>>19
途中まで、
方程式が実数解αを持つ場合について、α^3-3aα+3b=0, α^3-3bα+3a=0
2式を引くと、(a-b)(α+1)=0, a=bのとき式は、(1+i)(x^3-3ax+3a)=0 より、
関数:y=x^3-3ax と y=-3aの共有点の個数について、aを場合分けして考える。