>>523
虚数解が存在するのであれば、「実数1 虚数2」である。
ちなみに、
(x-1)^3=0の様に因数分解できるなら、解は実数解1つ(3重解)
(x-1)(x-2)^2=0の様に因数分解できるなら、解は異なる実数解2つ(2重解)
(x-1)(x-2)(x-3)=0の様に因数分解できるなら、解は異なる実数解3つ