不等式への招待 第3章
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0621132人目の素数さん
2008/11/05(水) 00:47:21俺は分かるぞ。手続きが明らかになる構成的証明だということだと思う。
相加平均と相乗平均という,全く形が異なるものの間を一気に飛ぶのではなく,
相加平均が,1つずつ項を入れ替えてゆくことで少しずつ小さくなってゆき,
やがて相乗平均に至るという,途中経過が明らかになる証明だ,という意味だろう。
俺も全く同感だ。
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