円Oは直角三角形ABC(∠Bが直角)の内接円である。この円の半径をもとめよ。
という問題の解説で、BCの長さが24cmというのは分かるのですが、
「内接円の半径をxcmとすれば(10−x)+(24−x)=26 ∴x=4」
の意味がよくわかりません。解説お願いします。