正三角形ABCの内接円O1の半径を4とする。
辺AB、ACと円O1に接する円をO2とし、AB、ACと円O2に接する円をO3とする。
以下同様にして次々小さくなる円O4、O5....を作る。
(1)円Onの半径をrnとするとき、rn+1とrnとの関係式を求めよ。
(2)すべての円の面積の和を求めよ。

よかったら解き方教えてください