AB=7、BC=9、AC=8の三角形ABCがある。
ACを直径とする円をCとし、直線ABと円Cの交点のうちAでない方をEとするとき、AEの長さを求めよ。

cos∠BAC=2/7から、ACの中点をMとおいて、△AEMに余弦定理を使ってAEを求めてみたら、
AE=16/7となったんですが、明らかにABより短いですよね・・・。どこが間違っているんでしょうか?