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合成数について

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0001132人目の素数さん2007/05/08(火) 02:55:26
合成数の集合をQとすると
Q=a_n (n∈N)
となるような a_n って、すでに発見されてる?

上記満たすa_nが作れたんだが
0002132人目の素数さん2007/05/08(火) 03:11:13
にげとニキニキ
0003132人目の素数さん2007/05/08(火) 03:49:36
>>1
大発見、kwsk
0004132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:18:10
>>1
はいはい、嘘乙。
そんなの見付かったらフィールズ賞。
なぜなら、Q全体が表示できるなら素数も表示できるが、そんなのはない
0005132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:19:51
a_n=(n番目の合成数)
QED
0006132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:25:49
天才あ
   ら
  わ
  る
0007132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:27:49
>5
キモス

普通は非自明な物をいう。
主張の仕方からして釣りとも取れないしキモス
0008132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:29:53
5ですが、4が偽である事だけは確実になったので満足です
0009132人目の素数さん2007/05/08(火) 14:32:37
気狂い
001012007/05/08(火) 18:08:44
仕事中なので帰ったら詳しく書くが、
ガウス記号入るとだけ言っとく
00111 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/08(火) 20:23:52
休憩中に補足カキコ
>>4の言うように、合成数の集合表示できれば、素数集合も表せると思って合成数研究してたんだが
出来たa_nというのは、厳密に言うと、合成数全体の集合ではなく、2以上の2数の積の全体全の集合(a_1=2x2=4 a_2=3x2=6)
なので、逆集合は、分数の積とか、1を含む乗算の積とかだと思われる
自分ではうまく逆集合とれなかた

で、ある数Qが与えられたときに、nが存在するかしないかで、合成数か素数か判定出来るかと思ったが、ガウス記号入るため、nの存在判定うまくいかず

とりあえず、賞とかのことも調べたいので、24時に仕事終わって帰って賞調べるまでa_nの式は待ってくれ
研究成果横取りされちゃたまらんし
2時までには何らかの書き込みする
0012132人目の素数さん2007/05/09(水) 00:53:15
なんかドキドキっ!!
しかし>>1の話の内容が分かりませんorz
どなたか1の内容を理解するために必要な知識を
得るための参考書籍を挙げてもらえないでしょうかm(__)m
00131 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 01:28:44
論文発表とかどうすればいいのかよくわからんのでもう書くわ
結論からいうと、

a_n=-(1/2)t^3+(3/2)t+tn+n+1
t=[{(8n-7)^(1/2)+1}/2]

だ
出てくる値は、
2x2 3x2 3x3 4x2 4x3 4x4 5x2.....
となる
00141 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 01:30:48
風呂行ってくる

レスがつくようなら解説するわ
0015122007/05/09(水) 01:44:42
>>1さん、分野の名前(代数とか)だけでもいいので、
どのような本を読めばいいか教えてもらえないでしょうか?
よくわかりませんが応援しています!!
00161 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 01:49:46
反応ないねorz

>>15
数論、集合論は代数
0017132人目の素数さん2007/05/09(水) 01:55:00
>>16
一見すると、1<rを満たすある実数rに対して lim[n→∞]an/n^r=0 が
成り立っていそうだから、ダメだと思う。今 計算してる。
0018132人目の素数さん2007/05/09(水) 01:55:27
ありがとうございます。数論、集合論について学びます。
0019172007/05/09(水) 01:59:09
あああ、ゴメン。訂正。

1<rを満たすある実数rに対して lim[n→∞]an/n^r=+∞ が
成り立っていそうだから、ダメだと思う。今 計算してる。
0020132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:00:04
めんどくさいから確認はしてないけどもし成立してたらすごいね。
0021132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:00:50
a3=a4=12
00221 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 02:08:30
>>17
その計算がどんな意味を持つのか教えてくれ
そんな計算習った覚えないから確認してないよorz

とりあえず解説すると

Q∈Q(Qは合成数の集合)
とすると
Q=(t+1)(s+1) (t>s t,s∈N)
とおける
ここで、2x2 3x2 3x3 4x2 4x3 4x4 5x2......とできれば
つまり
t_n={1,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,....}
s_n={1,1,2,1,2,3,1,2,3,4,1,2,3,4,5,....}
とできれば、2以上の二つの整数の積=合成数
をすべて表すことができる
0023172007/05/09(水) 02:12:40
やっぱりダメだね。

合成数全体の集合をAと表すことにすると、次の定理が成り立つ。

定理:自然数列{Bn}が、r>1を満たすある実数rに対してlim[n→∞]an/n^r=+∞を満たすと
する。B={Bn|n=1,2,…}とおくとき、B=Aとなることは無い。すなわち、Bnが合成数全体を
表すことは無い。

証明:明らかにΣ[a∈A]1/a=+∞である。もし、A=Bが成り立つとすると、
Σ[i=1〜∞]1/Bn=+∞でなければならないが、r>1を満たすある実数rに対して
lim[n→∞]Bn/n^r=+∞が成り立っているのだから、特に、ある正の実数Cが存在して
Bn>Cn^r (n=1,2,3,…)が成り立つことになり、このとき
Σ[i=1〜∞]1/Bn<Σ[i=1〜∞]C/n^r<+∞
となって矛盾。

r=3/2に対してlim[n→∞]an/n^r=(√2)/2 が成り立つので、1<r<3/2を満たす
任意の実数rに対してlim[n→∞]an/n^r=+∞が成り立ち、よって上の定理が使える。
00241 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 02:15:52
そこで、t_nとs_nを求めると
t_n=[{(8n-7)^(1/2)+1}/2]
s_n=n-〔(t_n){(t_n)-1}〕/2
あとは(t+1)(s+1)に代入展開したら上記のa_nになる

ってことで、すべての合成数を表せると思うんだが

2整数の積なので、かぶりは出てくるが


念のため書いとくが
[ ]←ガウス記号(その数を超えない最大の整数=小数点以下切り捨て)な
0025172007/05/09(水) 02:22:03
なお、>>23の定理についてはさらに次も成り立つ。証明はメンドウなので省略。

定理2:自然数列{Bn}が、r>1を満たすある実数rに対してlim[n→∞]an/n^r=+∞を満たすと
する。B={Bn|n=1,2,…}とおくとき、lim[n→∞]#(B∩[1,n])/n=0 が成り立つ。ただし、
集合Xに対して、#Xは集合Xの元の個数を表す。


#(B∩[1,n])=「1,2,3,…,nの中に入っているBiの個数」であるから、
#(B∩[1,n])/n=「1,2,3…,nの中に現れるBiの割合」であり、よって、
lim[n→∞]#(B∩[1,n])/n=「自然数全体に占めるBの割合」と”解釈”
できる。そして、上の定理では、その割合が0であることを主張している。
つまり、>>1の見つけた数列anは、「自然数のうちほんの一部しか表していない」
ことになる。

>ってことで、すべての合成数を表せると思うんだが
「すべて」どころか、「ほんの一部」しか表せない。lim[n→∞]an/n^r=(√2)/2 (r=3/2)
という計算が正しければね。
0026132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:22:17
>>23
>lim[n→∞]an/n^r=(√2)/2

tnの項を忘れてないか?
>1は正しいよ。
0027172007/05/09(水) 02:26:39
>>26
>tnの項を忘れてないか?
忘れてないよ。
00281 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 02:29:15
>>17
俺頭悪くて>>17が何やってるかわからなくてすまんが
[]←ガウス記号
ってことでも×か?
0029172007/05/09(水) 02:31:27
>>28
もともとガウス記号として計算してる。
0030132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:32:18
釣りだよな、値が被っていいなら殆ど自明の主張だぞ・・・
0031132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:34:22
このスレ
〜〜終了〜〜
0032132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:35:30
>>22では、すべての合成数をあらわせたとして
>>5と同程度の価値しかない
00331 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 02:36:44
>>17
�d >>17がやってることがわかるようになるまで勉強しなおしてくら

>>30
値かぶったらだめなのか
この式使えば
ある整数Qが与えられたときにnが存在するかしないかで
Qが合成数か素数か判定できるから使えるかと思ったが

まぁ自分ではQが与えられたときにnが存在するかどうかの判定式できなかったがorz
0034172007/05/09(水) 02:38:04
>a_n=-(1/2)t^3+(3/2)t+tn+n+1
「tn」が「t_n」だと思ってた\(^o^)/ごめんね。今までのはナシ。
0035132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:38:30
1さん、このへんで論文を書きたければ、こういう事を知らないとお話にならないよ

素数判定は「決定的」多項式時間で可能
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1028813059/
0036132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:40:18
判定可能でも計算時間は。
00371 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 02:41:01
>>34
書き方紛らわしくてすまん

>>35
一応その話は調べた
が、結局ある程度小さい数ならふるいにかけた方が早いんだよな?

それよりも早く解ける方法はないかと思っていろいろやってたんだが
0038132人目の素数さん2007/05/09(水) 02:58:07
これはひどい
0039132人目の素数さん2007/05/09(水) 03:06:28
頭悪いくせに
死ねや
00401 ◆ivIrUKWc9o 2007/05/09(水) 03:21:58
馬鹿な考えにいろいろ意見くれた方�d

もしこの式が仮に正しいとしても、
現状では>>32の言うとおり、合成数を作ることしかできない役に立たない式なんだよな
Qが与えられたときにnを求めることができれば別だが

このスレ読んで>>12みたいに数論に興味持ってくれたらありがたいわ

そんじゃ荒らしも沸いてきたことだし、名無しに戻りま
0041132人目の素数さん2007/05/09(水) 04:16:16
この内容で>>11のような大騒ぎをして
スレまで立てた>>1のほうがよほど荒らし。

研究成果って・・・。賞って・・・。
削除以来出して来い。
0042132人目の素数さん2007/05/09(水) 09:51:54
集合論は代数じゃないだろ。


あと「1を含む積」ってさ、1と何かを掛けて他の自然数になるの?
0043132人目の素数さん2007/05/09(水) 09:52:21
チャレンジは重要
その成果を発表する勇気も重要
0044132人目の素数さん2007/05/09(水) 09:54:08
そのとおりだ、しかしワロタ
0045132人目の素数さん2007/05/09(水) 12:06:07
ある数まで素数がいくつあるか数える
効率的なアルゴリズムがあれば
それが「一般項」の素材にはなるけど…難しいだろ。
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