む剰余類全てを除く必要が
0209132人目の素数さん
2007/06/07(木) 08:01:00nと互いに素でない整数は除かなきゃいけないね。
ただ、フェルマーの小定理の証明に使うのは n=p (素数)の場合だから互いに素でないのは[0]しかないので大丈夫。
0210132人目の素数さん
2007/06/07(木) 08:10:200.025と5は乗数です。複利計算の問題です。
0211132人目の素数さん
2007/06/07(木) 10:27:010212132人目の素数さん
2007/06/07(木) 10:29:39というか、複利計算は40年前なら中学校で教える範囲だぞ:-)
0213132人目の素数さん
2007/06/07(木) 11:30:56複利は教えてもeは教えないけどね。
0214132人目の素数さん
2007/06/07(木) 14:05:26F(x)=∫[-x,x]f(x,y)dy とおく。
このとき、F''(x) を求めよ。
どなたかよろしくお願い致します。
0215132人目の素数さん
2007/06/07(木) 17:56:240216132人目の素数さん
2007/06/07(木) 19:25:09-(1/16)z^3+(9/16)z+1+(9/16)z^(-1)-(1/16)z^(-3)
を
zの三次式f(z)でf(z)*f(z^(-1))に分解する方法を教えてください
適当に係数をa,b,c,dとしてf(z)を求めるのだと面倒で面倒で
0217132人目の素数さん
2007/06/07(木) 19:32:36おそらく思ってるほど面倒じゃないからやってみな。
0218132人目の素数さん
2007/06/07(木) 21:19:10http://island.geocities.jp/goeofwergowergf/hi370041.jpg
の1a、2a、4a(定義)、6b
http://island.geocities.jp/goeofwergowergf/hi370040.jpg
の7b、7c、8a、26b、26d
をお願いしますm(_ _)m
もし無理なら、参考になるサイトのアドレスなどでもいいので、教えてください。
0219132人目の素数さん
2007/06/07(木) 21:20:580220132人目の素数さん
2007/06/07(木) 21:35:14f(x)=sin^(-1)xは
(1-x^2)・f"(x)-x・f`(x)=0
を満たす事を示して下さい。
ちなみに全くわかりませんでした
0221132人目の素数さん
2007/06/07(木) 21:39:250222132人目の素数さん
2007/06/07(木) 22:04:31教科書嫁
ノート見ろ
0223132人目の素数さん
2007/06/07(木) 23:27:43レスありがとうございます。
非常にお恥ずかしい限りなのですが、
F(x)=∫[-x,x]f(x,y)dy から F'(x) が、
どのようになるのか、わかりません。
教えていただけないでしょうか
0224132人目の素数さん
2007/06/07(木) 23:38:24F(x)=G(x,x)-G(x,-x)だな
F'(x)=G_x(x,x)+G_t(x,x)-G_x(x,-x)-G_t(x,-x)・(-1)
=∫[0,x]fx(x,y)dy+f(x,x)-∫[0,-x]fx(x,y)dy+f(x,-x)
C^2級だから中を微分したぞ
次はH(x,t)=∫[0,t]fx(x,y)dyとおいて続けろ
0225132人目の素数さん
2007/06/07(木) 23:39:46これに水を注入し同時に同量の塩水を排出する。
(ただし注入した水は直ちに塩水と混合し塩水の濃度はどの部分も均一とする。)
毎分10kgの水を注入するとき1時間後の塩水濃度を求めよ。
皆目見当がつきません、教えてください。
0226132人目の素数さん
2007/06/07(木) 23:58:27dt分の間の濃度変化をdyとすれば
dy=1000c/(1000+10dt)-c=-10cdt/(1000+10dt)=-(c/100)dt
dtの2次以上を略するのはお約束だ
微分方程式が立ったぞ、とけ
0227132人目の素数さん
2007/06/07(木) 23:59:26dy=-(y/100)dtだ
0228132人目の素数さん
2007/06/08(金) 00:30:48レスありがとうございます。
C^2級だから中を微分したぞ、とあるのですが、
G_x(x,x)=∫[0,x]fx(x,y)dy、G_t(x,x)=f(x,x) となるのはなぜなのでしょうか?
何度も申し訳ありません…
0229132人目の素数さん
2007/06/08(金) 00:38:48ありがとうございます、解けました〜。
0230132人目の素数さん
2007/06/08(金) 00:48:09GxやGtでわかりにくいなら
G1,G2と書くぞ
G1(x,t)=(∂/∂x)∫[0,t]f(x,y)dy
=∫[0,t]f_x(x,y)dy
微分を中に入れていいのはC^1だからだ(C^2ならC^1だ)
G2(x,t)=(∂/∂t)∫[0,t]f(x,y)dy=f(x,t)
これは高校生も知ってる
(d/dx)G(x,x)=G1(x,x)(dx/dx)+G2(x,x)(dx/dx)
=G1(x,x)+G2(x,x)
これは(dG(f,g)/dx=∂G/∂f・df/dx+∂G/∂g・dg/dxだ
0231132人目の素数さん
2007/06/08(金) 00:55:53これを教えてください
0232132人目の素数さん
2007/06/08(金) 00:59:18微分して増減評価くだけ
0233132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:00:04高校レベル
微分ができないんじゃどうしようもない
0234132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:02:21貴様はだまっとれカス
0235132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:03:18絶対教えない
0236132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:05:39ありがとうございます!
0237132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:06:08俺は「微分しろ」という意味で書き込んだんだが伝わらなかったのか
大いに残念な奴だ
0238132人目の素数さん
2007/06/08(金) 01:08:53いやお前には聞いてないから
0239132人目の素数さん
2007/06/08(金) 03:42:440240132人目の素数さん
2007/06/08(金) 04:43:04r=E[(sgnX)(sgnY)]
とおけば
ρ=sin(πr/2)
となることを示せ
この問題がわからないのですがよろしくお願いします
0241132人目の素数さん
2007/06/09(土) 00:44:48やっぱサイエンス社のでしょうか
0242132人目の素数さん
2007/06/10(日) 10:32:42f:R^n→R^m
p_i:R^m→R^1
f_i=f(p_i)の合成関数
p_iとは、a=(a_1,・・・,a_m)∈R^mとすると、p_i(a)=a_i(i=1,・・・,m)となる射影です。
この時、
fが連続⇔関数f_1,f_2,・・・,f_mがすべて連続
を示せ。
必要条件と十分条件に分けて証明するのだと思うのですが、よくわかりません。
また、後半の、関数f_1,f_2,・・・,f_mがすべて連続⇒f_iが連続と考えてもいいのでしょうか?
そうなったところで、問題が解けるわけでもないのですが。。。
申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
0243132人目の素数さん
2007/06/10(日) 10:55:260244132人目の素数さん
2007/06/10(日) 10:58:020245132人目の素数さん
2007/06/10(日) 11:00:260246132人目の素数さん
2007/06/10(日) 11:03:580247132人目の素数さん
2007/06/10(日) 12:16:29この場合、
「2=」=「田」ではない、とすべきw
0248132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:22:09非加算集合が加算集合よりもはるかに大きいことは分かったんですが、
ある集合でナンバリングできない数の実例を無限に挙げることは無理、
と考えてもよいのでしょうか。超越数も殆ど分かっていませんし
0249242
2007/06/10(日) 15:23:54すみません、よくわかりません。
0250132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:25:18?
0251132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:30:16箱の中に17個ボールが有ります。
17個の内、当たりのボールが2個入っています。
貴方はボールを5個引くことが出来ます。
貴方が2個の当たりを引き当てる確率はいくつでしょう。
どなたか↑この問題の解答&解説をお願いします。
0252132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:31:300253132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:50:57n=c-pで与えられるnが面OABを含む平面に垂直であるようなλ、μの値を求めよ。
お願いします(_ _)
0254132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:53:460255132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:54:34nがa,bと垂直であればいいんだから内積=0でやればいい
0256132人目の素数さん
2007/06/10(日) 15:57:23たとえば、
ttp://www.terra.dti.ne.jp/~taksato/kagasyu/7-1/7-1-2.htm#6
の白黒チップだと、1つしか具体的な配列を挙げられませんよね
べき集合とかは無しの方向で
0257132人目の素数さん
2007/06/10(日) 16:05:190258132人目の素数さん
2007/06/10(日) 16:17:45サンクス
…そういや、超越数も工夫次第でいくらでも作れましたね
0259132人目の素数さん
2007/06/10(日) 22:29:30an=√(an-1*bn-1)
bn=(an-1+bn-1)/2
のとき
lim(an)=lim(bn)の証明をどなたかお願いします。
0260132人目の素数さん
2007/06/10(日) 22:35:41直感的には明らかなのですがこれは読んだほうが良いのでしょうか?
0261132人目の素数さん
2007/06/10(日) 22:35:52β=(α+β)/2
ならばα=β[証明終]
0262132人目の素数さん
2007/06/10(日) 22:39:47ありがとうございます
0263132人目の素数さん
2007/06/10(日) 22:40:46収束することを証明しておかなあいけんよ
0264132人目の素数さん
2007/06/10(日) 23:30:42このAを図示せよ、という問題なのですが、
どのようになるのでしょうか・・・
どなたか教えて頂けないでしょうか
0265132人目の素数さん
2007/06/11(月) 00:42:080<a<bに注意して両辺の平方根を取ると何かが見えてくる
0266132人目の素数さん
2007/06/11(月) 10:33:53「基本群の直感的意味から直感的に明らか」
というくらいの意味で直感的に明らかなら、一度は読んだほうが良い。
「基本群の定義を確かめればできるのは当然」
というくらいの意味で直感的に明らかなら、読む必要は無い。
0267132人目の素数さん
2007/06/11(月) 10:55:500268132人目の素数さん
2007/06/11(月) 16:17:09数学に対する態度は全然できてないようにも思う。
この分野を理解したいけど読まなくてもいいのは「見なくても言われりゃ証明書ける」場合か、
「とりあえず先まで流し読みしてから後で証明付きで追う」場合くらいだ。
0269132人目の素数さん
2007/06/11(月) 16:46:43たまたまクリティカルだったとしてもなんとかなるだろう」とかいう
非常にナイーブな議論しかしないというような奴は居るもんだよ。
0270132人目の素数さん
2007/06/11(月) 16:52:370271132人目の素数さん
2007/06/11(月) 16:54:38いるけどそんな院生真似しちゃだめだろ、常識的に考えて。
0272132人目の素数さん
2007/06/11(月) 16:58:45君にはフォーマルに見えるの???
0273132人目の素数さん
2007/06/11(月) 17:00:42知識水準が低すぎて常に教科書読んでるような状態で
ろくに論文をよまなかったからそのままフェードアウト。
0274132人目の素数さん
2007/06/11(月) 17:28:06ナイーブ=(良くも悪くも)世間知らず、世間ずれしていない、打たれ弱い、
権謀術数や汚い駆け引きと無縁、すぐだまされる、無知蒙昧、暗愚
みたいなイメージで認識しているけど、みんなはどうよ。
敢えて対義語を挙げるなら「クレバー」とかか?知らんけど。
0275132人目の素数さん
2007/06/11(月) 17:30:54数学で議論がナイーブ/フォーマルってのは
ちゃんと意味決まってるんだが
0276132人目の素数さん
2007/06/11(月) 17:43:15俺がいたとこでは、>>269から意味を推測するに、
「乱暴すぎ」「曖昧すぎ」「杜撰」「馬鹿」というような言葉で罵られていた。
0277132人目の素数さん
2007/06/11(月) 19:18:37Ut=Uxx
U(0,t)=0 U(L,t)=1
U(x,0)=0
という問題があったのですが、変数分離法で解くとT(0)=C=0となり、
(解)=0となってしまいました。U(L,t)=1が肝だとは思うのですが、
誰かヒントをいただけないでしょうか!よろしくお願いします!
0278132人目の素数さん
2007/06/12(火) 01:04:36初期値が(L,0)で矛盾してるように見えるんだけど、どういうこと?
あと、Uxxとか書かれても普通は分からないぜ(熱方程式、って書いてあるから推測はできたけど)
0279132人目の素数さん
2007/06/12(火) 01:09:33普遍被覆をとって調べる、というのは割と基本的なことなので知っておくべき(他の方法があったらスマン)
0280132人目の素数さん
2007/06/12(火) 01:50:47Sは半正定値対称行列でrankA=rankSを示せ。
という問題なのですが、階数が等しいというところが示せません…
どなたか教えてください!
0281132人目の素数さん
2007/06/12(火) 01:59:58A の線型独立な rank A 個の列ベクトルからなる行列と
その転置の積は rank A 次正則行列であり、しかも S 中に
小行列として現れているので、rankA≦rankS.
0282132人目の素数さん
2007/06/12(火) 07:08:37U(0,t)=0 U(L,t)=1
U(x,0)=0
U=anmt^nx^m
0283132人目の素数さん
2007/06/12(火) 07:11:570284132人目の素数さん
2007/06/12(火) 09:30:36t=0 で U=0 (x<L), U=2 (x>L) と考えてグリーン関数を使う
t→+0 で δ(x-x') になるグリーン関数は
(1/(2√(πt))) e^(-(x-x')^2/(4t))
だから、
U = (1/√(πt)) ∫[L,∞] e^(-(x-x')^2/(4t)) dx'
= (2/√π) ∫[(L-x)/(2√t),∞] e^(-y^2) dy
0285132人目の素数さん
2007/06/12(火) 10:31:28∩ ・∀・)∩∩ ´∀`)∩ このレスを見た人はコピペでもいいので
〉 _ノ 〉 _ノ10分以内に3つのスレへ貼り付けてください。
ノ ノ ノ ノ ノ ノそうすれば14日後好きな人から告白されるわ宝くじは当たるわ
し´(_) し´(_) 出世しまくるわ体の悪い所全部治るわでえらい事です
0286132人目の素数さん
2007/06/12(火) 20:11:06∫[-∞,∞] e^{-ik(z*sinθ)} dθ でもかまいませんのでよろしくお願いします。
0287132人目の素数さん
2007/06/12(火) 20:53:320288132人目の素数さん
2007/06/12(火) 21:10:43ちなみにr、nは定数です。
0289132人目の素数さん
2007/06/12(火) 21:11:36を解いて頂けないでしょうか?
0290132人目の素数さん
2007/06/12(火) 21:25:37dx/x(n+1-x) = rdt
{1/x + 1/(n+1-x)}(1/(n+1)) dx = rdt
log|x| -log|n+1-x| = rt +C
log(|x|/|n+1-x|) =rt+C
x/(n+1-x)=C'・exp(rt)
あと適当に変形
0291132人目の素数さん
2007/06/12(火) 21:26:33{1/x + 1/(n+1-x)}(1/(n+1)) dx = rdt
(1/(n+1)) log|x| -log|n+1-x| = rt +C
log(|x|/|n+1-x|) =(n+1)(rt+C )
x/(n+1-x)=C'・exp((n+1)rt)
あと適当に変形
0292132人目の素数さん
2007/06/12(火) 21:48:08等比級数
0293132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:13:390294132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:17:30ポアソン分布の問題です
分数やkの累乗があるので文字だけで的確に書くのは難しいので
問題を画像にして転写しました
よろしくお願いします
0295132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:49:24きちんと独学できないのなら、講義を馬鹿にしての
進度が遅いとか高を括るのはやめた方がいいよ。
0296132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:54:02決して講義を馬鹿しているわけではありません…
0297132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:55:24f :R^n→R^m
という部分を
f :R → C (Cは複素数全体)
としたときに定理が成り立つというのは
R^2とCは同相であることを言えば充分でしょうか?
0298132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:58:26んなら、先生に相談して、院生にセミナーやってもらうとかしたらいいべ。
0299132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:59:02図を書いてできるなら図を書いてやればいい。
できない問題でもでてきたら尋ねればいい。
あと、それだけやる気があるなら解析の先生にでも尋ねてみればいい。
たいていの人は嬉々として求めてる以上のことをしゃべってくれる。
0300132人目の素数さん
2007/06/12(火) 22:59:09定理による。
0301132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:03:51次の集合の図を作図せよ
{P|APの二乗ーBPの二乗=36,AB=12,A.Bは定点}
0302132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:04:24CをR^2と思っていい(例えばC上の積を考えたりしないような)定理なら。
0303296です
2007/06/12(火) 23:06:00大学の先生に聞いてきます!
ありがとうございました。
0304132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:06:05何回目かわすれたけど、地道にプロットしろよ。
0305132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:07:40双曲線
0306132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:11:07平面とは言ってない気がするが
0307132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:12:55立体は作図できない気がする。
0308132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:13:16実際に考えてる定理は「連続な周期関数は一様連続となる」です。
C上での演算は差をとってノルムをとるだけなので、大丈夫ですね。
ありがとうございます
0309132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:16:480310132人目の素数さん
2007/06/12(火) 23:22:250311132人目の素数さん
2007/06/13(水) 00:13:56b=0
a=1/L
uxx=0,ut=0
u(x,0)=ax+v(x,0)=0
v(x,0)=-ax
u(x,t)=x/L-2L^-2ΣSxsin(npix/L)dxsin(npix/L)e^-n^2c^2pi^2t/L
0312132人目の素数さん
2007/06/13(水) 00:29:003ページ目の10.3演習問題の課題10.1.i をどなたかわかりやすく説明して頂けませんか?
ニュアンスではわかるのですが完全な回答としてはうまく答えられなく困ってます
0313132人目の素数さん
2007/06/13(水) 00:51:51一様性は位相的性質じゃないけど、ホントにいいの?
0314132人目の素数さん
2007/06/13(水) 00:55:14u(r,0)=0
u(R,0)=0
u(0,t)=aδ(t)
0315132人目の素数さん
2007/06/13(水) 00:57:47なんで解答済みの問題いじってるの?
0316132人目の素数さん
2007/06/13(水) 01:53:45∂x/∂uを求めたいのですが、
�@をxで偏微分して、
∂u/∂x=(e^x)cosyから逆数とって
∂x/∂u=1/{(e^x)cosy}としてはいけないのはなぜですか?
0317132人目の素数さん
2007/06/13(水) 01:54:44⇔ |x_i-y_i| < δ (for ∀i)
というのが正しいのかどうかがわかりません
⇒は成り立つと思うんですが、逆は言えますか?
0318132人目の素数さん
2007/06/13(水) 01:58:00cos(y)が0になることがあるから
0319132人目の素数さん
2007/06/13(水) 01:58:55無理
0320132人目の素数さん
2007/06/13(水) 02:01:18http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1181663794/
当て逃げ動画
http://www.youtube.com/watch?v=0rRENCwn3gw
■ブログ炎上@wiki - 当て逃げ○山君
http://www6.atwiki.jp/blog-enjyou/pages/36.html
http://megalodon.jp/?url=http://www.dwest-web.com/companyy/&date=20070612095649
0321132人目の素数さん
2007/06/13(水) 03:35:43ハイパボリックコサインを含んだ積分計算です.
できるだけ途中の過程式もお願いします.
0322132人目の素数さん
2007/06/13(水) 03:41:59分母が0となるようなことがなければ、このような考えかた
で解いてもいいのでしょうか?
0323132人目の素数さん
2007/06/13(水) 03:43:30ttp://integrals.wolfram.com/index.jsp
0324132人目の素数さん
2007/06/13(水) 03:49:47u = x+y, v = x-y
∂u/∂x = 1, ∂u/∂y = 1
∂v/∂x = 1, ∂v/∂y = -1
x = (u+v)/2
y = (u-v)/2
∂x/∂u = 1/2, ∂x/∂v = 1/2
∂y/∂u = 1/2, ∂y/∂v = -1/2
0325132人目の素数さん
2007/06/13(水) 06:03:02の解き方を教えていただきたいです
0326132人目の素数さん
2007/06/13(水) 06:26:37uxxu
uxxu+uyyu=uu=1
ux=(1-uyyu)/xu
0327132人目の素数さん
2007/06/13(水) 13:34:31スレ違い。ここ大学数学質問スレ。
あえてマジレスすると1/x^0.999=x^(-0.999)
∫x^a dx=x^(a+1)/(a+1)+C (a≠-1) で-0.999≠-1だから
∫1/x^(0.999)dx = ∫x^(-0.999)dx = x^0.001/0.001+C = 1000x^0.001+C (Cは積分定数)
0328マジに質問〜
2007/06/13(水) 16:51:25英語ではA,E,T等の生起確率が高いために、たとえばシーザーの方法で暗号化されていれば生起確率の高い文字にこれらの文字をあてはめることによって解読できる。
このような解読法が適用できないような暗号の構成法について考察せよ。
0329132人目の素数さん
2007/06/13(水) 17:34:42最近はこの程度の計算も大学で教えるようになった。
したがって、すれ違いではない。
0330132人目の素数さん
2007/06/13(水) 19:12:330331132人目の素数さん
2007/06/13(水) 21:01:34∂z/∂xの求め方を教えてください
0332132人目の素数さん
2007/06/13(水) 21:26:130333132人目の素数さん
2007/06/13(水) 21:36:011文字ごとを暗号化させたらどんな暗号でも同じような解読法が使われる。
ということは、まずは1文字ごとに暗号化しないことだ。
0334132人目の素数さん
2007/06/13(水) 22:06:27数文字単位でも同じ。
ランダムシャッフルしてからやっても同じ。
いいたいことと関係ない文書を立て読みにして、暗号化するのが最強
0335132人目の素数さん
2007/06/13(水) 23:10:01∂z/∂xは(∂z/∂y)(∂y/∂x)であってます?
0336132人目の素数さん
2007/06/13(水) 23:22:23なんで偏微分の記号なのか分からんが。
0337132人目の素数さん
2007/06/13(水) 23:50:07自分の持ってる教科書をいろいろ調べても、ジョルダン分解について解説しているものはありませんでした。
ジョルダン標準形の特別な場合がジョルダン分解なのですか?
ということは、ジョルダン分解せよという問題が出たら、
ジョルダン標準形にしとけばいいんですか?
0338132人目の素数さん
2007/06/14(木) 00:03:31f(x,y)=e^xcosyをu(x,yはuの関数)の偏微分は
fx∂x/∂u+fy∂y/∂uですが、このとき
∂(e^x)cosy/∂u=cosy(e^x)∂x/∂uと普通の合成関数の微分のように
していいのか疑問におもったもので
0339132人目の素数さん
2007/06/14(木) 00:28:36読み方がわかりにくいから書くが
f(x,y) := e^(x cos(y)), x:=x(u), y:=y(u)
∂f/∂u = (∂f/∂x)(∂x/∂u) + (∂f/∂y)(∂y/∂u)
= cos(y)e^(x cos(y)) (∂x/∂u) - x sin(y)e^(x cos(y)) (∂y/∂u)
∂f/∂x を計算するときに y は x に依らないから単なる定数。
f を x の1変数関数と見て微分するのと同じなんだから、合成だろうが何だろうが1変数の微分と一緒だ。
0340132人目の素数さん
2007/06/14(木) 00:50:42レスthx。
理解できたと思う。
∂xとdxの、微分のときの使い方の違いはどういうときにおこる?
0341132人目の素数さん
2007/06/14(木) 01:00:12なんとか解いてみたのですがこれで合ってるのでしょうか
正当おねがいします
ttp://up.spawn.jp/file/up26217.jpg
(ノートをスキャンしたものでちょっと見難くてごめんなさい)
あと人数に関するものなので平均出した後は四捨五入して出した値が望ましいのでしょうか
それとも切り捨てたほうがいいのでしょうか?
その辺についてもご教授お願いします
0342132人目の素数さん
2007/06/14(木) 01:28:54切り捨てる・四捨五入・切り上げる・そもそも分数など正確に書くは問題に書いてあるように合わせる。
指定やそういう表現がなければ、普通の数学では小数展開などしないで正確に。
>>340
1変数関数を微分する時に書く dy/dx というのは、本当は ∂y/∂x と書くべきもの。
「(偏)微分係数」・「(偏)導関数」(∂で書く) と 「全微分」 (または単に「微分」、d で書く)は本当は別のもの。
ただ、1変数の場合に限っては、 y = y(x) の全微分 dy が
dy = (∂y/∂x)dx
となるから、微分係数を「全微分の比」と考えて dy/dx = ∂y/∂x と書いちゃっても整合性が合う。
だから ∂y/∂x じゃなくて dy/dx と書いてしまう。
2変数だと z=z(x,y) として
dz = (∂z/∂x)dx + (∂z/∂y)dy
だから、 dz/dx = (∂z/∂x) + (∂z/∂y)dy/dx 。(← dy/dx は y の x による微分係数ではないから、 0 にはならない)
0343132人目の素数さん
2007/06/14(木) 02:10:12x^2dy/dx=y^2−xy
この微分方程式の解き方教えてください
0344132人目の素数さん
2007/06/14(木) 02:17:07・変数分離
・同次形
0345132人目の素数さん
2007/06/14(木) 02:21:56�dクス
キーワード出してくれるだけで全然調べる効率上がる
頑張るお
0346132人目の素数さん
2007/06/14(木) 02:38:48ジョルダン分解の詳しい説明が知りたいのなら
リー環論の適当な教科書を手に入れなさい。
0347132人目の素数さん
2007/06/14(木) 07:22:05線積分はそのまんまの意味で線を積分してるのですか?
線の積分って長さになるんですかね???
バカでごめんなさい…
0348132人目の素数さん
2007/06/14(木) 07:50:58線(経路)に沿って積分してます。
0349132人目の素数さん
2007/06/14(木) 09:28:55お前ら調子に乗るなよ
もうすぐ選挙で結果が出る
自民惨敗、民主圧勝だ
そうすれば、日本の政治はいやでもアジアのほうを向く
それ以降は、こんな不当な扱いはさせないからな
敗戦国は一生奴隷だってことをわからせてやる
↑これが朝鮮人(在日)の本音です。
0350132人目の素数さん
2007/06/14(木) 11:28:08線積分を求めた値はなにを意味してるのでしょうか…?
0351132人目の素数さん
2007/06/14(木) 13:06:46非常に初歩的な質問で申し訳ないのですが、
「A の線型独立な rank A 個の列ベクトルからなる行列と
その転置の積は rank A 次正則行列」というところが分かりません…
どうして正則になるということが分かるのでしょうか?
どなたかお教えください。。
0352132人目の素数さん
2007/06/14(木) 13:36:19線積分の定義式そのままの値を意味している。
0353132人目の素数さん
2007/06/14(木) 14:41:07表現論に詳しい方教えてください。
0354132人目の素数さん
2007/06/14(木) 15:03:07V:={X∈M(2,C)|X†=-X, trX=0}
={cX1+bX2+aX3|a,b,c ∈R}
=〈X1,X2,X3〉R
"X1,X2,X3がRをスカラーとして一次独立である"ってどうやって証明すればいいか教えてもらえませんか?
あとVにおける内積で
(Xi,Yi)=δij(1≦i,j≦3) を示すってどうやればいいんでしょうか?
0355132人目の素数さん
2007/06/14(木) 15:27:37恐らく大学レベルになると思いますのでここで質問します
lim_{k→0}(1+k)^{1/k}=e
これはどのようにやれば証明できるのでしょうか
どなたかおながいします
0356132人目の素数さん
2007/06/14(木) 15:36:040357代数マニア
2007/06/14(木) 15:45:10行きも帰りもこのバスに『時刻表を見ないで』乗ろうとする時、行き帰りで合計40分以上待たされる確率を求めてください。
0358132人目の素数さん
2007/06/14(木) 16:03:09「その数列が収束する事を証明する」事は必要だが、
その値をeと名付ける点では定義。
0359132人目の素数さん
2007/06/14(木) 17:07:39ロピタルの定理を使うそうですが。
0360132人目の素数さん
2007/06/14(木) 17:18:52「対数関数が1近傍で連続だから出来ます」で終わりだと思うが。
0361360
2007/06/14(木) 17:21:34正の実数で連続だからどうでもいいが、細かいところは自分で詰めてや。
どなたか解説お願いします
0363132人目の素数さん
2007/06/14(木) 18:32:47何で二項展開が出てくるんだ?
そもそもに項展開はテイラー展開なんだが。
(1-t^2)^(-1/2)でした
自分なりに今やってみたのですが
Σ[n=0,∞](-1/2 , n)(-t^2)^nでいいのでしょうか?
0365132人目の素数さん
2007/06/14(木) 18:43:41イイヨ
0367132人目の素数さん
2007/06/14(木) 18:55:02量子力学などでよく見かけるこれって何て読みますか?
「ラウンドディー二乗、ラウンドティー二乗」
と読んでよいのでしょうか?
「二乗」という読み方に違和感を感じるのですが。
0368132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:02:15作用させるという意味で左から掛けると
言っているのであれば、べつに自乗と言っても
カマワンのではないかな。
>∂^2ψ/∂^2t
>「ラウンドディー二乗、ラウンドティー二乗」
自体は明らかに間違いなので却下だがな。
俺個人は読まないようにするし、セミナーなんかで
読む必要があるなら、そうやって音読みせずに
訓読み(和訳)するけどな。
音読みするなら
らうんど・つー・プッサイ・オーバー・らうんど・てぃー・つー
とか適当でいい。
0369132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:03:050370132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:05:48意味がちゃんとわかっているならば
「ディーティー二乗分のディー二乗プサイ」
でいいよ。
f(u)=Σ[n=0,∞](-1/2 , n)(-u^(2n+1)/(2n+1))
u=s(x),s(0)=0として、s(x)のx=0におけるテイラー展開をx=f(s(x))を用いて計算し、展開の低次の係数を順番に決定せよ
これによりs(x)=sin(x)であることを決定せよ
という問題がわかりません・・・
面倒だとは思いますがよろしくお願いします
0372132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:31:550373132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:32:47なんかよくわからんが
x=f(s(x))で各次数の係数比較してやると
sの高階微分のx=0(だよなたぶん)での値が式に現れるから
それについて解いてやればs(のテイラー展開)が
決定できるというながれなんじゃねーの?
0374132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:34:300375132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:34:32丸いd(らうんど・でぃー)
だよ。
x=f(s(x))で各次数の係数比較どころかΣをはずすことすらできません・・・・
そこさえ教えていただければ、その要領で後は自分でできると思います
申し訳ありません
0377132人目の素数さん
2007/06/14(木) 19:43:080378132人目の素数さん
2007/06/14(木) 20:13:26(-1/2 , 0)+(-1/2 , 1)(-t^2)+・・・・・・というのはわかるんですが
(-1/2 , k)(-t^2)^kの処理方法がわかりません・・・
0379132人目の素数さん
2007/06/14(木) 20:25:47(-t^2)^k = (-1)^k * t^(2k)
0380132人目の素数さん
2007/06/14(木) 20:33:36さすがにそれはわかるんですが、コンビネーションのほうが解決できないです
0381132人目の素数さん
2007/06/14(木) 21:08:52係数比較なんだからΣ外す必要ないというか
あっても無くても関係ないと思うんだけど。
0382132人目の素数さん
2007/06/15(金) 00:07:14a=mλ/sinθという式でθのみが誤差Δθを含む時のaの伝播誤差は
(Δa)^2= (∂a/∂θ)^2 (Δθ)^2⇔Δa=mλΔθcosθ/(sinθ)^2=aΔθ/tanθ
になると思うんですが、実際に値を入れると実際の誤差よりも大きく出てしまいます。
まだ1年で偏微分もまともにやっていないのでどこが間違っているか分からない状態です。
これはΔθからΔsinθをだしてsinθで偏微分した方がいいのでしょうか?
よろしくお願いしますm(_ _)m
0383132人目の素数さん
2007/06/15(金) 00:31:060384132人目の素数さん
2007/06/15(金) 00:32:560385132人目の素数さん
2007/06/15(金) 01:13:22この二次曲線のグラフの概形を描けという問題なのですが、
どうやって概形を判断するんですか?
0386132人目の素数さん
2007/06/15(金) 01:42:57部分群も全て求めなければならないんですがよくわからないです・・
0387132人目の素数さん
2007/06/15(金) 01:45:212次曲線なんだから標準形に直せるだろう
0388132人目の素数さん
2007/06/15(金) 01:47:013次対称群の元の個数は3!=6個なのだから
部分集合は2^6=64個と高が知れている。
なんで手を動かして全部書き出してみないわけ?
0389132人目の素数さん
2007/06/15(金) 02:01:41その標準形へのなおし方がわからないのです・・・
(x y 1)で二次形式を作ろうとすると、
真ん中の行列の固有値が、3次式になって、解がわからないのです・・。
何が間違っているんでしょうか?
0390132人目の素数さん
2007/06/15(金) 12:47:34A は実行列なので、注目している小行列が正定値になるから。
0392132人目の素数さん
2007/06/15(金) 19:12:50おかげさまでできました!ありがとうございました!
0393132人目の素数さん
2007/06/16(土) 07:55:45ただし、logは常用対数とする。
---
log9の値は大体0.954242509です。
log(n!)をどう扱えばいいのか…うまくいきません。
方針だけでもいいのでお願いします。
0394132人目の素数さん
2007/06/16(土) 08:24:54底は10だな
log(400) = log(100) + log(4) = 2 + log(4) 小数部分は log(4)
log(1230) = log(1000) + log(1.23) = 3 + log(1.23) 小数部分は log(1.23)
こんな感じ。
0395132人目の素数さん
2007/06/16(土) 12:01:000396132人目の素数さん
2007/06/16(土) 12:52:01C+iS を考えてみる
0397132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:29:48y=X^ーX (X>0)
の答えがy'=(ーX^ーX)(1+logX)
というのが全く分かりません
お願いします、どうすればいいのか教えて下さい
0398132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:34:32対数微分だ
0399132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:37:35公式を見てもよくわからないんですけど、
もう少し詳しくお願いします
0400132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:44:43この両辺をxで微分すると (1/y)(dy/dx)=-1-log(x)=-(1+log(x))。
したがって、 dy/dx=・・・
0401132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:52:01本当にすいません、
(1/y)(dy/dx)=-1-log(x)=-(1+log(x))までは分かったのですが
そこから先がわかりません、もう少しだけお願いします
0402132人目の素数さん
2007/06/16(土) 17:59:28結局何も判らない何も考えない、ですか。
結果わかってて (1/y)(dy/dx)とdy/dxの違いみりゃ
わからんわけ無いだろ。小学生レベルだ。
0403132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:04:41あーたねー、もし (1/2)y'=1+xだったら、 y' は何?
0404132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:09:17この式から、
1/x=ー(1+log(x))となってx^-1=ー(1+log(x))
こうなるんですか?
それでもこれからどうしたらいいか分からないいんですけど・・・
0405132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:12:480406132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:13:48(1/y)(dy/dx)=-(1+log(x)) から両辺に y をかける、という発想は出ませんか?
そしたら dy/dx=-y(1+log(x))
あとは知らん。
0407132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:29:29y = f(x)
log(y) = log(f(x)) = g(x)
1/y * y' = g'(x)
もとの式が f(x) > 0 と分かっていて、さらに log(f(x)) が微分しやすい形の時有効。
0408132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:30:05(dy/dx)(1/1+logx)=-y
-(1+logx)/(1+logx)^2=-y
y=(1+logx)^-1 これを合成関数で微分して
y'=-1×{(1+logx)^-2}×1/x
=(-X^-1){(1+logX)^-2}
となったんですけど、どこを間違えたんでしょう・・・
0409132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:37:55つ教科書
0410132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:39:08分かりました、あきらめます。
0411132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:41:10x≡35 mod 42
x≡23 mod 72
x≡7 mod 28
すごく基本だと思いますが、お願いしますm(u_u)m
0412132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:42:55最後に一言だけ。
(dy/dx){1/(1+logx)}
と
(d/dx){1/(1+logx)}
は別物だぞw
0413132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:43:45dy/dx と d/dx の区別がついていないな。
0414132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:46:21>dy/dx=-y(1+log(x))この式から
y = x^-xを代入して
dy/dx = -(x^-x)(1+log(x))
にしようとはどうして思わない?w
y' = dy/dxだよ?
0415132人目の素数さん
2007/06/16(土) 18:50:11LCM(42, 72, 28) に関する式に直せ。
0416132人目の素数さん
2007/06/16(土) 19:01:24おまえはdy/dxを求めた褐炭と違うのか?
0417132人目の素数さん
2007/06/16(土) 19:07:56> dy/dx = (−x^(−x))(1 + log(x))
になるとわかってて,
> dy/dx = −y(1 + log(x))
まで行って何も気付かないなんて, 釣りでなかった
としたらかなり異常だろう.
0418132人目の素数さん
2007/06/16(土) 19:16:45たまにはそういうこともあるもんだ
0419132人目の素数さん
2007/06/16(土) 21:24:56よろしくお願いします。
0420132人目の素数さん
2007/06/16(土) 21:53:20・R → R\Q だと作りづらいから exp でも挟んで R → (0,∞) → R\Q を作ることを考えて
(0,∞) → R\Q の単射を考えてみるべし。無理数の場合と有理数の場合で場合分けしてやればすんなりと。
0421132人目の素数さん
2007/06/16(土) 22:13:44この解 y=y(x) のうちで y(2)=3 および lim[x→+∞]y(x)=0 を満たすものを求めよ
�Axy平面において曲線 y=log(x) と、x軸と直線 x=2 で囲まれる領域をDとするとき、2重積分
∬[D]y/xdxdy
の値を求めよ
この二問が分かりません。
よろしくお願いします。
0422132人目の素数さん
2007/06/16(土) 22:44:44すんなりいかないです・・・
無理数→x+1
有理数→e^(-x)
とか思ったけど、e^(-x)って必ずしも無理数じゃないし…
0423420
2007/06/16(土) 22:47:290424132人目の素数さん
2007/06/16(土) 22:51:260425132人目の素数さん
2007/06/16(土) 22:54:06変な関数噛ませなくても、有理数は 0 以外、適当な無理数を足すなりかけるなりすれば無理数だ。
0426132人目の素数さん
2007/06/16(土) 22:56:33あ、そういうことか!
解決しました。ありがとうございます。
0427132人目の素数さん
2007/06/17(日) 01:32:052x+(-1-λ)y=0
上の同次連立1次方程式が自明でない解をもつように定数λの値を求めよ。
拡大係数行列にしてからどうやってだせばいいのか解らないので
解説をよろしくい願いしますorz
0428132人目の素数さん
2007/06/17(日) 01:40:590429132人目の素数さん
2007/06/17(日) 09:33:32y=a*exp(λx)とおくと
a(6λ^2+λー1)exp(λx)=0
(3λ-1)(2λ+1)=0
λ=1/3、-1/2
y=a*exp(x/3)+b*exp(-x/2) で条件を充たすのは、
a=0,
3=b*exp(-1)=b/e →b=3e
∫[x=1→2] ∫[y=0→logx] y/x dy dx
=∫[1,2] (1/x) [(y^2/2)] dy dx : y=0→logx
=∫[1,2] (1/x) (logx)^2/2 dx
= (logx)^3/6 : x=1→2
= (log2)^3/6
0430132人目の素数さん
2007/06/17(日) 09:37:41y=(1/2)(λ-2)x だから
2x+(-1-λ)(1/2)(λ-2)x=0
{2+(λ+1)(2-λ)/2}x=0
4+2+λ-λ^2=0
λ^2-λ-6=0
(λ-3)(λ+2)=0
λ=3、-2
0431132人目の素数さん
2007/06/17(日) 15:21:35dy/dx-2xy=-2x
解法お願いします
0432132人目の素数さん
2007/06/17(日) 15:23:140433132人目の素数さん
2007/06/17(日) 16:36:21まずは斉次形の解を求める
それに特解を加える
0434132人目の素数さん
2007/06/17(日) 18:02:44高校数学Cの内容につきスレ違い
それも教科書の例題レベル
0435132人目の素数さん
2007/06/17(日) 23:38:04無理数全体からなる集合と実数の濃度が等しいことを示せ。
全単射をどのようにとればいいのかわかりません
0436132人目の素数さん
2007/06/17(日) 23:44:542,3日前にどこかの質問スレに載ってたな。
0437132人目の素数さん
2007/06/17(日) 23:55:44ベルンシュタイン使うつもりなら、全単射を直接作ろうとしてるのはおかしいだろう。
0438132人目の素数さん
2007/06/18(月) 12:25:300439132人目の素数さん
2007/06/18(月) 13:01:42相当差がでるっていうから。
0440132人目の素数さん
2007/06/18(月) 16:49:28(1+x)f'(x)=pf(x)+(1+x)^pを利用して
fp(0)/p!=1+1/2+1/3+1/3+・・・・・・・・・+1/pであることを示せ
fp(0)はf(x)wpp回微分したものにx=0を代入したものです
書き方がよくわからなかったのでわかりづらくなってしまってすいません
上の問題ができません
式変形からうまく持っていくということはわかるんですがそれができませんorz
どなたかよろしくお願いいたします
0441132人目の素数さん
2007/06/18(月) 17:02:42今は、高校じゃやらないぞ?
0442132人目の素数さん
2007/06/18(月) 17:52:35テイラー展開
>>441
中身は実質的に中学レベル
0443132人目の素数さん
2007/06/18(月) 18:46:260444132人目の素数さん
2007/06/18(月) 19:57:51z,r,q
u(z,q)=αlnz+βlnq
L=αlnz+βlnq+λ(y-z-R(r)q-tr)
rを固定しして、(z,q)の最大値を求めよ
私は大学で数学をやってないのでこの情報でとけるのかわかりませんが
どなたかお願いします
0445132人目の素数さん
2007/06/18(月) 20:22:510446444
2007/06/18(月) 20:30:31を決める
です。自分でもよくわかりません
0447132人目の素数さん
2007/06/18(月) 21:19:27あなたが問題を理解していないのではこちらに伝わらない
0448395
2007/06/18(月) 22:04:47>∫e^xsinxdxの積分がわかりません。。。
の解答に396さんが
>S=∫(e^x)sinxdx、C=∫(e^x)cosxdx とおいて
C+iS を考えてみる
と言ってますが、考えてもわかりませんでした。
どなたか詳しくお願いします。。
0449132人目の素数さん
2007/06/18(月) 22:17:100450132人目の素数さん
2007/06/19(火) 01:01:04C+iS=∫e^x(cosx+isinx)dx=∫e^x・e^(ix)dx=∫e^((1+i)x)dx となる。
ここから先は自分でやれ。
0451132人目の素数さん
2007/06/19(火) 21:05:53f_x=0、f_y=0、f_z=0が極値(x,y,z)の必要条件だということはしっているのですが
このとき、十分条件と極大極小の判別法をおねがします。
あと、条件付�B変数関数の極値の求め方の概要も教えていただけると有難いです。
0452132人目の素数さん
2007/06/19(火) 23:35:52f(x,y)を(a,b)のまわりで展開するとは、
f(x+a,y+b)を求めることじゃないのでしょうか?
0453132人目の素数さん
2007/06/19(火) 23:37:54ないよ
0454132人目の素数さん
2007/06/19(火) 23:42:56元の式が巾級数で書けてるんなら、そうやれば求まるけどね。
0455452
2007/06/20(水) 00:19:561変数関数の場合,x=aでのテイラー展開は
lim(n→∞)Σx^nf(a)/n!ですが
これはf(x+a)と等しいわけじゃないのですか?
ちがうのなら、lim(n→∞)Σx^nf(a)/n!は何を表すのでしょうか?
0456132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:29:17ないよ
0457132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:30:41なんもあらわさないよ
0458132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:31:53適当な条件の下で f(x) = Σ(f_n(a)/n!) (x-a)^n
つまり、 f(x+a) = Σ(f_n(a)/n!) x^n
とはなるけど、これを「f(x+a) を求めること」とは言わない。
0459132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:48:24A > O ⇒ A^(-1) > O
が成り立つことを示せ
0460132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:50:59正数の逆数は正数だからじゃね?
0461452
2007/06/20(水) 00:55:14では�A変数の場合は
f(x,y)≒Σ(1/n!){(x-a)(∂/∂x)+(y-b)(∂/∂y)}^nf_n(a,b)
ということでしょうか?
これがa=b=0のとき≒が=となるのでしょうか?
0462132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:57:49B := P^(-1)AP (対角化)
B^(-1) = P^(-1)A^(-1)P
A^(-1) = PB^(-1)P^(-1)
あとは B^(-1) がどんな行列か考えれば。
0463132人目の素数さん
2007/06/20(水) 00:59:19きみは、多変数冪級数がどんな姿をしてると思っているの?
0464132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:00:03> これがa=b=0のとき≒が=となるのでしょうか?
一変数のときそんなアホなこと犯った?
0465132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:03:21fが無限回微分可能で、「剰余項が0に収束する範囲」で
f(x,y) = Σ(1/n!)[{(x-a)(∂/∂x)+(y-b)(∂/∂y)}^n f](a,b)
0466132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:10:24Aは対角化可能であるといってもいいんですか?
0467132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:21:39その不等号の意味が分からんのだが
0468132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:24:060469132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:24:49y'+ay+by^3=0
の微分方程式をおしえてください。
0470452
2007/06/20(水) 01:24:54a=0のときをマクローりん展開というんでないの?
0以外のときは=にはならないでしょ
0471132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:25:39正定値というのは対称行列(複素ならエルミート行列)に対して使うものだと思ってたけど。
対角化可能でない場合まで込めて言うのなら、ジョルダン標準形に。やることは一緒。
0472132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:33:26マクローリン展開は元の関数と一致、それ以外のテイラー展開は元の関数と一致しないなんてどこに書いてある?
x=aの周りで剰余項が0に収束するなら、x=aの周りで
f(x) = (x=a でのテイラー展開)
0473132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:37:470474132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:40:431. 定義に従って計算
2. arcsin(x) のマクローリン展開して、それを2乗
0475452
2007/06/20(水) 01:44:31少しわかってきました
ですが、剰余項が0に収束するとき、
なぜf(x) = (x=a でのテイラー展開)
なのでしょうか?左辺にはaはなく、右辺にはaがあるのに。
0476452
2007/06/20(水) 01:48:12f(x) = (x=a でのテイラー展開)
が近似的になりたつのはaに近いxを代入したときということですよね?
0477459
2007/06/20(水) 01:51:06∴あるx∈R^n (x≠0)が存在して (tx)A^(-1)x ≦ 0
∴t(A^(-1)x)(tA)A^(-1)A(A^(-1)x) ≦ 0
∴t(A^(-1)x)(tA)(A^(-1)x) ≦ 0
∴t(A^(-1)x)A(A^(-1)x) ≦ 0
A^(-1)x = y とおくと y≠0で
(ty)Ay ≦ 0
これは A > O であることと矛盾するので
A^(-1) > O
という証明はOKですか?
0478132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:51:51例えば多項式 f(x) := 1 + x^2 をテイラー展開してみようか。
f(x) = 1 + x^2 (x=0 の周りでのテイラー展開)
f(x) = 2 - 2(x-1) + (x-1)^2 (x=1 のまわりでのテイラー展開)
f(x) = 5 - 4(x-2) + (x-2)^2 (x=2 のまわりでのテイラー展開)
f(x) = 1+a^2 - 2a(x-a) + (x-a)^2 (x=a のまわりでのテイラー展開)
0479132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:52:00x≠0→x'Ax>0
ということにしとけば、こんな感じでどうだろう
仮にy'A^(-1)y≦0とすれば、
x=A^(-1)yとおくことによって
x'Ax=xA'x=(A^(-1)y)'A'(A^(-1)y)
=y'(A^(-1))'A'A^(-1)y
=y'A^(-1)y≦0
でAの正定値性に反する
0480132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:54:060481132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:54:52教科書読み直せ。
0482452
2007/06/20(水) 01:55:09任意のaについて成立つということでしょうか?
0483132人目の素数さん
2007/06/20(水) 01:58:07とりあえず、教科書のテイラーの「定理」を読むべし。
それの極限( n → ∞ )で出来たのがテイラー展開だから。
0485132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:01:42fを多項式近似したときの誤差を表してるのが剰余項なんだから
剰余項が消えるようなxでは常に等しい。
aの周り、中心aという用語の意味をよく噛み締めるがいい。
0486132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:03:32おまえ、一変数のときもまるっきりわかって無いんだから
30冊ぐらい教科書手に入れて嫁。
>>484
一般化って何?
0488132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:06:56f'=・・・
分母をはらって微分して
さらに分母をはらうと
(多項式)f'+(多項式)f''=(多項式)
の形になる
あとはLeibnizの公式を使って
x=0とおいて微分係数に関する前科式が作れる
0489132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:07:05「テイラー展開」でなく、テイラー展開を途中で切った多項式近似なら、そんな感じにはなる。
sin(x) ≒ x - x^3/6 + x^5/60 (x=0の近くで)
sin(x) ≒ (x-2π) - (x-2π)^3/6 + (x-2π)^5/60 (x=2πの近くで)
0491452
2007/06/20(水) 02:21:18レスどうも。
wikiで
e^x=Σx^n/n! for all x
と書かれているのですが、これはマクローりん展開なので、
x=0の近くでしか成立たないはずじゃないですか?
アホな質問ばかりですみません。
0492132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:23:42「x=0 の近く」が、実数全体だったりすることだってもちろんある。
0493452
2007/06/20(水) 02:32:43aが任意の場合についてf(x)=Σ(ryであるということであってます?
0494132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:43:07x=a で f が解析的ならば、あるεがあって、 f(x) = (x=a でのテイラー展開) (a-ε < x < a)。
元の関数と展開がどんな範囲まで一致するかは関数と a による。
0495452
2007/06/20(水) 02:46:46fがx=aの近傍で∞に微分できればいいんじゃないんですか?
0496132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:47:380497132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:49:45「解析的」は「無限回微分可能」より強い条件
例えば
f(x) = e^(1/x) (x>0)
f(x) = 0 (x≦0)
は x=0 で無限回微分可能だけど解析的じゃない。
0498132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:56:13アホだと言う自覚があるならちゃんと教科書読めって。
その質問も収束半径について調べれば瓦解する。
0499132人目の素数さん
2007/06/20(水) 02:58:13中心aは固定。あるaで得たテイラー級数と
べつのaで得たテイラー級数は別。
収束半径もそれぞれのaで異なる。
0500132人目の素数さん
2007/06/20(水) 03:05:49X=[[x1 x2]] , B=[[b1 b2]]
detA=a11a22-a12a21=0
のとき、
一次連立方程式AX=Bを解け。
自分の答えとして場合分けがいくつかあったので 不安で。。。
自分の答え)
b2a11-b1a21=0かつa11≠0のとき、λを任意定数として、x1=(b1-λa21)/a11、x2=λ
b2a11-b1a21=0かつa11=0かつa12≠0かつb1=0のとき、
x1=λ、x2=0
b2a11-b1a21=0かつa11=0かつa12=0かつb1=0のとき、解は無限に存在する。
b2a11-b1a21=0かつa11=0かつa12=0かつb1≠0のとき、解は存在しない。
b2a11-b1a21≠0のとき、解は存在しない。
すいません、お願いします
0501132人目の素数さん
2007/06/20(水) 03:25:30この問題の解釈として正しいのは、
fの定義域がg=0であり、fの定義全体における極値を考えるということなのか、
fの定義域は特に指定されてない(x,yは実数)であり、この関数について
g=0を満たす範囲内でfを考えるということなのかどっちですか?
自分は後者だと考えているのですが、その場合、「g=0という条件の下でのfの極値」
は正しくは「関数fの極値のうち、g=0の範囲内にあるもの」ではありませんか?
0502132人目の素数さん
2007/06/20(水) 03:27:33つまり、前者だってことだね
0503132人目の素数さん
2007/06/20(水) 03:33:21違います
例えばf(x,y)=x^2-y^2, g(x,y)=yとしましょう
制限せずに考える時はf(0,0)は極値ではありませんが、
g(x,y)=0のもとではf(x,y)は(0,0)で極値を持ちます
0504132人目の素数さん
2007/06/20(水) 07:23:38g=0はfの定義域なんですね。
ありがとうございました。
0505501
2007/06/20(水) 07:32:10f(x)=(x-2)^2のx>0の範囲での極値を調べよでは
問題が違うことになりますよね?
0506132人目の素数さん
2007/06/20(水) 09:17:38スロットのスレッドで話題になった話で、
数学が苦手な俺に誰かご教授願いたいのですが…。
話題は確率です。
◎全設定共通の出現率1/59.6のスイカ(小役)中に当たりのおまけが付いてくる事があるという条件で、
そのおまけの数が確率分母65536に対して、
全設定共通でBIGが10、
REGが設定1で10、設定6で25、
当たり無しのスイカは設定1で1080、設定6で1065となる。
試行回数3000で、設定1と設定6を見抜こうとする際に、
REG付きのスイカの設定差以外の要素として当たり無しのスイカを
�@数える必要がある
�A数える必要はない
どちらの意見かを教えて下さい。
出来ればその理由も押しえて下さい。
お願いします。
0507132人目の素数さん
2007/06/20(水) 14:36:35これが解けません。
どなたか解説お願いします。
0508132人目の素数さん
2007/06/21(木) 11:13:21何が言いたいのか分からない
0509132人目の素数さん
2007/06/21(木) 15:42:05http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0510132人目の素数さん
2007/06/21(木) 15:48:48どなたかお願いします
0511132人目の素数さん
2007/06/21(木) 16:12:40「∬...∬n/(X1+X2+...+Xn)dX1dX2...dXn→2(n→∞)
ただし、それぞれの積分区間は0から1」
の証明です
0513132人目の素数さん
2007/06/23(土) 01:27:53以前に結論出してやったはず
過去ログ嫁もう来るな
0514132人目の素数さん
2007/06/23(土) 01:49:13「x>0のとき、f(x)=(x-2)^2の最大値を求めよ」という問題があった場合に
関数fはg(x)=(x-2)^2(x>0)、h(x)=(x-2)^2(xは実数)のどちらか教えて欲しいください
0515132人目の素数さん
2007/06/23(土) 02:31:10関数の定義域が疑問の対象なら、今のあなたの疑問には出題者以外には答えることが出来ない。
問題の式 (x-2)^2 におけるxには複素数なら何を代入しても直ちに計算できる、という意味で
もっとも広い定義域は複素数。
最大最小を問題にしている、ということで、xを実数に狭めたとして、その範囲はなんでも良い。
つまり、出題者以外には答えようがないのです。
0516132人目の素数さん
2007/06/23(土) 02:53:03聞いてることと違う・・・
fの定義域がx>0もしくは実数(複素数)なのかを(ry
0517132人目の素数さん
2007/06/23(土) 03:00:27だから出題者以外には決めようがない。
次をやてみな、あなたの質問がどうにもならない質問であることが分かるから。
以下の2問にこたえよ
「x>3のとき(x)=(x-2)^2に最小値はあるか?あればその値を、なければ理由を答えよ。」
「x≧4のとき、f(x)=(x-2)^2の最小値をもとめよ」
0518132人目の素数さん
2007/06/23(土) 03:21:04前者
0519132人目の素数さん
2007/06/23(土) 04:34:55y=sin(x+c)
という問題なのですが,両辺をxで二回微分することにより
y+y''=0となると考えたのですが誤答でした.
これが誤答である理由を教えてください.
0520132人目の素数さん
2007/06/23(土) 07:35:50どちらかを明示しなければ、次のような問題で困りませんか?
「x=2のときf(x)=(x-2)^2の最大値最小について調べよ」
x=2が定義域なら、答えは最大値0、最小値0ですが
x=2がfについての考慮範囲にすぎないのなら、答えは最大値なし、最小値0という
ように答えが変わりません?
0521132人目の素数さん
2007/06/23(土) 08:48:54そういう意味での明示なら、
最初の>>505の質問(どちらも同じ質問だと思うが、それを違うと認識するのが不思議だ)に
既にかいてあるじゃないですか。それが全てですよ。
0522132人目の素数さん
2007/06/23(土) 08:52:03y+y''=0だとy=C₁sin(x+C₂)のように関係ない任意定数が出てきてしまう。
つまりy+y''=0が成立してもy=sin(x+c)の形になるとは限らないということ。
0523132人目の素数さん
2007/06/23(土) 08:55:20> 「x=2のときf(x)=(x-2)^2の最大値最小について調べよ」
f(2)=0ゆえ、最大最小の定義により最大値0、最小値0。
この問に対する答えはこれ以外にない。
0524132人目の素数さん
2007/06/23(土) 08:58:38多変数で独立の場合と従属の場合で話が変わってくる
からといって、一変数に落とせば従属になるはず無いじゃん。
0525132人目の素数さん
2007/06/23(土) 09:01:120526132人目の素数さん
2007/06/23(土) 12:05:31dx/dt = x(t) * {a - b*x(t) - c*y(t)} dy/dt = y(t) * {d - e*x(t) - f*y(t)}
(a,b,c,d,e,fはともに0より大きい)
の均衡点と安定性について調べているのですが、
a - b*x(t) - c*y(t) = 0
d - e*x(t) - f*y(t) = 0
の交点が
第1象限上にある → 均衡点4つ
第1象限上以外に交点がある → 均衡点3つ
になるということなのでしょうか?
また、2つの直線が一致する場合は挙動はどうなるのでしょうか?
さっぱりわからないので教えてください。
よろしくお願いします。
0527132人目の素数さん
2007/06/23(土) 14:19:280528菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/06/23(土) 14:23:00だから、
xy=C (定数)
y=C/x
0532132人目の素数さん
2007/06/23(土) 15:54:21途中を書けよ。
0534132人目の素数さん
2007/06/23(土) 17:16:43お前さあ、どんなFランだよ。
C は積分定数だから、分母のx^2の係数が
C だろうが2Cだろうが同じだろ。
これ高2でもわかるし。アホくさ。
すまん。マルチで大変恐縮なのだが、
誰か↓の問題に関して少しでもわかることがあったら
書き込んでもえると嬉しい。
ttp://oshiete1.goo.ne.jp/qa3107180.html
0535132人目の素数さん
2007/06/23(土) 18:21:07>>2にある、ベクトルをV↑で表すのは一般的ですか?
0536132人目の素数さん
2007/06/23(土) 18:47:41一般的ではないけど、説明さえあればいいという程度。
大学数学だとそもそもベクトルを矢印付きで書くことも稀かと。
0537132人目の素数さん
2007/06/23(土) 19:01:15記号をどうするかよりも説明を一言添えることの方が重要。
よっぽどおかしな記号や紛らわしいのでも無い限りは
それで文句を言われたりはしない。
0538132人目の素数さん
2007/06/23(土) 19:06:37そうですか。
ものすごく些細なことのために必要なだけなので、
単にVで表すことにします。
どうもありがとう。
0539132人目の素数さん
2007/06/23(土) 19:13:23元々は自分用のメモとして書いたのですが、
読む人がいるということを考慮します。
0540132人目の素数さん
2007/06/23(土) 20:16:05\∞ (α≧1) を証明せよ。
お願いします。
0541132人目の素数さん
2007/06/23(土) 22:34:07g(x)=(g_1(x),g_2(x),…,g_n(x))について|f(x)|^2=Σ[i=1 n] f_i(x)^2,(f(x),g(x))=Σ[i=1 n] f_i(x)g(x)と書く
X=L^2(Ω→R^n,dx)={f:Ω→R^n|f(x)の各成分f_i(x)はルベーク可測関数で∫[Ω] |f(x)|^2 dx<∞}とおく
f,g∈Xに対して(f,g)=∫[Ω] (f(x),g(x))dxと定義する。
問1
Xは(f,g)を内積積とするヒルベルト空間であることをしめせ
問2
S(Ω)={f:Ω→Ω|f∈Xであり、Ω上の任意の有界連続関数φ(x)に対して∫[Ω] φ(f(x)) dx = ∫[Ω] φ(x) dx}
とおくとS(Ω)はXの閉集合で、ある球面に含まれることを示せ、またその球面の半径を求めよ
問2がわかりません、助けてください
0542132人目の素数さん
2007/06/23(土) 23:28:41−10を16ビットの2の補数で表すと、
1111111111110110で合ってますか?
0543132人目の素数さん
2007/06/24(日) 00:03:090544132人目の素数さん
2007/06/24(日) 01:20:02何ビットでも−1の補数は11111…1111だ。
そこから1ずつ引いていけ。
0545544
2007/06/24(日) 01:22:54でも数学板できくような話か?
0546132人目の素数さん
2007/06/24(日) 01:25:06問題圧点の可?
0547132人目の素数さん
2007/06/24(日) 01:38:26φ(x)=(x,x) を考えると、f∈S(Ω) の必要条件が得られる。
0548132人目の素数さん
2007/06/24(日) 01:52:28それは1の補数じゃないか?
0549132人目の素数さん
2007/06/24(日) 01:52:39「2の補数は」だ
0550132人目の素数さん
2007/06/24(日) 02:01:57Ωに属するボレル可測を考えて、その集合をAとでもおいて
hをfの逆関数として、l をルベーグ測度として、l(h(A))=l(A)を満たすこと言えばいい
まぁfに逆関数が存在するかどうかから問題だが
0551132人目の素数さん
2007/06/24(日) 02:17:33前半は、φ をとめたとき、∫[Ω] φ(f(x)) dx が
f の連続関数になることを示せばよい。
0552132人目の素数さん
2007/06/24(日) 02:37:37閉集合であることも真面目に示さないといけないの?
0553132人目の素数さん
2007/06/24(日) 11:08:18A地域で作られた銅合金の古銭の銅の含有率は正規分布に従っているとして
これまでに発見されたものについて、平均は68.3,標準偏差は1.2である。
またこの平均の68.3は他のどの地域の平均よりも小さい。今回、
ある近世墓から古銭が12個発見され、それらの銅の含有率の平均は68.9であった。
このとき発見された古銭がA地域で作られたものであるという仮説をH0,H0と対立する仮説
をH1とすると
H0 : u=68.3
H1 : u>68.3
である。
H0が正しいとすると発見された古銭は正規分布N(68.3, 1.2^2)に従う母集団から抽出された大きさ12の無作為
標本と考えられる。その標本平均が68.9以上になる確率は0.05未満である(計算式の書き方がよく分からなかったので
省略しました)。
すなわちH0が正しいと仮定したとき、確率が5%より小さくなる。言い換えればH0が正しいにもかかわらず
H0を棄却する確率は5%未満という小さい値であるから、仮説H0を棄却し、今回発見された古銭はA地域で作られた
ものではないと判断することができる。
と教科書に書かれているのですが、「H0が正しいにもかかわらずH0を棄却する確率」の意味が分からないんですが
誰か教えてくれませんか?
0554132人目の素数さん
2007/06/24(日) 11:22:130555132人目の素数さん
2007/06/24(日) 12:43:36ありがとうございます
>>550
すいません全然意味がわかりませn
0556132人目の素数さん
2007/06/24(日) 12:45:47どうして標本平均が68.9以上になることがH0を棄却する理由になるのかがよく分からないんですが・・・
0557132人目の素数さん
2007/06/24(日) 13:20:07H0が真だとすると、5%以下の出来事が起こったことになるから。
0558132人目の素数さん
2007/06/24(日) 14:10:34分かりました。ありがとうございます
0559132人目の素数さん
2007/06/24(日) 14:45:45R^nのユークリッドの距離d^(n)は、絶対値で定義したR^1の距離d^(1)を利用して、
これをn個直積して作った距離である。
と教科書に書いているのですが、実際に書くとどのようになっているのでしょうか?
よろしくお願いします。
0560132人目の素数さん
2007/06/24(日) 17:26:49だれか方針だけでも教えて九打差い
0561132人目の素数さん
2007/06/24(日) 18:59:24・lim[x → 0] { (arcsin x)/(arctan x) の極限値を求めよ
・y = x^(1/x) ただし x > 0 を微分せよ
ちょーっっと難しいです。
どなたか教えていただけませんか?
0562132人目の素数さん
2007/06/24(日) 19:00:54ロピタル
対数取って微分
じゃない?
0563132人目の素数さん
2007/06/24(日) 19:39:42x^(1/x) = e^(log(x^(1/x))) = e^((log x)/x)
0564132人目の素数さん
2007/06/24(日) 19:40:35コラッツ予想ってありますよね、ある整数から初めて偶数なら2で割って、奇数なら3をかけて1を足して最後は1を含むループに、、、というものです。
以下の図は、x軸をはじめる数字、y軸を最初に1が現れるまでの回数としてプロットしたものです。
http://ud.gs/207u7
どのような理屈でこのようなパターンが現れるのでしょうか?
また、もしこれに関した論文、文献等ございましたら教えてください。
0565訂正
2007/06/24(日) 19:42:09(asin x)→0、(atan x)→0
0566132人目の素数さん
2007/06/24(日) 21:00:21(f,f)=∫[Ω] (f(x),f(x)) dx = ∫[Ω] (x,x) dx
0567132人目の素数さん
2007/06/24(日) 21:10:54fで写像したベクトルのノルムが元のベクトルのノルムと等しくなるから関数が球面上にあるというのは分かったのですが
その半径というのは具体的にもとまるものなのでしょうか
0568132人目の素数さん
2007/06/24(日) 21:53:150569132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:13:32多項式環C[x_1, ... , x_n]のG不変部分代数が直和因子になるという理由が分かりません。
だれか教えてください。
0570132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:28:58(ただし、ψ(x)はxが0≦x≦1/2の時1、1/2≦x≦1の時-1、それ以外の時0)
Vn=span{1,ψj,k|(j,k)は0≦j≦n,0≦k≦2^j-1}とする
f∈L^2[0,1]をVnへ直交射影した関数をfnとするとx∈(k/(2^(n+1)),(k+1)/(2^(n+1)))のとき
fn(x)=2^(n+1)∫[k/(2^(n+1)) (k+1)/(2^(n+1))]f(x)となることを示してください
0571132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:40:47あーなるほど分かりました。ありがとうございます
0572132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:49:52ならんくね
0573132人目の素数さん
2007/06/24(日) 23:35:56xy'-y=x(1+2x^2) の微分方程式を解けというものです.
y=e^{∫(1/x)dx}[∫(1+2x^2)e^{-∫(1/x)dx}dx+c]
=e^(logx){∫(1+2x^2)e^(-logx)dx+c}
となるところまでは納得できるのですが,次に
y=x[∫{(1/x)+2x}dx+c}となるようで,何を根拠にxを頭だしする
のかが分かりません.
お願いします.
0574132人目の素数さん
2007/06/24(日) 23:39:28池沼w
0575132人目の素数さん
2007/06/24(日) 23:39:47?
e^(logx)=xだよ
0576132人目の素数さん
2007/06/25(月) 00:56:21この関数について、ロールの定理をみたすcを求めよ
(x-a)(b-x)とあるのですが、これらの解き方が全然分かりません・・・
答えは(a+b)/2になるみたいですが・・・
参考書1時間近く眺めていますorz
0577132人目の素数さん
2007/06/25(月) 01:06:59眺めてるだけなら読んでるうちに入らん
教科書嫁
眺めてないで嫁
0578132人目の素数さん
2007/06/25(月) 04:01:550579132人目の素数さん
2007/06/25(月) 04:33:20「期待値」・「分散」
の2つは 意味が解りますが、
「歪度」・「尖度」は意味が解りません・・!
意味が解らないというよりは、
なんで
「3乗」が「グラフの歪度」と対応し
「4乗」が「グラフの尖度」と対応するのか、
その必然性が 解らない ・・・ !!!
「モーメント母関数」から導出される各モーメントの
名称の意味の必然性が解らない ・・・ !
0580132人目の素数さん
2007/06/25(月) 04:41:23平たく言うとグラフの膨らみ方が違うでしょ。
統計学においてそれって重要じゃない?
0581132人目の素数さん
2007/06/25(月) 04:59:36ですが理解出来ませんでした…!
高校生なみの頭にも解るくらい
直感的に御説明願えると有り難いのです…
それとも、モーメント母関数の方が先に定義されてて、
名称は後から…!?
0582132人目の素数さん
2007/06/25(月) 05:31:55直感的に理解させるのは自分には出来ないです。
ただ例えば歪度E(X-μ)^3/σ^3
を展開してグラフと対応させれば見えてくるのではないでしょうか?
モメントが先か後かと言ったらモメントの方があとではないでしょうか?これは私の推測なのであしからず。
0583132人目の素数さん
2007/06/25(月) 05:35:00分子のみを考えますが
E(X-μ)^3=E(X^3)-3μE(X^2)+2μ^3ってことです。
値をa1,a2,a3・・・・・添え字に対応する確率をp1,p2,p3・・・・として考えるともっと具体的に
分かると思います。
0584132人目の素数さん
2007/06/25(月) 08:56:45自分でもやってみます!
0585132人目の素数さん
2007/06/25(月) 09:13:47統計学の初学者ですか?それならば
http://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugakuc/toukei/toukeihy.htm
ここは分かりやすいと思いますよ。計算ミスや誤植も散見できますが問題となるほどではないです。
ちなみに歪度や尖度は載ってませんが・・
0586132人目の素数さん
2007/06/25(月) 12:12:34{x}の閉包と内部はそれぞれ、{x}とemptysetでは?
0587132人目の素数さん
2007/06/25(月) 13:33:39これはx^2+y^2をuとおいて解けばいいんですよね?
で、1度xで積分した後の 2x/(x^2+y^2) となったのだけど、それをyで積分する方法がわからないorz
どうすればいいのでしょう お助けください(m_ _m)
0588132人目の素数さん
2007/06/25(月) 13:39:26f(x,y)=log(x^2+y^2) なら
fx=(2x)/(x^2+y^2)
fy=(2y)/(x^2+y^2)
商の微分公式で
fxx=(2x^2+2y^2-4x^2)/(x^2+y^2)^2=(2y^2-2x^2)/(x^2+y^2)^2
fyy=(2x^2+2y^2-4y^2)/(x^2+y^2)^2=(2x^2-2y^2)/(x^2+y^2)^2
fxy=(-4xy)/(x^2+y^2)^2
fyx=(-4yx)/(x^2+y^2)^2
0590587
2007/06/25(月) 13:49:02すっかり数学から離れていて気づけませんでした たぶん解決でございます ありがとう
0591解けないわからない
2007/06/25(月) 13:50:534. 次がトートロジーであるかどうかを調べよ、
(1) (A ⇒ B) ⇒ (B ⇒ A)
(2) (¬A ⇒¬:B) ⇒ (A ⇒ B)
(3) (¬A ⇒¬B) ⇒ (B ⇒ A)
(4) (A ⇒ B ∨ C) ⇒ (A ⇒ B) ∨ (A ⇒ C)
真理表書いてみたのですが、よくわかりません。。。
0592解けないわからない
2007/06/25(月) 13:53:330593132人目の素数さん
2007/06/25(月) 16:29:02(1)だけ真理表を書いてみる。
(A,B)=(真,偽):条件(A⇒B)が否定なので真
(A,B)=(真,真):条件も結果も真なので真
(A,B)=(偽,偽):条件も結果も真なので真
(A,B)=(偽,真):条件は真だが結果が偽だから偽
以上よりトートロジーではない。
0594解けないわからない
2007/06/25(月) 16:50:00有難うございます。
(3)がトートロジーであるということはわかったのですが(皆の助け
をかりて。)(4)なんてどうやればいいのか検討もつきません。
いくつ真理表の欄を作ればいいのかさえ、、、。
(4)も助けてもらえないでしょうか???
ホントにホントにすいません。。。
0595132人目の素数さん
2007/06/25(月) 16:54:420596解けないわからない
2007/06/25(月) 17:06:28無理です。
助けて。。。
0597132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:11:370598解けないわからない
2007/06/25(月) 17:17:38(4)はB∨Cの真偽を調べる前に、BとCの真偽も調べる必要は
ありますか??
そうなるとなんかややこしくなるんですけど、、、。
0599132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:20:25(ってかスルー推奨)
0600解けないわからない
2007/06/25(月) 17:23:53私はバカなんですから、わからないんです。
0601132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:27:260602解けないわからない
2007/06/25(月) 17:34:04案外優しい人ですか??
(4)、ヒントだけでもいいので教えてください。。。
0603132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:35:450604解けないわからない
2007/06/25(月) 17:39:40お願いしますよ・・・・。
0605132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:42:530606132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:46:15真理表かけば分かる
分からないのはお前が悪い。
0607解けないわからない
2007/06/25(月) 17:48:510608解けないわからない
2007/06/25(月) 17:50:17はて、、、。
あっているのか、、、。
0609132人目の素数さん
2007/06/25(月) 17:55:400610解けないわからない
2007/06/25(月) 18:00:52TT
TF
FT
FF
の順でやっていた場合、最後は
T
F
T
F
でいいですかね??
0611132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:07:350612132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:08:46おまえ、マンコ汁ですぎだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0613解けないわからない
2007/06/25(月) 18:13:47T
T
T
T
になりました。
0614解けないわからない
2007/06/25(月) 18:14:51男だったらなにがでますかね??
0615132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:16:16プwwwwwwww
0616132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:17:04うんこ
0617132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:18:08コイツキメェwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0619132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:23:05チンコ咥えて悶えてんじゃネェよwwwwwwwwwwwww
このメスブタがァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
0620132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:23:130621132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:24:44テメェがウンコなんだよ
0622132人目の素数さん
2007/06/25(月) 18:26:27R^nが弧状連結だから[証明終]
0623132人目の素数さん
2007/06/25(月) 19:09:560624132人目の素数さん
2007/06/25(月) 21:38:33マクローリンの定理で、f_n(x)が x=0 で連続ならば
f_n(θx) = f_n(0) + o(1) (x→0)
と書いてあるのですがよくわかりません。
(f_n(x)はfのn次導関数の意味で使ってます)
0625132人目の素数さん
2007/06/25(月) 21:53:17ふつうに各階の導関数のx=0での連続性があると書いてあるだけにしか見えないんだが?
0626132人目の素数さん
2007/06/26(火) 13:00:46極座標変換で解かなければならないのですが、Dの範囲からx=a+rcosθ,y=rsinθとおいて
2∫[0,π](∫[0,a]√{(a+rcosθ)^2+(rsinθ)^2}*rdr)dθ
としたらこの先が分からなくなってしまいました。
どなたかご教示頂ければと思います。
0627132人目の素数さん
2007/06/26(火) 13:22:56rはどの範囲で動く?θは?それを考えれば見えると思うよ
0628132人目の素数さん
2007/06/26(火) 18:09:450629132人目の素数さん
2007/06/26(火) 19:27:39ウェーブレット変換とかあんま詳しくないけど当たり前なんじゃないの?
fn(x)/{2^(n+1)]と∫[k/(2^(n+1)) (k+1)/(2^(n+1))]f(x)は面積が等しくないといけないし
0630132人目の素数さん
2007/06/26(火) 21:03:57やばい、何も見えてこない…
どの辺がポイントでしょうか?
0631132人目の素数さん
2007/06/26(火) 23:16:24素直に
x = r cos(θ), y = r sin(θ)
と置く
0632132人目の素数さん
2007/06/27(水) 00:18:35xはaを足さなくていいんでしょうか?
0633132人目の素数さん
2007/06/27(水) 01:45:57足すとかえって面倒
0634132人目の素数さん
2007/06/27(水) 02:09:25そうなんですよね…自分も足して代入したところで詰まりました…。
では足さずにやってみます。有難うございました。
0635アリステザウルス
2007/06/27(水) 19:08:17素晴らしい。感動だ。
うーむ・・・。
とはいえ、この日本国で高校出て大学入って「数学一直線」つうのもね。
何考えてたんだろ?と思う。それはさておき。
拙者、そろそろ数学を真面目にやろうかと。
まず発見の歴史がわかる良書が知りたい。
まず教科書として眼をつけたのが「数学100の勝利」シュプリンガー・フェアラーク東京
他には?
発見の歴史と経緯がワカルモノ オスエテ! (>ω<)シ
0636132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:16:040637アリステザウルス
2007/06/27(水) 19:26:49でもでもでもでも。
アルキメデスをはじめ昔の数学の偉人は、実世界の経験を元にして
・「定理法則」を発見して、
・「問題」と「記号」を創造している
と思うわけで、既成の記法と解法を真似るだけじゃつまんないので「はっけんの経緯と家庭」も知りたい。
0638132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:31:59自分が何をやりたいかすらも区別が付かないのか……
0639132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:33:120640132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:39:30やお勧めのサイトなどを教えてください。
定理や公式などの証明や本質などが詳しく載っているものだとさらに知りたいです。
自分で検索したのですが、似たようなのばっかで特にこれというサイトは見つかりませんでした。
よろしくお願いします。
0641132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:41:12たとえば、英文をまともに読めない者が英語の歴史なんかを囓っても、
ただの雑学に終わるのが関の山で、実のあることは殆ど何も身に付かないだろう。
0642132人目の素数さん
2007/06/27(水) 19:41:28まず高校レベルの数学をある程度身に付けてから大学レベルの勉強をしましょう。
背伸びをすると身を滅ぼしますよ。
0643132人目の素数さん
2007/06/27(水) 20:08:03いや、高校では�VCまでやりましたし、高校の内容は基本的に理解はしているので
大丈夫だと思います。一応、数学科なのでそのためにも大学の数学をしっかり頑張りたい
と思っているのですが・・・
0644菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/06/27(水) 20:09:460645132人目の素数さん
2007/06/27(水) 20:11:47>一応、数学科なので
本買えよ‥‥
0646132人目の素数さん
2007/06/27(水) 20:13:45わからないことがあった時などにページを印刷して使おうと思っています。
0647132人目の素数さん
2007/06/27(水) 20:22:46ウィキペディアを見るといいよ
嘘だらけで良い反面教師になる
0648642
2007/06/27(水) 21:46:04数学科なら本を買いなさい。
買わないでネットで調べようとしているから高校生かと思ったのです。
もう一度言う数学科なら買いなさい金がないならアルバイトして買いなさい。
0649132人目の素数さん
2007/06/27(水) 23:03:460650132人目の素数さん
2007/06/28(木) 00:15:55アドバイスありがとうございます。
大きい本屋でいろいろ探してみます。
0651アリステザウルス
2007/06/28(木) 00:24:26概念/思想/思考は「ある」として、その表記法。
0652132人目の素数さん
2007/06/28(木) 01:29:040653132人目の素数さん
2007/06/28(木) 01:35:42数学が苦手で、講義(選択)のレポートの問題がまったくわかりません…
困ってます。
よろしくお願いいたします!
(1)ガヴァリエリの原理を面積とは何かを整理して説明せよ
(2) (1)を用いてS=1/2abを説明せよ。
0654132人目の素数さん
2007/06/28(木) 01:37:04まず自分が解いた所までで良いから書きなさい。
0655653
2007/06/28(木) 01:56:18すいません…
とりあえず
(1)2つの平行な面のあいだにはさまれた2つの図形であって、
それに平行な平面で切った切り口の面積がいつでも等しければ、両方の体積は等しい。
というところまで調べました。
ちなみにガヴァリエリの原理は全く講義で扱っていません…。
0656132人目の素数さん
2007/06/28(木) 02:04:06あってると思うから自分なりの言葉で書けば良いのでは?
で(2)に関しては答えられません。a,b,Sが定義されてません。
問題を全部とまでは言いませんが不備があっては計算も出来ませんし
当然回答も出来ないです。
0657132人目の素数さん
2007/06/28(木) 02:07:360658132人目の素数さん
2007/06/28(木) 02:15:040659132人目の素数さん
2007/06/28(木) 11:29:30思うに…
「カヴァリエリ」で検索したらいいんじゃね?
紹介や説明しているサイトがごまんと出てきたが…
>>S=1/2ab
(底辺)×(高さ)÷2 で三角形の面積の公式のことか?
レポートだったら、紹介しているサイトから
適当にちょこちょこ語句を拝借して、まとめれば
どうにか、ごまかせるかもw
ちなみにだが
カヴァリエリは人名。
Bonaventura Cavalieri (1598-1647)イタリア
不可分量という概念を確立し、『不可分量の幾何学』を著した。(1635)
その後、多くの後輩たちに影響を与え、後のニュートンやライプニッツの
微分積分法の発見に…
興味あらば、数学史で検索してくれw
0660132人目の素数さん
2007/06/28(木) 11:39:27日本語では「Pizza、ピザ」だが
本場イタリアでは「ピッツァ」というようなものかw
また英語圏は「ピッヅァ」というらしい
0661132人目の素数さん
2007/06/28(木) 11:46:20読んでたら
お腹すいた
そろそろお昼だ
昼飯は、宅配にしようか
ちなみにデブではない
0662132人目の素数さん
2007/06/28(木) 18:06:14行列 A = [ v1, v2, ・・・ , vk ] に行基本変形を施していって強階段行列にしたとき、
ピボットの出てきた列に対応する元の列 vi が、
v1, v2, ・・・ , vk によって張られるベクトル空間の基底となりますが、なぜですか?
0663132人目の素数さん
2007/06/28(木) 18:28:31A の左から正則行列をかけているのだから、
v1, v2, ..., vk 内の線型関係は対応する列ベクトルの
線型関係に遺伝するし、その逆も成立する。
0664662
2007/06/28(木) 23:12:24ありがとうございます。
�@その、“正則行列をかける分には線形性は保存される”ってのがよく分からないんですが、
それはそういうものだと覚えるしかないんですかね?
�A“その逆”ってのは、“強階段行列に変形した後の列ベクトルの線形関係は、
元の列ベクトルの線形関係に依存している”みたいなことでいいんですか?
すみませんがよろしくお願いします。
0665132人目の素数さん
2007/06/29(金) 06:13:58「行列をかける」という操作は「線型写像」なので、
線型関係派線型関係にうつる。
0666132人目の素数さん
2007/06/29(金) 10:11:10の例はどのようなものがあるのでしょうか?
0667132人目の素数さん
2007/06/29(金) 10:13:060668132人目の素数さん
2007/06/29(金) 10:17:160669666
2007/06/29(金) 11:22:180670132人目の素数さん
2007/06/29(金) 11:38:091+1がなぜ,2になるのかわかりません><
証明してください
0671132人目の素数さん
2007/06/29(金) 11:42:090673132人目の素数さん
2007/06/29(金) 14:02:47俺の知ってる英語の辞書にはピーツァと言う発音しか載ってないけど
0674132人目の素数さん
2007/06/29(金) 19:53:22ヤコビ行列の固有値に0があった場合はどのようにすればいいのでしょうか?
0675132人目の素数さん
2007/06/29(金) 21:00:270676132人目の素数さん
2007/06/29(金) 21:48:02ぴざあ^くうか?
0677132人目の素数さん
2007/06/29(金) 22:07:130678132人目の素数さん
2007/06/30(土) 08:45:40数年前に授業で一通り習ったのですが、そこでのノートを紛失してしまいました
みなさんのお勧めを教えてください
0679132人目の素数さん
2007/06/30(土) 09:11:09もう見てないと思うが3回微分すると元に戻る関数は
微分方程式y'''=y⇔y'''-y=0を解けばいい
特性方程式t^3-1=0⇔t=1,(-1±√3i)/2より
y = C1e^x + C2e^{(-1+√3i)x/2} + C3e^{(-1-√3i)x/2}
ω=(-1+√3i)/2とおけばt=1,ω,ω^2なので
y = C1e^x + C2e^(ωx) + C3e^(ω^2x)
0680132人目の素数さん
2007/06/30(土) 10:18:32それは2次の数理技能検定に含まれるのですよね?
もしそうなら、コンピュータの問題は選択しないつもりなのですがコンピュータの問題選択したことある人います?
0681132人目の素数さん
2007/06/30(土) 12:11:15「微分方程式」原岡善重(数学書房)は良くまとまってると思う
とりあえず一通りの解法を復習したいという向きにはお勧め
2006年初版だから入手困難ということも無いだろう
0682132人目の素数さん
2007/06/30(土) 12:12:48著者は原岡喜重です
0683666
2007/06/30(土) 14:58:38>>671
なるほどそうやるのか・・・
確かに3階微分すると元に戻ることを確認しました。
671を参考に
f=e^((a1+jb1)x)
と置いて3階微分して恒等式(f'''=f)といたら、679の解と等しくなった。
0684132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:11:42Aをn次正則行列とするとき、月の2n次行列の逆行列を求めよ。
(OA)
(-AB)
0685132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:23:030686132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:28:320687132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:30:050688132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:44:34数検は大学数学とあまり関係ない。つか、数学よりも経済やらなんやらの範疇。
0689132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:56:24普通に成分が数値のときの掃き出し法をmodifyすることを考えろ。
つまり、基本行列の成分を行列に置き換えてできるブロック基本行列で
行基本変形がどのようにブロック行列で実現できるか調べて
掃き出し法を適用するという方針で殺る。
そうすると n*n ブロック 4 つのブロック行列を横に二つ並べて
O_n A | E_n O_n
-A B | O_n E_n
と書いてみるのが手始め(O_n, E_n はそれぞれn次零行列, 単位行列)。
で、行ブロックの入れ替えや行ブロックの定行列倍がブロック行列を
かけることとして実現できるかどうか調べる。
行ブロックの行基本変形が正当化されたらソレを使って掃き出す。
実際には
X Y
O Z
の形のブロック行列同士の積がどうなるかってことが手がかりになるだろう。
0690132人目の素数さん
2007/06/30(土) 17:12:24問..Q上の順序関係ρ1およびρ2で互いに順序同型にならないものを挙げよ
0691132人目の素数さん
2007/06/30(土) 17:44:12Q が有理数全体の集合のことならば、
* 通常の大小関係
* 整除関係
* p-進距離
etc
0692132人目の素数さん
2007/06/30(土) 18:43:02任意のε>0に対し、|a-r|<εとなる有理数rが存在することを示せ。
アルキメデスの公理を使えばいいことは見当がつくのですが、その後どうすればいいのか全く分かりません。
数学には明るくないのでくどく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたしますm(__)m
0693132人目の素数さん
2007/06/30(土) 19:05:29(1) A は上界を持つか.持つ場合はそれを示せ.
よろしくお願いいたします
0694132人目の素数さん
2007/06/30(土) 19:52:32上界の定義は?
ほとんどそれで終了と思うが。
0695132人目の素数さん
2007/07/01(日) 12:16:23が分かりません
e^xlog(1+e^-2x)=log(1+e^-2x)^e^x
にしてから計算したりするのでしょうか
0696132人目の素数さん
2007/07/01(日) 13:28:07ロピタルの定理を使える条件を理解していないから零点
0697132人目の素数さん
2007/07/01(日) 17:23:01ワラタ
覚えたての学生が何でもロピタル使おうとするのを皮肉ってるわけだな
0698132人目の素数さん
2007/07/01(日) 17:29:000699132人目の素数さん
2007/07/01(日) 17:31:20えーとだな、どんな正の実数εにたいしても、εよりも小さな正の有理数が存在する。
これはアルキメデスの公理使うけど、1/n→0(n→∞)の証明と全く同じ。
a-εとa+εの間に有理数が1個もないと仮定すると、上の事と矛盾する。そんなとこ。
0700132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:02:39体積が一定(a^3)の直方体のうちで表面積が最小となるのは立方体のときであることを示せ。
0701132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:14:12縦横決めれば高さも決まるから2変数で書ける
0702132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:18:520703132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:29:19とりあえず高校の基本レベルとは言っておく
0704132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:32:000705132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:32:460706132人目の素数さん
2007/07/01(日) 18:49:14縦横高さをx,y,zと置く。
明らかにxyz=a^3であり、表面積は2(xy+yz+zx)をあらわせる。
……
っていうか、これ高校で相加平均、相乗平均とか習ったと思うんだけど
それでそのまま解けるんじゃね?
0707132人目の素数さん
2007/07/01(日) 19:16:150708132人目の素数さん
2007/07/01(日) 19:16:380709132人目の素数さん
2007/07/01(日) 19:28:030710132人目の素数さん
2007/07/01(日) 21:28:49問い。
互いに異なる非ゼロベクトルa,b∈R^2に対して
S={λa : λ∈R}とする
bのS上への直交射影cをaとbの内積を使って表現せよ。
0711132人目の素数さん
2007/07/01(日) 22:38:461. aの近くで g'(x)≠0
2. f(a)=g(a)=0
3. lim[x→a]f'(x)/g'(x)=a
で lim[x→a]f(x)/g(x)=a が求めらる、という奴ですよね
フリーソフトでグラフを出力したら正答は 0 らしいですけど
どこがどの条件式に反しているのでしょうか
0712132人目の素数さん
2007/07/01(日) 22:49:30ちゃんと考えろ
0713710
2007/07/02(月) 00:07:560714132人目の素数さん
2007/07/03(火) 09:36:250715132人目の素数さん
2007/07/03(火) 15:47:27z=g(x)
という空間曲線があった場合、x=aにおける接線は
x-a={y-f(a)}/f'(a)={z-g(a)}/g'(a),
法平面は
x-a+f'(a){y-f(a)}+g'(a){z-g(a)}=0であってますか?
0716132人目の素数さん
2007/07/03(火) 15:49:13接線は無限個あると思うのだが
0717132人目の素数さん
2007/07/03(火) 16:36:07変量u=(x-(xの平均))/Sx
uの平均と標準偏差を求めよ。
答えは、0と1です。
式をあてはめていっても、打ち消しあったりせず、
uの平均が0になりません。
どうすればよいですか?
0718132人目の素数さん
2007/07/03(火) 16:41:43Σu = ((全員の得点の合計) - (平均×人数))/標準偏差
0719132人目の素数さん
2007/07/03(火) 16:55:49平均に人数をかけ忘れていて、打ち消されてませんでした。
無事分子が0になりました。ありがとうございました。
0720132人目の素数さん
2007/07/03(火) 22:11:22f(x)が共通因子を持たない二つの多項式g、hによりf(x)=g(x)h(x)と分解されるとき
α(f)=α(g)α(h)となることを示せ
この問題がわかりません
お願いします
0721132人目の素数さん
2007/07/03(火) 22:19:41パラメータ表示は全ての部分において同じにしなければいけないのでしょうか?
例えば
�甜C]y^2ds,C={(x,y)|x^2+y^2<1,x>0}の境界
という問題の場合、円周の部分とy軸上の部分で別にしてはいけないのでしょうか?
前者をy=sin(t)(x=cos(t))、後者をy=tとおいたのですが、
「線素dsによる線積分は向きがない(向きを逆にしても積分の値が変わらない」という
先生の教えに反してしまいました。
0722132人目の素数さん
2007/07/03(火) 22:23:36考えたけど分かりません。
わからない問題スレにも書きました。教えてください。
0723132人目の素数さん
2007/07/03(火) 22:25:18マルチ
0724132人目の素数さん
2007/07/03(火) 22:27:060725132人目の素数さん
2007/07/04(水) 00:00:16いくら計算しても見つからない。
0726132人目の素数さん
2007/07/04(水) 00:31:120727132人目の素数さん
2007/07/04(水) 02:38:52a^x=1+xloga+(xloga)^2/(2!)+・・・+(xloga)^(n-1)/((n-1)!)+((xloga)^n/(n!))a^(θx)
お願いします
0728132人目の素数さん
2007/07/04(水) 02:39:270729132人目の素数さん
2007/07/04(水) 13:56:48拡大係数行列にできる変形は
1i行に0でないkをかける
2i行とj行いれかえる
3i行にj行*kを加える
4i列に0でないkをかける
5i列とj列いれかえる
6i列にj列*kを加える
のうちどれが許されますか?
0730132人目の素数さん
2007/07/04(水) 15:02:04第1列から第n+1列まであったとしたら、
第1列から第n列までがx1からxnまでのそれぞれの“係数列”だよな?
つまりx1からxnまでの文字をとって係数だけ残し、
一番右端(第n+1列)に右辺の列をもってきたもの。
ってことは、ふつうの連立方程式を考えたとき、どんな変形をするか。
たとえば、x1の係数をx2の係数に足したり引いたりなんていう操作(列基本変形)はしないだろ?
�@式の2倍から�A式を引いて〜とかじゃん。つまり行基本変形なら何してもOK
0731132人目の素数さん
2007/07/04(水) 21:45:432 1 a
-3 a 1
0 2 1―a
単純に「Aが対角化可能な必要十分条件はn個の固有ベクトル(固有値)を持つこと」を使おうとして、固有多項式を求めましたが、式が複雑過ぎて固有値を求めることができませんでした。他に解き方があるんでしょうか?
0732132人目の素数さん
2007/07/04(水) 21:59:54対角化不可能なら固有多項式が重解を持つ
0733132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:00:41訂正
固有多項式が重解→固有多項式=0が重解
0734132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:04:47行基本変形が何してもいいことは分かります。
列基本変形のうち、入れ替えはアリみたいなことが教科書に書かれてるのですが
実際どうなのでしょうか?
0735132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:08:55拡大係数行列って連立方程式解くときに出てこなかった?
それぞれの変形が連立方程式でどういう操作かを考えれば意味が分かると思う
0736132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:10:170737132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:14:340738132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:19:180739132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:22:000740132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:22:43列を入れ替えても構わないが、
たとえば第i列と第j列を入れ替えた場合は、
強階段行列に変形したあと、
xiとxjの係数に対応する列が入れ替わってるのを踏まえて考えないとダメだぞ。
だからめんどいだけだし、ふつうはわざわざそんなことしないで
行基本変形のみで強階段行列に持ってく。
0741132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:28:57必要十分ではないが、
対角化不可能⇒固有多項式が重根を持つ
は正しいから、まずは重根を持つ条件を探せ。
その中で対角化できないものを探すならだいぶ条件は絞れてるはずだ。
0742132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:52:240743132人目の素数さん
2007/07/04(水) 22:58:05固有多項式を微分すれば…
0744132人目の素数さん
2007/07/05(木) 00:39:24この時、全射(R-加群)準同型写像F:R+…+R(直和)→M
が存在することを示せ。但し、Rはk個直和されているものとする。
どなたかお願いします。
0745132人目の素数さん
2007/07/05(木) 00:42:26x'+x+y=10cost
y'-2x+y=0 x(0)=0 y(0)=0
なんですが、とりあえずyを消してみたものの。。。
0746132人目の素数さん
2007/07/05(木) 01:27:23係数行列 A = [[1 1][-2 1]] を対角化すれば変数二つを分離できるよ。
0747132人目の素数さん
2007/07/05(木) 08:47:37有限生成なんでしょ?Mの各生成元と各Rを対応させて、準同型示せばええんとちゃう?
0748132人目の素数さん
2007/07/05(木) 13:36:03dx/dt=x^2+2y^2-9
2変数になると良く分かりません、単純にdx/dtが0になる点のことでいいのでしょうか?
x=1 y=2
よろしくお願いします。
0749132人目の素数さん
2007/07/05(木) 16:58:180750132人目の素数さん
2007/07/05(木) 17:56:50できました。ありがとうー。
0751132人目の素数さん
2007/07/05(木) 17:58:40はいdy/dt はないですよろしくです
0752132人目の素数さん
2007/07/05(木) 20:49:360753132人目の素数さん
2007/07/05(木) 21:06:300754132人目の素数さん
2007/07/05(木) 22:45:520755132人目の素数さん
2007/07/05(木) 22:46:510756132人目の素数さん
2007/07/05(木) 22:50:340757132人目の素数さん
2007/07/05(木) 22:52:32判別式、終結式とかで具ぐるか線形台数の教科書読め
0758132人目の素数さん
2007/07/05(木) 22:53:490759132人目の素数さん
2007/07/05(木) 23:06:340760132人目の素数さん
2007/07/05(木) 23:09:19表記の確認だけど、3-3成分は 1-aでいいの?
0761132人目の素数さん
2007/07/05(木) 23:10:170762132人目の素数さん
2007/07/05(木) 23:48:45行列あってんのか?式が汚くなってやる気しないんだが
0763132人目の素数さん
2007/07/05(木) 23:52:360764132人目の素数さん
2007/07/06(金) 00:29:582進数は補数表示されている。
問一 0011−1100=?
問二 1000−1001=?
0765132人目の素数さん
2007/07/06(金) 00:42:51分からないなら10進数に直しなよ
0766132人目の素数さん
2007/07/06(金) 00:47:14本当に何もわからないんで…
0767132人目の素数さん
2007/07/06(金) 00:52:09A= の固有値が1,p+q-1
1-p q
1の固有ベクトル 1-q/1-p
1
p+q-1の固有ベクトル 1
-1
ここまで自力で計算したのですが、↑で合ってますか?
A^nを求めたいのですが、どうも計算が合いません・・・
0768767
2007/07/06(金) 00:55:37読めなければ書き直します。
0769132人目の素数さん
2007/07/06(金) 01:07:16>●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
>(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。
>例:M=[[1,-1],[3,2]])
0770132人目の素数さん
2007/07/06(金) 01:17:40[p,1-q],
[1-p,q]
]
Aの固有値は1,p+q-1
1の固有ベクトル
V1=[1-q/1-p
,1]
p+q-1の固有ベクトル
Vp+q-1=[1,
-1]
>>769
失礼しました。
ここまで自力で計算してみたのですがどこか間違いありますか?
A^nの計算で間違ってるのかな?
0771132人目の素数さん
2007/07/06(金) 01:20:17そこまでは合ってる
A^nの計算書いてみ
0772748
2007/07/06(金) 01:32:27こうなってました。dy/dtがありました
ご教授お願いします
微分方程式でx>0 y>0における平衡点を求める問題
dx/dt=x^2+2y^2-9
dy/dt=x^2+y^2-5
0773132人目の素数さん
2007/07/06(金) 01:48:050774132人目の素数さん
2007/07/06(金) 01:49:51^2+2y^2-9=x^2+y^2-5
x=1でy=2で答えということですかね
ちょっと深く考えすぎてました
ありがとうございました
0775770
2007/07/06(金) 02:08:57P=[[1.1-q/1-p],[-1,1]]とすると
P^-1=1/2-p-q[[1-p,2p+q-3],[1-p,1-p]]
P^-1AP=[[p+q-1,0],[0,1]]
A^n=[[(p+q-1)^n+(1-q),(p+q-1)^n(2p+q-3)+(1-q)]
[-(p+q-1)^n(1-p)+(1-p),-(p+q-1)^n(2p+q-3)+(1-p)]]
と偉いことになってしまいます。。。どこかで計算間違いしてると思うんですけど・・・・
0776132人目の素数さん
2007/07/06(金) 02:18:580777132人目の素数さん
2007/07/06(金) 03:10:43Pの第1列の成分が逆
あとPをそうおくとP^-1APの列が逆
因みに正しい答えもすっきりした形にはならないはず
0778132人目の素数さん
2007/07/06(金) 16:58:590779132人目の素数さん
2007/07/06(金) 17:02:23宿題なのか?
aはZ上既約な汚い6次方程式の解になるっぽいが
写し間違えてないなら先生に確認してくれ
0780132人目の素数さん
2007/07/06(金) 17:24:29次に西方向に直進して出発点に戻るような移動を考える。
総移動距離がLである場合に、この移動で通ることのできる領域の面積を求めよ。
この問題がわからないのですが教えていただけませんか?
ちなみに東京大学大学院工学系研究科環境海洋工学専攻の過去問からです
0781132人目の素数さん
2007/07/06(金) 17:26:42氏ね
0782132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:26:35下手したら小学生でもわかる。
L/8
0783132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:34:27まじか・・・どうやるんですか?
0784132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:42:59その角に長さLの輪を固定して(ry
デカルト座標は偉大だわ。
0785132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:52:000786132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:55:25L^2/8 のつもり?
出題もとから考えると
球面幾何の問題と思うが
0787132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:59:40なるほど、でもそれだと逆に重過ぎじゃないだろか
0788132人目の名無しさん
2007/07/06(金) 22:29:47tan(x/2)を使って変換してみたんですけどなんかこたえが変なんです
0789132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:34:22めんどいからやったの書け
その前に
合ってるのに解答と表現が違うこともあるぞ
微分して検算してみろ
0790132人目の名無しさん
2007/07/06(金) 22:40:01ありますか?
0791132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:44:030792132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:46:08上の英文に関する問題が今度出題されるんですけど、英語がわからないし
学校で教えてないのでぜんぜんわかりません…。どなたか下の内容ってなにをやっているのかと、
下の内容に関する覚えるべき公式とか教えてください。
範囲は上の4ページ目の5. Logarithmic differentiation. から終わりまでです。
0793132人目の名無しさん
2007/07/06(金) 22:47:13じゃあArc〜の中身はこのままでもいいんですか?
もっときれいな形になったりはしないんですか?
0794132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:53:17高校レベルじゃないか
数3の対数微分法のところでも読め
0795132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:59:23の答えを教えてください
0796132人目の素数さん
2007/07/06(金) 22:59:42だって半角ばらしたら汚くなるじゃん。
>>792
対数微分法
0797132人目の素数さん
2007/07/06(金) 23:03:40それをみたすxの範囲ってこと?
実数全体じゃ足らんの?
0798132人目の素数さん
2007/07/06(金) 23:04:360799132人目の素数さん
2007/07/06(金) 23:08:0710は底です。
分かりにくくてすみませんでした。
0800132人目の素数さん
2007/07/06(金) 23:08:440801132人目の素数さん
2007/07/07(土) 01:38:48V=pi*r^2*l (1)
で、なぜ
dV=2pi*r*dr*dl (2)
になるのでしょうか?図的にはわかるのですが、両辺を微分という感じではなさそうですし・・・。
V=V(r,l)なのでrとlで微分しても
d^2*V=2pi*r*dr*dl (3)
となって、微妙に異なってしまいます。
もしかしたら超初歩的なことかもしれませんが、どなたかご教授下さい!
よろしくおねがいします。
0802132人目の素数さん
2007/07/07(土) 02:04:58対称軸からの距離がrとr+drの間で厚さがdlの部分の体積
とおもっとけ
0803132人目の素数さん
2007/07/07(土) 02:13:20dVが立方体だとしたらdxdydzになるみたいな感じで、
記号的な操作でdのつじつま合わせみたいのは通用しないってことなんですか?
0804132人目の素数さん
2007/07/07(土) 02:19:19とすればヤコビアン計算して
dV=dxdydz=rdrdθdl
θに関しては積分してしまって
dV=2πrdrdlと考えられなくも無いが
図から考えるほうがいいだろう
0805132人目の素数さん
2007/07/07(土) 02:23:27ありがとうございます。
覚えておきます。
0806132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:08:58問題は|1 2 3|
|2 5 3|
|1 0 8|
です。まったくわからないのでおねがいしますwwwwwwwww
0807132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:29:32小行列を使う方法と、
左に単位行列を並べて基本変形を重ねて右半分を単位行列にする方法と、
他にもあるかもしれんが。
0808801
2007/07/07(土) 10:18:20おはようございます!レスthxです!!
ヤコビアン用いてdxdydz=rdrdθdlは理解できるのですが、
V=x*y*zから>>801の(3)式のようになってdV=dx*dy*dzがまた納得できないという無限ループ(?)に・・・。
やはりこれも素直に図から考えるべきですか?
無知でスミマセン・・・。
0809132人目の素数さん
2007/07/07(土) 15:52:41の部分は3辺がdx,dy,dzの直方体だから
「V=xyzをつかって」
dV=dxdydz
rからr+dr, lからl+dlの部分はdlの厚みを持った円環で、
半径r+dl,高さdlの円柱から半径r,高さdlの円柱を引いたものだから
「V=pi*r^2*lを使って」
dV=pi*(r+dr)^2dl-pi*r^2dl=2pi*rdrdl
0810801
2007/07/07(土) 16:52:28元のVの式から直接dVの式を求めることはできないのかな、と思いまして。
図々しくて申し訳ないです。
0811801
2007/07/07(土) 17:55:25円柱の体積
V=pi*r^2*l (1)
からなぜ
dV=2pi*r*dr*dl (2)
が求まるのか。
>>802,804氏のおっしゃるように図で考えれば半径rとr+drの間に挟まれた厚さdlのバームクーヘンのような体積要素とわかります。
しかし式だけを弄っても(1)から(2)にはなりません。
(1)を三変数で微分しても
d^3*V=2pi*r*dr*dl (3)
となってしまいます。もし
dV=dx*dy*dz (4)
と置けるのであれば変数変換で
dV=dx*dy*dz=r*dr*dθ*dl (5)
となり、θを(0〜2pi)で積分すれば(2)式は求まります。
けれどもV=x*y*zから(4)式を導くのは結局(1)から(2)を導くのと同じで(3)式と同様に
d^3*V=dx*dy*dz (6)
となってしまいます。
つまり(2)式や(4)式、(5)式のように左辺と右辺でdの数が違うのは許されるのか?ということです。
どなたか救いの手をください・・・。
0812801
2007/07/07(土) 17:57:08(1)を二変数で微分しても
d^2*V=2pi*r*dr*dl (3)
あぁ情けないorz
0813132人目の素数さん
2007/07/07(土) 18:41:290814132人目の素数さん
2007/07/07(土) 18:43:38スモールオーダーo(x)ってなんですか?なんか役に立ちますか?
0815132人目の素数さん
2007/07/07(土) 20:08:31ここでSSE=(t-o)^2
これを解くのに
f(g(o))=g(o^2)
g(o)=(t-o)
として
f'(g(o))=2(g(o)
g'=-1
故に∂SSE/∂ω = ∂SSE/∂o・∂o/∂ω= -2(t-o)としたのですが合ってますでしょうか。
間違っていたり、違った解き方がある様でしたらご教授お願い致します。
0816132人目の素数さん
2007/07/07(土) 22:14:21lim[h→0][{f(a+h)+f(a-h)-2f(a)}/h^2]=f''(a)
であることを示せ。
どなたかお願いします
0817132人目の素数さん
2007/07/07(土) 22:52:31f(a+h)とf(a-h)にテイラーの定理を適用すれば示せる
点はもらえないけどロピタルの定理より自明
0818132人目の素数さん
2007/07/07(土) 22:53:070819132人目の素数さん
2007/07/07(土) 22:58:24部分分分分解
0820132人目の素数さん
2007/07/07(土) 22:59:07部分分数展開して計算
答えは-1/3x^3 + 1/x +arctanx
0821132人目の素数さん
2007/07/07(土) 23:02:50Aの像Imfを求めよ
この問題って一般化してa(c,d,e)(aは0でない実数)みたいに答えなきゃ点もらえませんかね?
Aの一次独立な列ベクトルをそのまま答えてしまったんですが
0822132人目の素数さん
2007/07/07(土) 23:03:420823822
2007/07/08(日) 02:20:500824822
2007/07/08(日) 02:36:330825132人目の素数さん
2007/07/08(日) 03:13:24Σ[i1→n]1/i^k<1+1/k−1
これが分からなくて眠れませんお願いしますm(_ _)m
0826132人目の素数さん
2007/07/08(日) 03:34:310827132人目の素数さん
2007/07/08(日) 06:04:54満点とはいかないだろ
0828132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:51:59lim(h→0) f(a+h)-f(a-h)/2h=f'(a)であることを示せ。
をどうやって示していいのかわからないので教えてください
0829132人目の素数さん
2007/07/08(日) 08:23:080830132人目の素数さん
2007/07/08(日) 10:18:46イミフ
に見えたw
0831132人目の素数さん
2007/07/08(日) 12:15:26*但しa>0である
*-l≦x≦l ←これはエルなのでお間違いの無きよう
という問題です。全く手を付けられません。
正直ヒントを小出しにして貰っても理解出来る自信がないので、
大雑把にでも答えに至るまでの式の流れをざっと書き下して貰えるとありがたいです
0832132人目の素数さん
2007/07/08(日) 12:20:24> >>821のImfが
> イミフ
ワロタ
ま、それはさておき>>821は一次独立な行を書いたのが良いところだね。
0833815
2007/07/08(日) 14:57:12∂SSE/∂ω=∂SSE/∂o・∂o/∂ω
ここでSSE=(t-o)^2
これを解くのに
f(g(o))=g(o^2)
g(o)=(t-o)
として
f'(g(o))=2(g(o)
g'=-1
故に∂SSE/∂ω = ∂SSE/∂o・∂o/∂ω= -2(t-o)としたのですが合ってますでしょうか。
間違っていたり、違った解き方がある様でしたらご教授お願い致します。
0834132人目の素数さん
2007/07/08(日) 15:12:13s>0,s=0,s<0に分けて示すそうなのですがよくわかりません。
お願いします。
0835p
2007/07/08(日) 15:16:24誰か教えてください。お願いします!!
f(t)=B(1-e^(-bt))
f(t)=1-e^(1-bt/a)
f(t)=2^bt
t以外の記号はすべて定数です。
0836132人目の素数さん
2007/07/08(日) 15:28:29高校数学だな
合成関数の微分の公式を調べなさい
f(t)=2^bt については
これも高校の教科書に(d/dx)(a^x)=a^xlogaという公式があると思うが
対数微分法か、2^bt=e^(btlog2)という変形を使ってもよろしい
0837132人目の素数さん
2007/07/08(日) 16:34:39マルチすんな
ボケ!
0838132人目の素数さん
2007/07/08(日) 16:38:10ただの積分問題なのにつまずいてしまって・・・
どなたかヒントだけでもお願いします。
0839132人目の素数さん
2007/07/08(日) 16:49:51部分ブンブン
複素積分使えばもっと楽かも
∫(x^2-1)^(3/2)dx はいろいろできるけど
x=(t+1/t)/2 とかおいてみると良いかも
双曲線関数でもいいし
0840132人目の素数さん
2007/07/08(日) 16:52:48楽しそうだなw
0841132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:00:20>>818
部分分分分解
なかなか印象的
0842132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:02:160843132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:05:56黙れはげ、消えろ!
0844132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:06:35/´` ヽ、
,' 、} ト.
. rr、 ,' ' ,.イ゙V }
,イ川、 ,' .! ,' .i 〈_,イ「l/ フ ヽヽ /
| !」_ / ,'::! .!,': ::! .:.:| ハ〉| / J ヽ  ̄ ̄ ̄ Λ_丿
l //```ヽ、 l:i::!::! :::l:::l :::l ::::,`:!:i::|
`ーl_{ ``丶、__ _从{::|:::::l::,':::::| ::::,':::'l::l::! ,.┐
\_ `/ Λ!::/:ノ!::/!::ノ::/ノノノ /フ′
`¨` ー- 、_ / / ´ ´ ''´ '´7´/´ ̄`¨¨`¬……――''"´`>ーァ'´,イ__
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/ /l ! ヽ
\,'| ! >
0845132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:08:330846132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:09:060847132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:12:04なるほど・・・いけそうです!
リズミカルに教えていただいてありがとうございました。
0848132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:15:521、ベートーベンを高く評価している人は、ムーンライトソナタが演奏されている間、静寂を保てない人はいない
2、ギニアの豚は絶望的に音楽に無知である
3、絶望的に音楽に無知な人はムーンライトソナタが演奏されている間静寂を保てない
上記の1,2,3から論理的帰結を述べよ
です。解方の概略もつけてもらえると助かります
0849132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:21:53君は絶望的に論理学に無知である
0850132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:31:28わかった。ギニアの豚はベートーベンを高く評価しない
0851132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:32:310852132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:32:41ギニアの豚は絶望的に音楽に無知な人ではない。
0853132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:41:50ギニアの豚とどうつなげればいいのか・・・
0855132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:48:182.ギニアの豚=無知
3.無知=静寂じゃない
ギニアの豚=静寂じゃない
ベートーベン高評価=静寂
ギニアの豚 ≠ ベートーベン高評価
∴ギニアの豚はベートーベン高評価しない
0856132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:48:20お前には、まだ無理
0857132人目の素数さん
2007/07/08(日) 17:59:17X+XY+Y−Xの二乗−Yの二乗−1
↑を因数分解してせよ
という問題です。
どなたか答えをおしえてくださいませんか?
0858132人目の素数さん
2007/07/08(日) 18:25:562.All of my potatoes in this dish are fit to eat
3.No unboiled potatoes of mine are fit to eat
の論理的帰結もお願いします・・・。
0859132人目の素数さん
2007/07/08(日) 18:34:54スレ違い
0860すみませんが、、、
2007/07/08(日) 18:57:05N(H)={g∈G|gHg^-1 = H}はGの閉部分群であることを示せ。
0861132人目の素数さん
2007/07/08(日) 20:11:40A^-1=g(A)を満たす多項式g(x)を一つ求めよ。
Aは次の行列
1 0 -1
1 2 1
2 2 3
0862132人目の素数さん
2007/07/08(日) 20:14:50ハミルトンケーリーの定理で得られた式にA^(-1)掛ければいいんじゃね。
0863132人目の素数さん
2007/07/08(日) 20:47:560864132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:01:50まずは g(T) を具体的に計算しなさい
0865132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:17:27(1-t)(2-t)(3-t)
ここからどうするんでしょうか?
0866132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:21:34展開した形にAを代入した式のほうが使いやすいよ
0867132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:22:16高校で A^2 + A + E = 0 のとき A^(-1) を求めよ、とかやらなかったかい?
0868132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:23:550869132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:26:15連結な無向グラフG について、「 r(G) ≤ d(G) ≤ 2r(G) 」
を証明したいんですが、意味はわかるのですがそこから進めません。
0870132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:28:59r(D)、d(D)とは?
0871132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:30:10こういう場で聞くときは、全くスタンダードな記号以外は
何を意味してるかちゃんと書かないと相手にしてもらえんよ。
>>867
>>867 の例だと
A^2 + A + E = 0
→ A^2 + A = - E
→ A + E = - A^(-1)
となる。
0872132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:32:15行列の乗法(掛け算)って知らないの?
0873132人目の素数さん
2007/07/08(日) 21:55:35のぞかんならん俺の身にもなってくれよ。
まず膣壁だけどな、使い込んでるかどうか見りゃすぐわかんだよ。 色合いじゃねぇ、
全体的に空力がいい感じに滑らかになってんだよ。 しかも表面をクリアコーティング
したようなテカリ。 んで子宮腔、これがひどい。経産婦でもねーのに歪に口開けてんの。
しかもそこから腐敗臭を帯びた薄黄色の粘液が出てんの。 大概ここで看護師は顔を
ゆがめる。 んで器具突っ込んで子宮の中をのぞくんだが、もはやそこは黄泉の国。
脱衣婆あたりが石を積めと急かして来るかのような光景。
中で出された経験が殆ど無い子は子宮内が軽く充血したピンクなの。
でも、ガンガン中出しキメられてると、内壁にゆるいゼリー状の黄色い
ぷるぷるした悪魔がこびりついてんの。
これがもう本当に黄泉の国としか表現できない悪烈な臭気を漂わしていて
どんな可愛いねーちゃんでも嫌悪感しか沸かない。
で、大体そういうねーちゃんは着床不全とかで来院するんだが、旦那の精子も
そんな過去の男汁にまみれたところで頑張れねーっつーの。
まぁその黄色い悪魔を洗浄するんだが、患者に見せてやりたいんだけどな
本当のところは、「あんたの尻軽で狂ったモラルのせいで、俺はこんな
臭い汁がこびりついた膣を嫌々お掃除させられてるんですよ?」と熱く叫びたいね。
言っちゃったら二度と来院しねーだろうから言わねーけどな。
真面目な話、中出し一回に付きごく微量(1〜3%くらい?)だが中で出された精液は
子宮内洗浄するまで内壁に残る。
それが子宮関係の病気や不妊に繋がる。つーか殆どがこれ。
子宮外筋腫の原因なんて腐った精子が原因で炎症を起こしてるとしか思えない。
長い年月、中出し続けるともう大変よ。
あまり中出し長期間に耐えられるように出来てねーんだよ、子宮は。
0874869
2007/07/08(日) 22:39:11>>871
指摘ありがとうございます。
「 r(G) 」はグラフ G の半径として使ってます
「 d(G) 」はグラフ G の直径として使ってます
示したい式は「 r(G) ≤ d(G) ≤ 2r(G) 」です
改めてお願いします。
0875132人目の素数さん
2007/07/09(月) 11:30:17等式にも不等式にもなっていないので何を示せばいいのかわからない
0876869
2007/07/09(月) 12:06:20不等式として表しているつもりでした・・
といえ、何を訂正すれば言いか自分ではわかりません。
「連結な無向グラフ G について、
『グラフ G の直径について、グラフ G の半径以上であり、かつ、グラフ G の半径の2倍以下の値である』
ことを証明せよ」
式を使わず、日本語だけで示してみましたが、言いたいことが伝わると幸いです。
0877132人目の素数さん
2007/07/09(月) 12:20:40なら不等号で書けばいいじゃないか
ただの中点にしか見えないぞ、文字化けしてない?
0878132人目の素数さん
2007/07/09(月) 12:23:20こんな文字使うな、フォントによっては文字化けする
0879132人目の素数さん
2007/07/09(月) 14:15:43中途半端な私立高校の教員にも多し
0880132人目の素数さん
2007/07/09(月) 16:33:063次元ベクトルa,bに対してa×bをa,bの外積とするとき、a,b,a×bは一次独立か。
0881132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:03:47一般ならそう。退化してたら駄目
0882132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:09:270883132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:16:15証明を読んだが抽象的すぎて分かった気がしません.
0884132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:16:560885132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:17:36ベクトル積の定義から自明
0886132人目の素数さん
2007/07/09(月) 17:47:540887132人目の素数さん
2007/07/09(月) 18:13:010888132人目の素数さん
2007/07/09(月) 18:13:490889132人目の素数さん
2007/07/09(月) 18:17:560890132人目の素数さん
2007/07/09(月) 18:35:02a,bが一次従属なら当然a,b,a×bも一次従属
一次独立なら成分表示から明らか
0891132人目の素数さん
2007/07/09(月) 18:38:530892132人目の素数さん
2007/07/09(月) 20:52:45成分表示から明らかなのは分かりますが、実際に試験で答える場合には前ふりが必要となりますよね。その場合には計算して係数が全て0になることを示すしか方法はないんでしょうか?
0893132人目の素数さん
2007/07/09(月) 21:08:130894132人目の素数さん
2007/07/09(月) 21:37:58| 3 -2 5 1|
| 1 3 2 5|
| 2 -5 -1 4|
|-3 2 3 2|
0895132人目の素数さん
2007/07/09(月) 21:57:41それN大の試験?過去問の細かい解答考えても仕方ないよ
0896132人目の素数さん
2007/07/09(月) 22:00:24| 3 -2 5 1|
| 1 3 2 5|
| 2 -5 -1 4|
|-3 2 3 2|
3 -2 5 1
1 3 2 5
2 -5 -1 4
0 0 8 3 ← 1行+4行
0 -11 -1 -14 ← 2行×-3 +1行
1 3 2 5
0 -11 -5 -6 ← 2行×-2 +3行
0 0 8 3
- ←1列目で展開
3 2 5
-11 -5 -6
0 8 3
-
3 2 5
-11 11 0 ← 3行×2+2行
0 8 3
-
3 5 5
-11 0 0 ← 1列+2列
0 8 3
-(-11)× ← 2行目で展開
5 5
8 3
=11×(15−40)
0897894
2007/07/09(月) 22:14:17896さんのは「1列目で展開」の計算が間違ってるような気がします。
自分も今日習ったばかりでよくわからないんですけど…w
0898132人目の素数さん
2007/07/09(月) 22:15:00L^p(R) (1≦p<∞)がBanach空間であることを、次の順序で説明せよ。
(1)線形空間である。
(2)‖・‖pがノルムの条件を満たす。
(3)完備性がある。
0899894
2007/07/09(月) 22:16:18自分もってオレとだれだよorz
0900132人目の素数さん
2007/07/09(月) 22:16:20関数解析の教科書持ってないのかよ
0901132人目の素数さん
2007/07/09(月) 22:25:33それで合ってるよ。不安なら数学科の研究室にでも行ってmathematicaで検算するといい
0902132人目の素数さん
2007/07/10(火) 00:09:16はどうやって解くのでしょうか?お願いします
0903菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/07/10(火) 00:11:27留数定理が使える気がする。
0904132人目の素数さん
2007/07/10(火) 00:20:17教科書嫁
載ってないゴミなら捨ててしまえ
0905132人目の素数さん
2007/07/10(火) 00:40:57別に部分分数分解でも解けるんじゃない?面倒で解きたくないが
0906132人目の素数さん
2007/07/10(火) 03:53:53半径と直径の定義は次でok?
r(G)=min x max y d(x,y)
d(G)=max x max y d(x,y)
そうなら、r(G)<=d(G) はあたりまえ。
d(G)<=2r(G) は三角不等式。
0907132人目の素数さん
2007/07/10(火) 09:22:140908132人目の素数さん
2007/07/10(火) 18:28:44証明されますが、2階線形微分方程式の解の公式が無いことは
微分ガロア理論を使って証明できるのでしょうか?
0909132人目の素数さん
2007/07/10(火) 20:37:58x1000000
1x100000
01x10000
001x1000
0001x100
00001x10
000001x1
0000001x
上のような形をとるn次行列の行列式を求めよ。
n番目の行列式=x(n-1番目の行列式)―(n―2番目の行列式)は分かりましたが、それからどうするかが分かりません。
0910132人目の素数さん
2007/07/10(火) 20:46:540911132人目の素数さん
2007/07/10(火) 20:55:560912132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:01:590913132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:03:390914132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:07:381列で展開してちょっと操作するだけじゃん
0915132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:10:290916132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:22:43このスレは、どこの大学の学生を対象にしているのですか ?
0917132人目の素数さん
2007/07/10(火) 21:24:47ttp://banners.cside.biz/cgi/army/img-box/img20070710212018.jpg
オイラー型の微分方程式を解いている途中なのですが、何故か正しい答と一致しません。
0918132人目の素数さん
2007/07/10(火) 22:49:35ANY UNIVERSITY
0919132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:25:15三行目から四行目に移るところ。
0920132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:30:50つまり
d^2y d^2y
---- ≠ ----
dxdt dtdx
ということですか?
0921132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:37:51「任意のv,w∈R^nに対して、(Av,Aw)=(v,w)」
⇒「Aは直交行列」
を示せ。
(v^tは、ベクトルvの転置)
ヒント:
「任意のv,w∈R^nに対して、(v^t)Aw=0」
⇒「A=0である。」
これを教えてください。
0922132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:53:13線積分∫|z-1||dz|
積分領域は原点を中心とした半径1の円に沿った正方向
の求め方がイマイチ分からないんで教えてください。
0923132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:53:48Aが直交行列ならば(tA)A=Eより
=tvw=(v,w)
0924132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:19:41z=cosθ+isinθとおけばあとはただの計算
0925132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:23:26それが絶対値のせいで頭がこんがらがってしまってどうもうまくいかない
0926132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:26:00(1) 2^iの値を求めよ。
(2) Re{(1-i)^(1+i)}の値を求めよ。
ってどのように解けばよいのでしょうか?
教えて下さい
0927132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:26:47∴|z-1|=2|sin(θ/2)|
0928132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:28:20Aが直交行列であることを示すんです。
0929132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:28:31a^x=e^(xloga)
logが多価であることにちうい
0930132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:33:08すみません。さっぱり理解できません(泣)
(1)か(2)の模範解答を教えていただけませんか?
0931132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:33:31あとはθで場合分けして積分?
0932132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:35:51___ {_ l
,. -──- 、 , − ´ `ヽ ,ゝ /
/ fーヽ'´ (二ハ,ヽ /
/ l⌒ヽゝ / / ,ヘ_ゝ、\ V /
{ ヽ、 ,{_,ノし' '⌒ヾ\ l ̄ ̄
'、 > f /,r‐ k┴、
ヽ / U/ , -- 、|(⌒ }
`ヽ、 { ∧ l , ‐- 、 _ 、, , l ノ ノ
 ̄`'┘ Y´ヽ′, , 、「 | / ̄ <(v,A^tAw)=(Av,Aw)=(v,w)
ヽニゝ. ヽ_j _/ ∴(v,A^tAw-w)=(v,(A^tA-E)w)=0
_>ァー┬ Tー┬ヽ vは勝手だからv=(A^tA-E)wと置いて!
/ / ,イ` ̄}、 l ヽ
/ l / ヽ_,ハ ! l
ノ | / ', | l
`ーr-V '、! 〉
| / lー'7´
0933132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:36:20ああ?十分条件と必要条件入れ替えるだけじゃねえか。それくらい自分でやれ
0934132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:39:332^i=exp(log2^i)=exp(ilog2)=exp(i(Log2+2nπi))
以下略
0935132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:46:10答えはexp(i(Log2+2nπi))ってことなんですかね?
よくわからないですが、あとは自力で頑張ります。
ありがとうございました
0936132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:50:05ありがとうございます。
>>933
tv(tA)(Aw)=tvwならば(tA)A=E
というのは自明ではないので十分条件と必要条件を入れ替えても成り立つか分からないじゃないですか
0937132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:56:17損益分岐点比率を80%にしようとすれば、販売価格をいくらに定めればいいか?
という問題なのですが…損益分岐点について初心者なので説明いただけると嬉しいです。
テスト明日なんで…
0938132人目の素数さん
2007/07/11(水) 02:26:42(1)Sのべき集合の個数をnを用いて表せ。
(2)SからSへの全域関数で相違なるものの個数はいくつか。
(3)Sのべき集合から{0,1}への全域関数で相違なるものの個数はいくつか。
どなたかおねがいします。
0939132人目の素数さん
2007/07/11(水) 03:18:33π(Y) := ( { ω : Y(ω) ≦ x } : x ? R ) = Y^-1(π(R))
で与えられたπ-系より生成されることを示せ。
この問題が解けません。
どうやって解けばいいのかどなたか教えてください。
0940132人目の素数さん
2007/07/11(水) 03:57:55(1) 2^n
(2) n!
(3) 2^(2^n)
0941132人目の素数さん
2007/07/11(水) 05:32:310942132人目の素数さん
2007/07/11(水) 05:39:18部分関数も関数と認める立場で
0943132人目の素数さん
2007/07/11(水) 07:45:35>>936
v^t((A^t)A)w=v^tw、すなわち
v^t((A^t)A)w-v^tw=0 より
v^t(((A^t)A)-E)w=0
ヒントから((A^t)A)-E=0
0944132人目の素数さん
2007/07/11(水) 08:27:38どうもありがとうございます。
できれば簡単に解説していただけるとありがたいです。
0945132人目の素数さん
2007/07/11(水) 08:53:20f(x)=Tan^-1/x (x≠0)
=0(x=0)
において上の関数は連続かどうか判別しろという問題なのですが、最初ロピタルを使ってみたのですが微分不可能≠不連続ではないことに気付きました。一切解法が浮かんでこないのでどなたかご教授願います
0946132人目の素数さん
2007/07/11(水) 09:00:05間違えました
Tan^(-1)x/xです
0947132人目の素数さん
2007/07/11(水) 09:05:44lim[x→0]Tan^(-1)(x)/x=lim[Tan^(-1)(x)→0]Tan^(-1)(x)/tan(Tan^(-1)(x))=1.
0948132人目の素数さん
2007/07/11(水) 11:52:15電卓で、0.135log0.135(底は2)の計算をしたいのですが、そのまま打ち込むと0.117・・・と出ます
教科書によると0.3900になるはずなのですが・・・困ったものです。
0949132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:04:05http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLJ,GGLJ:2006-36,GGLJ:ja&q=0%2e135%2alog%280%2e135%29%2flog%282%29
0950132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:06:07あざーす!
0951132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:07:45念のため聞くが、log_{2}3 とか log_{2}5 の値が、近くのページに書かれてないか?
0952132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:09:50念のため聞くが、大学生か?
0953132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:25:00>>951
エントロピーの計算なんでこういう計算が当たり前みたいなんでどこにもかいてない。
何はともあれ助かりました。ありがとうございmす
0954132人目の素数さん
2007/07/11(水) 12:47:20a1+a2+・・・+am=n
を満たすものの個数をf(n)であらわす。
f(n)が満たす2階定数係数線形差分方程式をもとめよ。
誰か教えてください。
0955132人目の素数さん
2007/07/11(水) 13:29:30たとえば、合計が10になる列は、合計が9の列の右端に1を追加するか、
または合計が8の列の右端に2を追加することによりできる。
0956132人目の素数さん
2007/07/11(水) 13:34:38のフーリエ変換ってどうやるんですか?
公式をみても、どことどこが対応するのかわかりません。
0957132人目の素数さん
2007/07/11(水) 13:54:51(a1-1)+(a2-1)+・・・+(am-1)=n-m
ai-1=0 or 1 の解の個数だから
f(n)=m C n-m か?
0958132人目の素数さん
2007/07/11(水) 14:14:09A⊂Xに対してf(A^i)⊂f(A)^i
が成り立つか証明せよ。って教えてください。
ちなみに^iは内部です
0959132人目の素数さん
2007/07/11(水) 14:16:38y''+ay'+by=Q(x)
の一つの特殊解はv(x)である。v(x)が基本解y1とy2の線形組み合わせで表せないことを示せ。
これはどのようにやればいいのでしょうか?
0960132人目の素数さん
2007/07/11(水) 17:34:54G(s) = 1 / s(s+1)
G(s)とは伝達関数です。ベクトル軌跡を描けという問題なのですが
積分要素のみや一次遅れ要素のみなら分かるのですが
このように結合された系になってしまうとどうしていいかわかりません。
とりあえず部分分数分解をしました。
G(s) = 1/s - 1/(s+1)
となり、積分要素と一次遅れ要素の伝達関数となるので
周波数伝達関数は
G(jω)= -j/ω - 1/(1+ω^2) + jω/(1+ω^2)
となります。ここからどうしていいか分かりません。
どなたかベクトル線図の書き方を教えてください。
スレずれでしたらすみません。
もしよろしければ誘導のほうお願いします。
0961132人目の素数さん
2007/07/11(水) 17:59:25基本解の線形和は全て y''+ay'+by=0 を満たす。vは満たさない。
>>960
「ベクトル軌跡」って数学屋には多分通じないよ。
制御論以外の文脈では多分出てこないし。
G(iω) = 1/{iω(iω+1)} で、ωを[0,∞)の範囲で動かしたときの
複素平面上でのGの軌跡だよね。
G(iω)を実部と虚部に分離して、
G(iω) = -(ω+i)/{ω(ω^2+1)}
u = Re G(iω) = -ω/{ω(ω^2+1)}
v = Im G(iω) = -1/{ω(ω^2+1)}
ωをパラメタとした(u,v)の軌跡をxy平面上に書けばいい。
ωを消去するとか、ωで微分して増減表から軌跡を追うとか。
0962132人目の素数さん
2007/07/11(水) 19:08:26制御のほうですか・・・そういうスレがないか探してみます。
ωを消去する方法でもう少し頑張ってみようと思います。
どうもありがとうございました。
0963132人目の素数さん
2007/07/11(水) 21:20:51餡のタップリつまったドラ焼きを無理やり半分に折ったら、折り目から皮が割れて餡がはみ出てしまいました、
ってなイメージだな。
折り畳むイメージを距離空間の連続写像で表してみる。
0964132人目の素数さん
2007/07/11(水) 22:08:36T:V→Vを一次変換とする
このとき、Tが1:1⇔Tが全射 を示せ
またVの基底を{e1 e2 e3}とする
どなたか教えてください。。。
0966132人目の素数さん
2007/07/12(木) 00:35:44例えば、超平面束に値を持つようなコホモロジーはどのようになるのでしょうか?
0967132人目の素数さん
2007/07/12(木) 12:41:100968132人目の素数さん
2007/07/12(木) 13:43:48式を変換していく解き方がわかりません。お願いします。
0969菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/07/12(木) 13:49:44A∪B=BならばA⊂Bの間違いだと思うのでそれを証明。
A∪B=B
これは
(A∪B)⊃B かつ (A∪B)⊂B
ってこと。(集合の=の定義)
(A∪B)⊂B
から、
A⊂B
0970132人目の素数さん
2007/07/12(木) 13:52:24A∪B=B
AC∪BC=BC
ABUCC=BC
A/BUCC/B=C
ACC/B=C
ACC=BC
AC=B
B/C=A
∴
B⊂A
0971132人目の素数さん
2007/07/12(木) 13:53:36理解できました、ありがとうございます。
0972菅_理人@kmath1107BBS ◆yGxebddM8A
2007/07/12(木) 13:54:31生徒には難し過ぎじゃない?
0973菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/07/12(木) 13:55:37お前誰だよ?
0974菅_理人@kmath1107BBS ◆QLpxgFUF/M
2007/07/12(木) 13:57:22お前は誰だ?
0976菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/07/12(木) 14:00:41>>974
>>975
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/6133/1142265621/2772
無駄なことはやめろ。
俺が本物であることの証明はすぐ出来る。
0977132人目の素数さん
2007/07/12(木) 14:22:410978132人目の素数さん
2007/07/12(木) 15:00:26なにが証明はすぐ出来るだよアホか
0979132人目の素数さん
2007/07/12(木) 15:01:58lim[x→1][{log[10](x)}/(x-1] えっと カッコがわかりづらいので口で流れを言いますと 、(x-1)分のlog[10](x)をlim[x→1]です
これをロピタルでやろうとおもったのですが 常用対数の微分てどのようにやるんでしたっけ?
0980132人目の素数さん
2007/07/12(木) 15:15:310981132人目の素数さん
2007/07/12(木) 15:17:28(log[a](x))'=1/(x*log[e](a))
0983菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/07/12(木) 16:38:00そうしないといつまでも偽者が出てきて
お前誰だよ?
が続いてしまう。
0984132人目の素数さん
2007/07/12(木) 18:37:01A^i⊂A
f(A^i)⊂f(A)
f(A^i)^i⊂f(A)^i
と
f(A^i)=f(A^i)^i
0985132人目の素数さん
2007/07/12(木) 18:41:060986132人目の素数さん
2007/07/12(木) 18:48:53XからXへの連続写像 x→f(x) をf(x)=x^2 とする。
f(A)=[0,1] であり f(A)^i=(0,1)
一方、A^i=(-1,1) であり f(A^i)=[0,1)
従って f(A^i)⊂f(A)^i とはならない。
0987132人目の素数さん
2007/07/12(木) 19:06:17x|(y|y)で合ってますか?
0988132人目の素数さん
2007/07/12(木) 19:10:50その演算の/はどういう意味?
0989132人目の素数さん
2007/07/12(木) 21:33:04lim[t→+0](logt/(1/t))
これは不定形である。
ロピタルの定理より
(logt)'/(1/t)'=-t
lim[t→+0](-t)=0
と答えたら×になりました。
どこが間違っているのでしょうか・・・?
0990132人目の素数さん
2007/07/12(木) 23:06:27OK
0991132人目の素数さん
2007/07/13(金) 02:42:031,arctanx/arcsinx(ロピタルなしで)
2,{(e^x)-(e^tanx)}/(x-tanx)(あり)
3,(1/x^2)-(1/sin^2x)(あり)
0992132人目の素数さん
2007/07/13(金) 03:08:280993132人目の素数さん
2007/07/13(金) 03:38:31y=(x(x-1)^2)^1/5
過程もお願いします
0994132人目の素数さん
2007/07/13(金) 06:11:48両辺をxで微分して(1/y)y'=(1/f(x))f'(x)、これより y'=y(1/f(x))f'(x)
y'=f(x)(1/f(x))f'(x)=f'(x)
あれ?
0995132人目の素数さん
2007/07/13(金) 06:17:450996132人目の素数さん
2007/07/13(金) 07:08:280997132人目の素数さん
2007/07/13(金) 07:09:280998132人目の素数さん
2007/07/13(金) 07:10:280999132人目の素数さん
2007/07/13(金) 07:11:281000132人目の素数さん
2007/07/13(金) 07:12:2810011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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