ab-a(a-b+a^2)=0→�@
b-b(a-b+a^2)=0→�A

�@⇔ab=a(a-b+a^2)
 ⇔b=(a-b+a^2)
�A⇔b=b(a-b+a^2)
 ⇔1=(a-b+a^2)
よってb=1
�@に用いて
1=a-1+a^2
a^2+a-2=0
よってa=1と-2

になってしまいます

解答では�@�Aで共通因数(順にa、b)をくくって
どっちかが0になる、ってことで場合分けしてます

なぜ俺の解答では×なんでしょうか?