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1×2×3×4×5×6×7×8×9=?

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0001132人目の素数さん2007/05/02(水) 01:42:01
予想の結果をここに書いてみてくれ
実際の結果は書かないように
0002132人目の素数さん2007/05/02(水) 01:43:27
0
0003132人目の素数さん2007/05/02(水) 02:03:15
65
0004132人目の素数さん2007/05/02(水) 02:20:42
555555
0005132人目の素数さん2007/05/02(水) 02:50:30
300
0006132人目の素数さん2007/05/02(水) 02:55:17
160000
0007132人目の素数さん2007/05/02(水) 07:13:39
362880
0008132人目の素数さん2007/05/02(水) 07:15:55
9!=362880
0009132人目の素数さん2007/05/02(水) 13:26:29
9!は普通暗記してないか?
0010132人目の素数さん2007/05/02(水) 15:16:00
500ぐらい?
0011132人目の素数さん2007/05/02(水) 15:18:30
362880
0012132人目の素数さん2007/05/02(水) 15:40:16
√(2π9)*(9/e)^9≒359537
0013132人目の素数さん2007/05/02(水) 16:29:30
13とは何か.ここでは"13"に五つの意味を与えよう.
13は自然数である."13"の一つ目の意味だ.
自然数からいくつでも次の自然数を作ることができる.数学では自然数全体の集合は存在するという前提がある.
自然数の空間には加法を入れることができる.乗法も入れられるが,ここでは関係ない.自然数の加法があると,加法の逆演算を考えたくなる.それを減法と呼ぶが,減法のできない自然数の組が存在する.
そこで,自然数の組を利用して整数の空間を作る.整数の組ならどのようなものでも減法ができる.整数の空間に全ての自然数を埋め込むことができる.整数の13もできる."13"の二つ目の意味だ.
ところで,整数の空間では加法減法乗法は自由にできるが,乗法の逆演算である除法はできないことがあるから,除法もできる空間を考えよう.
整数の空間は乗法について交換法則が成り立ち,しかも0でない整数m,nの積mnは0でないという性質があるから,整数空間の構造を部分的に含み,しかも0で割る以外の加減乗除が自由に出来,二整数の除法だけで作った空間が一意に存在する.
そのような空間の要素を有理数と呼ぶ.有理数の13もできる."13"の三つ目の意味だ.
有理数の空間の基本列として,1,3/2,7/5,17/12,41/29,…のようなものがあるが,これは有理数の極限を持たない.
そこで,有理数の基本列の極限を全て入れた空間を考える.その空間の要素を実数という.実数空間には有理数空間を埋め込むことができ,実数の13もできる."13"の四つ目の意味だ.
実数係数整式では,例えばx^2+1にはxにどのような実数を代入しても0にならない.つまり,実数の範囲で解けない代数方程式があるのだ.
そこで,i^2+1=0を満たすiを加えてさらに加減乗除ができるよう拡張した空間を考える.その空間の元を複素数という.ちなみに複素数係数の代数方程式は1次以上なら必ず複素数の範囲で解が存在する.
複素数空間に実数空間を埋め込むことができ,複素数の13もできる."13"の五つ目の意味だ.
0014132人目の素数さん2007/05/02(水) 17:03:07
いい加減に消えろ
0015132人目の素数さん2007/05/02(水) 19:01:22
>>12

すみません、過程を教えてください。
0016132人目の素数さん2007/05/02(水) 19:17:39
ためしてガッテンかよ
0017132人目の素数さん2007/05/02(水) 20:50:48
再放送見て、スレ立てるなよな
0018132人目の素数さん2007/05/03(木) 18:26:42
1×2×3×…… = √(2π)
0019132人目の素数さん2007/05/04(金) 23:06:44
n!≒√(2πn)・(n/e)ⁿ・{1+1/(12n)+ 1/(288n²)−139/(51840n³)−571/(2488320n⁴)+164879/(209018880n⁵)+……}
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