あと、英語(仏語とかでも問題なし)の書であるとなお良し。
「外国語の『専門書』を一冊(本当に)読みこなした」なら、その筋の入門書でも
評価しない人は多分いないよ。
分野によってはそんなの当たり前なのは、まあ、そんなもの。