>>686
円周角の定理を用いると、点 E, F は、直径を BC にもつ中心 D の円周上に
あることが分かる。したがって、DE = DF となり、三角形 DEF は二等辺三角形
となる。よって、その底角は等しく、∠DEF = ∠DFE が成り立つ。