独学で出来るだけ安価で良質の本で勉強したいと思い、
いろいろ探してみました。
突っ込みを期待してリストにしてみました。

常微分 Morris Tenenbaumはいまいちだということですが、やはり応用する人向けなのでしょうか。

わけあって関数解析まで勉強したいのですが、
複素解析、常微分方程式、偏微分方程式、実解析、関数解析という順序でいいのですか?
微分積分、線型代数は和書で済ましてしまったのですが、
洋書に慣れるという意味で、線型代数の洋書もリストに入れました。
洋書を読んだほうがいいと、あちこちで書かれていたもので。
しかもこの値段だとうれしいですね。