>>320
(1)f(x)-1
はx=1で0だからx-1を因数にもつから
f(x)-1=(x-1)g(x)となる二次式g(x)がある。すると
f(p)-1=(p-1)g(p)
が0とp≠1により
g(p)=0
f(x)-1=(x-1)(x-p)h(x)となる一次式h(x)がある。
さらにf´(p)=0
よりh(p)=0がわかる(f(x)-1=(x-1)h(x)・(x-p)とわけて積微分を使うとわかる)
よって
f(x)-1=a(x-1)(x-p)^2

となる。
同様に
f(x)+1=a(x+1)(x-q)^2
となる
(2)は(1)から
a(x+1)(x-q)^2−a(x-1)(x-p)^2=2

となる。
これからpとqをもとめる
ただし極「大」極「小」により解をえらぶわけ

こっちのほうがゴチャゴチャしそう
まあうまくやって(私がやると間違えそうなんで)