三角形ABCにおいて、辺ABの中点をP、辺ACを1対2に内分する点をQとする。
さらに、線分BQと線分CPの交点をRとする。
(1)AR↑をAB↑、AC↑を用いて表せ
という問題なんですが、解説では
AR↑=(1-s)AC↑+sAP↑
AR↑=(1-t)AB↑+tAQ↑としているんですが、自分でやると(1-t)とtが逆になってしまってり
(1-s)とsが逆になっててしまったりと答えが合わなくなることがしょっちゅうあります。
こういう問題でAR↑=(1-s)AC↑+sAP↑とAR↑=(1-s)AP↑+sAC↑などを間違えないようにするにはどう考えたらいいんですか??
長文すいません。どなたかお願いします。